最近は
最近日記らしいことはまったく書いてないですね。それほど私の私生活ってやつは変わったことがないんですよ(言い訳
何か書くとしたら…というか、書いていくはずであった筋トレの報告でもしてみます。
報告してないあたりどうせやってない、挫折した、フェードアウトだけはうまいとか思われがちの私ですが、甘い。甘いんですよ。丸2ヶ月くらい経ちますが何故か続いてます。自分でも不思議でしょうがない。私は結構すぐ投げ出しがちな三井寿(←わかる人だけわかれ(笑))人間なのに。うーん何故だ。
まぁこれからの暑いですから、夏場が正念場でしょうか。そこでやめなかったらきっとホンモノ…のはず。
攻殻2nd 12話
1stのときの様に重要な話をカットしてしまうのではないか?と、ちょっと心配にしていた回の12話。グロテスクな表現が苦手な人には嫌な回かも。
(余談:未だに1stの11話を地上波でカットした理由が良くわかりません。電脳不適応者を集めた隔離施設が差別的表現になるから?)
土橋(士橋っていうほうがわかりやすかったり)が頚動脈をカッター で切るところなんか自分はあまり好きではない。アニメであっても血が飛び散る表現とかを見ると気持ち悪くなってしまう体質なので。神経質なのですよ意外に。
カワシマの外部記憶に潜る途中のトグサ達の会話↓
トグサ『俺やイシカワの旦那がアメコミのヒーローみたいなコスチュームで浮いてるのを見たいのか?』
タチコマ『それもそうですね』
いやいやいやいやいや(省略)何を言っているんですかタチコマよ!みたいに決まっているじゃないですか(笑
少佐のクロマはもう見慣れちゃったしさぁ(遠い目)何だか新しい刺激がほしいって訳ですよ。第3弾があるなら9課全員のネット擬人化もやってください。きっとすごいのはパズ。でも一番みたいのは課長(笑)
ジャンプ28号
4周年記念らしくミスフルが巻頭カラー。巻頭カラーもらうあたり、打ち切りはなさそうです。残念。
ナルト:
先週、使えないなネジとかそんなこと書いた気がしますが、何か見事に汚名返上していらっしゃる。
IC21:
一年の頃のマモリ姉さん!
テニス:
見開きで跡部とか意味がわかりません。
ハンター:
相変わら ず白いです。面白いとは思うけど。
巻末は最近デッドヒートという訳ではなく、ユートの独壇場化としてますね(哀
先週のジャンプからインフォページで封神演技の完全版の紹介があったんですね。全然気がつきませんでした。完全版出すには早いんじゃないかと思う。個人的には藤竜は好きですけど、そんなに売れるとも思えないなぁ。
お勧めとか
アメブロ以外のブログで管理人のお勧めなどのリンクを張ったりしているのを良くみます。
自分もちょっと張りたいかもと思ったんですが、アメブロのサイドバーにはそんな機能ついてない。
というわけで、プロフィールのところにリンクをペタペタとしてみた。しかし、見栄えというかバランスが…。
気にしない方向で。
ハチミツとクローバー
先週アニメを観て『読まなくては!』と感化されて買ってきました。というのは、数日前の話。
最初は1~3巻を購入しました。次の日に全部買いましたけど(笑
良いです。恋のエピソードもギャグも面白い。なんと言ってもキャラが魅力的。
自分を探す竹本君!不毛な恋を続ける真山!我が道を行く森田先輩!可愛いはぐちゃん!鉄人山田さん!はぐ溺愛花本先生!と一人一人個性の強い良いキャラです。そんなキャラ達でトタバタ劇して詰まらない訳がない。
そして人を好きになるってことを考えさせられる作品です。切なくなったりしますが、それはパロディーパートで笑えば吹き飛びますのでテンポよく読めます。
少女漫画だけど女性に限らず男性にもお勧めできる作品なので一度読んでみては。
- 著者: 羽海野 チカ
- タイトル: ハチミツとクローバー (1)
攻殻2nd 11話
今回は少佐の初恋物語。2ndGIGを観るにあたり絶対外せない、個人的にもお気に入り。そしてどうでもいいのがアズマ初登場の回。
9課採用試験を受ける訓練生たち。きっとエリートなんでしょうが、9課から見るとやはり質が悪い様子。けど少佐を尾行する事で評価するなんてやはり難易度設定が高いのでは?刑事上がりのトグサは5分で撒かれるって言ってたし。
少佐が迷い込んだ『牢記物店』ですが、よくみてみると壁とか柱のあちこちにアルフォンス・ミュシャの絵が飾ってある!!(伊藤園の缶コーヒーのイラストに採用されてる画家)
やっぱりIGの方々も好きなんだなぁ(笑) かなり現代アートに影響を与えていると思います。絵とかは詳しくないですけど、今も色あせず現代的タッチというか。半世紀以上前の人とは思えない。
過去の話のクライマックスに『I do』って曲が流れるのですが、これがまたいいんです。ジーンときちゃいます。
そして最後、バトーさんがもう一度試験を行ってやろうと少佐に進言。バトーさんは入隊したての頃、教官に怒鳴られたことを理由にしてますけど、実は自分も少佐に撒かれたなんて言えない訳でして。(誰であろうとアレは撒かれてしまうと思いますが(笑))
少佐も昔のことを思い出してオッケーを出すのですが、これが悲劇の始まり。
以降のネタバレ有↓
この進言がなければ、矢野は9課にならずに死ぬこともなかっただろうに(哀
漫画・アニメの名言
今週もトラックバックステーションに参加。
漫画・アニメの名言といえば『ジョジョの奇妙な冒険』が、その宝庫だと思う。もう既に、トラバしている方の中にはジョジョをあげている方々がいる。やはり名言といえば外せない。
『おまえは今までに食ったパンの枚数をおぼえているのか?』
主人公達の宿敵DIOの言葉で『何人犠牲にしたんだ?(意訳)』という問いに対しての答え。
誰かさんに日常茶飯事的なものに対して『何回目?』とか、それ系統の質問をされたら答えてあげましょう。
『お前は(省略
ホントは使わないほうが身のためです。
ジャンプ27号
3週連続新連載だったのに打ち切り は2つってのは、富樫義博先生に逃げ場を与えているように見える気がするのは私だけですかね。
ナルト:
ネジよ、白眼で中を覗くのはいいが『口では説明しづらい…』って…私の中のネジの株は下がったよ。むしろ結界で見れないとかそういう方向のほうが。
ブリーチ:
白哉兄は寛大になったと思ったのは間違いでした。細かいことにこだわる神経質。
ic21:
なんとなくわかってはいたけどやはり勝負を決めるのは彼なのか。
そして今週もミスターフルスイングといちごがデットヒートと思ったらミスフルより後ろにリボーンがあった。きっと乱丁本だろう。
全滅しかけ
車を運転していたら、前の車の後部座席のリアガラスのところに縫いぐるみが並んでいたので、数を数えていたら危うく事故りそうになった。
危うくスライム(16匹)ごときに全滅するところでした。瞬時にモンスターの数を把握する主人公たちはやはり只者ではない。
自分は後部座席にタチコマ9体並べたい願望が…。実物がないけどね…。
ハチミツとクローバー
たまたま深夜にやっていたアニメ『ハチミツとクローバー』を観たのですが妙に面白そう。
本屋で表紙みる度に気にはなっていたんですが(好みの絵ですし)、少女漫画ということでちょっと敬遠気味だったのです。
『彼氏彼女の事情』もアニメから入ったんですが、これを気に『ハチミツとクローバー』読んでみようかと思う。
けど、レジに出すときある意味勇気が要る。気にしすぎかもしれないけれど。