こないだの入院中、外科全体回診というのを3回程経験したのですが、
前にも書いた通り先生たちも日によって当番で回ってくるそうです。
2回目の時は、今月(いや、先月か?)副医長から医長に昇進した先生が回ってきましたが、
3回目は、専門部位(肝臓とか大腸とか)を持っていない(と思われる)医長先生でした。
しかし、なんとまぁ!
また医長先生にくっついて回っている
回診当番副医長が平凡先生だがやな~ww
そして医長先生が私の所に来たとたんに平凡先生に聞いた言葉。
「この患者さんは何の手術したの?」
「いえ…![]()
この患者さんは風邪を引いて肺炎で入院しまして…![]()
」
ちょっぴりどぎまぎする平凡先生w
うーん…、医長先生の言葉で、
やっぱり外科は基本的に手術をする人対象に来る科なんだよな…と、実感。
基本、すでに手術出来ない私が行く科ではないww
(でも先生も別に内科でも外科でもどっち行ってもいいって言ってたしw)
ところで、この先生に会うのは実は2度目。
…いや、正確に言うと3度目かな?
「あの…、先生!
私、一度先生に会いましたよね?」
「えっと…、なにででしたっけ?」
「私が薬を貰い忘れて、処方箋を貰いに来た時です」
「…ああ!あったかもしれないね!」
おお。
先生、何となく覚えていたか!∑(゚Д゚)スゲェ
さて、「正確には3度目」というのはコレ→■
そう!その時、
「整形外科に行ってきた」
って、言っていた先生がこの先生だったんですw
ん?
何でこの先生のことを覚えているかって?
だってぇ…、実際はそんなことないけど見かけだけだと、
ぼけぇ~…
と、しているイメージなんだもぉ~んwwww
もしかして県立病院の外科の先生って個性的?
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この医長先生も外科医のイメージじゃないなぁwwww
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