女医さんがスカートを履かない理由 | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。

起き上がれたには起き上がれましたが、

まだ少し動くだけでぐったりしてしまうという、

体調回復に時間がかかっているまりものかよですorz

とりあえず、ぼちぼちブログ再開します。



笑って過ごす日々


いやぁ、この5日間(正確には4日間)、

水分も取らず食事もほぼしてなかったのもあり、かなり弱ってしまって、

起き上がれた今日、急に飲み物、特に青リンゴジュースがずっと飲みたかったんですが、

ないのでココアをたくさん飲んだら腹下しました…(わはは)当たり前じゃ…(;´Д`)ノ

(いやぁ、だって口の中も気持ち悪くて、水も不味く感じるんだもんガーン

リンゴジュースはあまり好きではないんですが、青リンゴジュースは大好きなんですラブラブ!

さっき父に買ってきてもらったので、後で飲もうと思います。



で、本題ですが、この前の通院で平凡先生にこの絵を渡しながら聞きました!

女医さんはなぜスカートを履かないのか。

そうしたら、


平凡先生、「普段はスカートも履くけどねぇ~w

でも仕事ではやっぱりこの科は

処置とかいろいろあるからズボンの方がいいんだよね。

外科はそういうわけだけど、

他の科は処置とかもいろいろ違うから

スカート履いてる人もいるんじゃない?w」


私、「ん~…、でもこの病院でも他でも、

どの女医さん見てもスカートの人、まだ見たことないですよ~?

…やっぱり仕事としてズボンの方が

やりやすいってことなんでしょうかね?

日常でも女の人見てもズボンって人ばっかりだしw」


平凡先生、「うん…そうかもねw」


ということでした。

やっぱ、なんとなく予想通りな返答でしたとさ(笑)


さて、県立病院の若いお医者さんは

なぜケーシー白衣を着て襟付き白衣を着るのかも聞いてきたので、

次はそれについて書こうと思います。

ま、でも深い意味は全然なかった返答でしたけどね(笑)