まめ電球 -12ページ目

ジャンプ33号

月曜が海の日で休日なのでジャンプの発売日は繰り上がり土曜日に。普段私が買っている早売りところは木曜日に出ます。まあ、そうは言っても今回は普通の発売日に買ったんですが。


『みえるひと』が新連載。以前、読み切りであった作品を連載ものとして修正を加えた感じの内容。今回、大まかな流れは読み切りと変わらず(割と多いですねこういうの)。しかし、読み切りのときの方が面白かったような印象を受ける。
ムヒョと同時期に連載するのはどうなの?ジャンプ編集には霊とかが好きな人が居る??




ナルト:
人から傀儡を作る意味を考えると、やはり生前の能力が継承されてないと…と思ったらやっぱりあるのか能力が。
傀儡を封じるにはもってこいのこの能力にサソリはいったいどう勝利したんでしょうね。たぶん作中には描かれないんでしょうが。


ブリーチ:
ソウルソサエティが終わってからイマイチなんですけど、どうでしょう?


銀魂:
そうだ、死のう…的ノリのマダオが好きです。負けるな、長谷川さん。


テニプリ:
いろいろ突っ込まれてて面白かった先週。30~40%の力で戦っていたにもかかわらず流血し挙句の果てには負けてしまった桃城が好きです。アホか…(忍足風




もう1つ打ち切りのはずなんですが、やっぱり『いちご』が終わるのかなぁ。いいんだけども、別に。

ヴィンランド・サガ

買って来ましたよ、ヴィンランド・サガ。1巻から440円ってどういう事なのよ。カラー付いててもはじめの一歩は通常価格だったと思うんだけど。新連載で予算が~発行部数が少ないから~云々のようなだと思うけど、ちょっと不満。


連載開始当時リアリティある海賊(ヴァイキング)を期待していたが、今のところヴァイキングに身をおく少年トルフィン(と親父)の身の上話が延々と繰り広げられております(本誌でも)。今後どうなるのか未だに持ってよくわからないけど、幸村先生には期待しています。



幸村 誠
ヴィンランド・サガ 1 (1)


攻殻2nd 16話

今回は半島に飛んでいたイシカワが帰還して、クゼの過去のお話となります。これと言って何か書くとこといってないんです正直なところ。


面白いのは茅葺総理が課長の好みのタイプってことに気がついた少佐と課長トコとか。
課長が茅葺総理に政治的理念からでた依頼か、それとも個人的なものかと問いただしたのは茅葺の個人的依頼であると『組織のトップに立つ人間が自身の利権争いの道具として組織を利用し始めた時から、緩やかな死が始まる。』っていうのが9課で課長が(茅葺総理のために)やってしまうことになるからかなーとも思ったんだけど違うのかな。


あとはPKF時代のクゼの話で、少佐の初恋物語に出てくる男の子はクゼであるというのが視聴者には決定的(?)に。ただ少佐が疑り始めるのはこの先アテられてからですが。

ジャンプ32号

テニプリが6周年記念巻頭カラー、人気投票結果発表。
正直、テニプリがこんなに長く続くとは思ってませんでした(何
人気投票の応募総数とかも、ちょっとなんだよこれー?!みたいな数が応募されてます。原因は大体わかっていますけどもね。テニプリへの愛はまだ健在だったのか…と。




ナルト:
三代目の傀儡というだけで、生前の特長を生かすとかそいうのではないのね。まぁ生きていた頃の3代目はどんなのか知る由も無いわけですがあんな感じじゃないのは確かでしょ。


ブリーチ:
雨竜の失われた能力が戻るとか個人的には嫌いなパターン。条件があるとはいえね。詳細は忘れましたけど確か滅却師の能力が永遠に失われるのではなかったのかと。
実は能力が戻る方法が存在するっていう後出しルールはまだいいんです。しかし、ソウルソサエティ編が終わってから直後の展開にこれはないだろう…。能力が失われてから直るまでが早すぎ。雨竜は滅却師でなくなってから何も乗り越えてないし苦労も無いわけです。というか、ソウルソサエティ編の次の話で能力戻したら、実際能力が使えなかった期間とか無いに等しいし。
加えて、一心がもしかしたら死神(?)って展開もどうかと思う今日この頃。


Ic21:
ここ数話、武蔵が主役の中、ヒル魔、栗田、武蔵の三人揃ったときの力を見て燃える十文字がかっこいい。


カイン:
期待はしてた者の最近掲載順が怪しいなぁ。まだわからないけれど。


ハンター:
いつもどおりネーム状態。掲載されていればいいかなぁと思うようになってしまっている辺り富樫義博にはもう負けた。


いちご:
もう終わるかなぁといった感じ。




ユートが打ち切りデットヒートを制し、フィニッシュ。コミックスでは書下ろしが50ページつくとか…。

バーゲンに

先週からやってたんですがバーゲンに行ってきた。

今回買ったのパンツとタンクトップ(しかも2枚)。


前に買ったタンクトップちょっと前に着たんですけど、いやー今までなんでタンクトップ着なかったんだろうって言うくらい涼しいんですよ、これ。

Tシャツから袖取っただけじゃんとか馬鹿にしちゃいけなかった。この際華奢にみられてもいいよ、この快適さ。以前よりはきっとマシに見えるよ!と言い聞かせこれからはタンクトップをバリバリ(死語?)着る事にしました。


パンツはいつもジーンズなんですが、如何せん夏暑くてたまらないのでカーボンパンツ?っていったらいいのかな?薄手のちょっとしわくしゃした感じのやつ買いました。うーん、涼しい。これで夏は快適…のはず。


何か嫌です

オレンジレンジの『以心電信』ってあるじゃないですか。

それを近所の子供たちがみんなで楽しそうに歌ってるわけですよ。

パクリ疑惑(?)がある彼らの負の部分を彼らに見せたらどう思うだろうと。その曲の一部はドクターマリオからできていると知ったらどうだろう?

オレンジレンジ好きな人には申し訳ないけれど、オレンジレンジは信じられない私としては子供たちを騙している様で何か嫌な光景でした。

攻殻2nd 15話

今回はタチコマが主役。タチコマが自分たちの在り方についていろいろと。
タチコマがここぞとばかりに喋り捲るので、何か私の表情筋は緩みっぱなしのような気がしないでもない。客観的にみて怪しすぎます。


SPring-8(この前現実で爆発起した実験施設)にタチコマを連れて行くわけですが、専用機がオイルさしてないのに動き出すと言う奇怪な現象。既にゴーストが宿っている(?)と言うこと??けど、幾らなんでも燃料は必要では?(笑



タチコマが生みの親である有須田博士と再会(?)したとき


タチコマ『あのー・・うーん・・あなたは僕の・・お父さんですか?』


このときタチコマは何を考えていたんだろうなぁ。何か親への期待みたいなものがあったんだろうか、とちょっとしんみり。



最後少佐の


少佐『それが体制に何かを明け渡した代償に力を得た者の禍福。』


は厳しかったけど、仕方のないことではある。そしてちょっとハガレン思い出した(何

ジャンプ31号

ワンピースが巻頭カラー。正直、私は昔の仲間集めを主としていたグランドライン以前の頃の方が好きなんですが最近復調の兆し、面白くなってきた。



ナルト:
登場したサソリは優男。いいのこんなので(笑


ic21:
未だに牛島が出ている。しかし扱いはやはりかませ犬。


デスノ:
先々週の間違いについて訂正がありました。まあ流石にアレは。ライトに予知能力的なものが備わってるとしか思えない発言だったし(笑




ハンターハンターはコミックスが出た代わりに休載でした。コミックス出すにあたってここまで手を加えるのは富樫義博を置いて他になし。手を加えると言うか足りないところ足してる感じですが。

レミオロメン 3月9日武道館ライブDVD

レミオロメン武道館ライブのDVD買いました。というか、発売して直ぐに買ってました(汗
観て思ったことは当然のごとく、行けば良かったなぁ…と。

余り素敵という言葉を使う性質ではないですが、素敵な時間、空間だったんじゃないかと。
『ビールとプリン』、『電話』を連続で演奏するのは反則です。



ビクターエンタテインメント
レミオロメン 3月9日武道館ライブ

コミックバトン

コミックバトンなるものを受けました。今回もアンカーとして頑張ります。



1:あなたのコミックの所持数は?
100冊程度。一時期1500冊くらいあった気がします(遠い目


2:今読んでいるコミックは?
読み始めたら最新刊まで一気に読んでしまうので読み途中と言うのはないかな。現在連載している漫画で読んでいるというのなら結構ありますけど。
ジャンプ全般、はじめの一歩、ヴィンランド・サガ、D-LIVE、ジャぱん、げんしけん、爆音列島、士道、天上天下、リアル、バガボンド、SBR、エヴァ、MPDサイコ、ケロロ、PAPUWA、ハガレン、ドラクエVII、ロト紋~紋章を継ぐ者たちへ~、ゲル、ナツノクモ、ハチクロ、カレカノ等などかな。多分まだあるけど。


3:最後に買ったコミックは?
げんしけん特装版、爆音列島


4:よく読む、または思い入れのあるコミック5つ


ダイの大冒険

初めて集め始めたコミック。ポップがかっこよすぎる。


ジョジョの奇妙な冒険

言わずと知れた名作。絵が苦手という人が結構いますが、読まないのはホント勿体ない。


ろくでなしBLUES
前田さんには付いていきたくなります。


爆音列島

80年代の暴走族の話が非常にリアルに書かれていると思う。今月のアフタヌーンを観たら正直寒気が。漫画の中で人が死のうが別にどうって事はないのだが、世界観が現実的過ぎるからかな?ちょっと怖い。


げんしけん
これもリアルなんだろうなぁと。



5:次にバトンを渡す5人
しつこいようですが、私はアンカー専門ですから。