やっぱり平凡先生が上 | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。

入院5日目に来た看護師さんが、私と同じくらいの歳の看護師さんでした。

ほんと、見かけは私達の年代そのものって感じの人(←なんじゃそりゃ?あせる

ん~…、何というか、髪も程よいくらいの茶髪で、

それなりに明るそうで、仕事は仕事、遊ぶ時は遊ぶって感じというか…w

ギョーザ先生が医者じゃなかったら完全にこんな感じになってたかもって感じというか…ww


この看護師さんにも平凡先生の話をしたんですよw


「まりもさんって、(平凡先生と)同じくらいの歳でしょう?」


「そうみたいですねぇw」


「私も同じくらいですよにゃ


「おお!そうなんですかっ!?

そういえば、平凡先生っていくつなんですか?

30代半ばに入るくらいですよね?」


「そうですね。ちょうどそれくらいじゃないかなぁ?

…いくつって言ってたかなぁ?

聞いた時、「あ、私と歳同じくらいなんだぁ…」なんて思ったんだけど…」


ホントに覚えていないのかしら?

口止めされているんじゃなかろーかwww


「私の予想では、私より2つ上かなって思ってるんですけどねw」


「ああ…、それくらいかもw」


「看護師さんはいくつなんですか?」


「まりもさんより一つ下ですww」


「おお!

ホントに同じくらいだ!」


…どうも病院内で私と同じくらいの医者や看護師さんに関わる時って、

平凡先生と私とその人で歳を比べると必ず平凡先生が一番上なんですよね~w

何の偶然なんだろーかwwwww




















「ホントに平凡先生は(中身が)大人で同じくらいの歳だとは思えない!」

の、私のセリフにその看護師さんも納得していた!ww

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「平凡先生はどんな育てられ方をしたのか」

という話題でその看護師さんと少々盛り上がったw

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