副医長ってどんな位置? | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


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病院によって医者に着いてる…肩書きっていうんですか?

それっていろいろあったりするんでしょうね。

県立病院にもやっぱりそういうの、あるみたい。


何度か県立病院のサイトを見たことがあるのですが、

その中に各科に別れ、医師たちの名前が掲載されています。


今年度になってからすぐ、県立病院のサイトの外科の医師たちの名を見て、

平凡先生の名前を見つけた時気がついたことがありました。

肩書き(?)の所に、


副医長


の文字。

「んにゃ?副医長なんて文字、去年あったっけ??」


気になったので、他の科の医師の名の所も見てみました。

…『副医長』の文字、ありました!(*_*)

あれれれ?

そんな地位いつの間に出来たんですか??


ちなみに…外科の副医長の地位にいるのは平凡先生の他にちゃら男先生でしたw


しかし、確か去年度のちゃら男先生の肩書き(?)は、ただの医師だったんですが…。

(ちなみにギョーザ先生もそうでしたw

初めて会った時は、若いながらもちょっと上の立場っぽいものを感じたのですが、全然違ったんですねあせる

大したことなかったのか(笑)

そりゃそうですよね。私と同じくらいの歳じゃあせる


(神先生の「女医裏物語」、おおたわ先生の「女医の花道」によると)歳的に、

オーベンと言われる(?)平凡先生とちゃら男先生。

もしかしたら、オーベンから少し地位が上がった??

ちゃら男先生32歳ですもんねぇ(笑)

たぶん平凡先生もそれと同じか、一つくらい歳上だしw



副医長って一体どんな地位なんでしょうね?

そんなどうでもいいことが、ちょっと気になってしまったのでした(爆)