医療って悪用しようと思えば簡単に出来る | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


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医師が直伝!行ってはいけない危ない病院の特徴4つ
病院。できればあまり関わりたくないけれど、我々にとって、切っても切れない存在です。病気したり、ケガ..........≪続きを読む≫



良かった~\(^o^)/

少なくとも私にとっては県立病院は

全部この記事に書いてあることは当てはまらな~い♪

私の場合、怖がっていたので詳しい怖い話は聞かなかったけど、

だらだら先生は怖い部分を抜き取ってちゃんと説明してくれたし、

平凡先生も私が質問したことにはちゃんと詳しく答えてくれています。






ちょっと真剣な話になりますが、私の地元の市立病院の話。

いまだ解決はしていない事件のようですが、

10年以上も続いている裁判で、

「本当は乳がんではなかったのではないか」と裁判を起こされたことがあるらしい。

その詳しい記事を最近見たのですが、


『当たった医者が悪かった』

だけの話ではない事件らしいんですよね。


まさにこの上の記事の1番目のものに当たる出来事だったらしいんですが、

この裁判の記事を見ると、その医師だけの話じゃなく

病院ぐるみでやっていたかもしれないってことらしいです。

当時、地元の市立病院は大赤字状態で、

つまり病院側が赤字を埋めるために

“病気じゃない人を病気だ”と言って

利益を上げることをやっていたかもしれない

地元の市立病院は“市立”という公立病院ということは裁判を起こした原告にとっては、

市を相手にすることになります。


デカすぎるなぁ…orz


よく原告も頑張ってるよ!

スゴイ!

っつーか、医療ってホントに悪用しようと思えば簡単に出来ちゃうんですよね…。

怖いなぁ…ガーン

こんなの見たら、ますます地元の市立病院なんか行きたくなくなるよ(><;)

ちなみに今も地元の市立病院は赤字状態らしいw

(もひとつちなみに、県立病院は民間経営になってから黒字で少しずつ利益が上がっているらしい)




まぁ、でも最近はあまり大きな悪いことを聞くことはなくなってきたし、

地元の市立病院だって良い医者もいるはずだから、

そういう記事にばっかりとらわれない方がいいとは思います。


結局は行ってみなけりゃ

わからないw









どんなに良い評判を聞く病院でも、その患者の見方次第なのだw

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