病院での薬渡す所と薬局の違いって何? | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。

たぶんどこの大病院にもあるのかな?

会計のロビーなどに薬を渡す所。

県立病院にも7番窓口だったかな?あるんですよ。

いつも思うんですよね。

医者からもらうのはいつも処方箋で、

薬は処方箋受付している薬局で買う形。

それなのに、病院の窓口でもらう薬って

どういうふうになったらもらうんでしょう?

うん、謎ですww



処方箋といえば、

処方箋をもらう形になったのってここ数年ですよねぇ??

昔は病院から直接薬を買って診療&治療&薬代全部合わせて代金も支払ってたと思うんですが…。


私が初めて処方箋をもらったのは、

今の病気になるちょっと前に患った顔面神経麻痺で近所の脳神経外科に行った時。


「何コレ?処方箋??」


処方箋ってどこの薬局に行っても薬がもらえるかと思い、

いつもよく行くドラッグストアに行ったわけですが、もちろん買えず顔

(あ、でもドラッグストアでもウィンダーランドでは処方箋受け付けしてますがねw)

そこで初めて“処方箋受け付け”と出ている薬局でなくては買えないことを知りました(大恥)




そういや、何で直接病院で薬をもらう形じゃなく、

『処方箋をもらう』って形になったんだろう??





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