“若い医者がケーシー白衣”の謎 | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。

今日はだるくないです。

しかし着替えるのにちょっと時間がかかりました。

昨日ほどではないですが、やっぱり動くとちょっぴり疲れます。

止まってたはず(正確にはちょびちょびっとあった)の生理が、今になってドカッと出てきてたまらないのもあって

(ホントに生理ならいいんだけど…(汗))、

今日、あったはずの合唱の発表会みたいなのを出るのをやめてしまいました(T_T)あーうー…。
笑って過ごす日々


ハイ。


女医さんは、なぜスカートを履かないのか?


の質問をした時に、すでに気付いてたので平凡先生に、


「先生、今日は珍しく白いズボンじゃないんですね」


と、聞いたんです。

そう、いつもは白いズボンでしたがこの日だけはなぜか珍しく…

というか、たまたまだっただけかもしれないけど、グレーのズボン履いてました。

そこで、「ケーシー白衣を着て襟付き白衣を着てる先生もいるけどなぜですか?」と聞いてみたら、


「それは、ケーシーなら

服を選ばなくて済んで楽だからw」


「それでケーシーを着てる先生が多いんだと思う」

と、言ってました。

そこで疑問が生まれたので平凡先生に再び質問w


「先生はいつもブラウスとかですよね?

なぜですか?何となくでですか?」


「そうだねぇ。

ブラウスというかワイシャツというか

着てるね。

うんw 何となくw」


平凡先生らしい返答でしたw