とりあえず・・・責任と取ってみる! | Liber Novus 真理の書

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問題がひとりで解決する事は絶対にない
誰もあなたに代わって闘ってはくれない
貴方だけの幸せの公式を見つけましょう。

今の方法で上手くいかないならせめて他のやり方を検討しましょう。
楽観主義でも、悲観主義でもなく、「現実主義者」になる為の真理の書

ご機嫌いかがですか?
(^-^)


昨日は完全な休養日を頂きました!

何故なら、週末を含めて、中々、ハーディなスケジュールになっておりまして、というのは、ここだけの話、今新規の事業プランを勧めておりまして、


これは、本当に自分がやりたかった事の第一歩であるので、毎日気合が入りまくっております。




勿論、自分一人では出来ませんので、昨年の秋から誰と組むか・・・


というか、誰と出会うか、と言う事が重要で、



ん、まあ、明確にビジュアライゼーション出来ていた事なので、後は自分がコツコツと、進むのみ・・・・


と、コツコツとでもスピーディに動いていたら、何とか鍵になる人に出会えたと言う感じです。



まだ何とも段階ですが、数ヵ月後には、実現のものとして、御紹介できるよう、毎日日々是邁進、行け行けGoGo!


って感じです!
(^-^)/




私は、多分どちらかというと、前向きなタイプですし、勢いもかなりある方ですが、


でもね、私は勢いがある分、かなり痛い目も会うのです。

精神的にも本当に自分のセルフコントロールってのは、かなりなエネルギーを使っています。




その中で・・・、

本日は、一つこんなコツはいかがかな?



と言うものを書いてみようと思います。




普通の状態の時ではなく、


何かを新たに始めたり、自分が勢いよく動きだした時、結構追い風も強い分、バランスを取るのが大変だったりします。
Σ\( ̄ー ̄;)


確かにね、通常より色々な事が耐えられる位の波に乗らないと、これらはスピーディに動きはしませんが、世の中そんなに全てが順調に行く事はそうそうありません。


まあ、色々な試練、まあ、チャレンジな事に出くわすのですが、

このチャレンジな事で一番のチャレンジって実は人間関係だと私は思います。



人間関係って本当に大切でかつデリケート。

私はね、実はこの人間関係って言うものがとても苦手です。


何が善くて悪いのかの判断する事が出来ない前提でも、なんとまあ世の中には私の “苦手” な人種がいっぱいいるのか・・・・。
(-_\)(/_-)三



と、感じる事もしばしば・・・・。




そんな時、私のやり方・・・

なんですが、



そのチャレンジな人の全て、自分に不都合な事が現れた時、私はこれを行います。



自分が招いた事だ!


って、感情を入れずに、数十回暗誦します。
Σ\( ̄ー ̄;)



けっこう、大変な時は、寝る前に自分のせいだ、問題だ!

って事を、とことん腑に落ちるまで、呼吸と共に言い聞かせます。
(ここだけの話、涙がぽろぽろ出る時もありますよ~~~!)
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


とまあ、涙なんて、どうせタダなんですから、

人が観てい無い所なら、



気前よくどんどん流しちゃいます!
γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ




というのはね、人生、他人のせいって事は無いんです。
(^-^)/



それでも、自分に不都合な人が出てきたら、その方のせいにしたいじゃないですか?
(←わたしゃ正直そうしたい。)




その方が楽なんですよ。

一時的にね。



私はね、別に相手の非を全て受け入れるって事をしなさい!

と言っているわけではありません。



その、わけわかんない、不都合な人間が自分の前に現れた事情事態の責任を自分が取る為に、自分を納得させるって事をまずするのです。



その後でね、その相手に対する対処を考える。


だってさ、誰も自分の人生を代わりに歩いてくれないんですもん!
(^-^)



多少の感情が入ろうが、どうしようが、自分のせいだ、自分が招いたんだ!


って自分にねじ込み、その後、

自分が決めた自分の “立場” にそって行動する。
(^-^)/



ただ、それだけ。。。




自分の人生の舵は自分が握っているので、他人への恨み事を何十回となえるより、


自分の問題として対処したほうが早いし、確実でしょ?



相手を呪ってもですね、どうせ、不都合な人など5万といますので、

労力的には結果的にはかなりハイブリットな気がします。


その為には、まずは自分が問題、というか、チャレンジの事象の中心にいないと何も出来ません。



私は、不器用なタイプなので、正直、気のきいた対処は出来ませんが、それでも自分の精神状態はこれをする事によってかなり楽になりました。


これらをした後自分の取った “立場”に即した行動をするのです。




なので、例えば、私が “経営者” としての “立場” を取る時は、その立場で行動をし、反省するところは反省し、相手にもその様に接する。



時としては、血も涙も無いように観る人は観るかもしれませんし、

人情一杯に観られる人もいるかもしれませんが、




私は、この “立場を取る” という在り方を収得して以来、少しだけ人生が生きやすくなったような気がします。


過度の期待も少なくなりましたし、


あと、自分の立場の “分” というものも、おのずと何となく体感できるようになりました。


誰かを好きになっても、その “好き” という感情を勘違いして、ただ自分の “不足分” を補うように相手に求める事も少なくなりました。


難しいんですけどね。




いつもの事ですが、本当に言葉にするのは難しい事をつらつら書きました。


では、本日はこの辺で!
ではでは!

(^-^)/

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