魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -206ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛

先日は、7か月前から決まっていた
「プラチナ姫コラソン」のセミナー講師。


当初、持ち時間1人30〜40分とのことだったが、
20分の登壇になった。


慣れない私としては気も楽になったニヤリ

でも、当日になっても誰かに代わってもらいたい、なんて気持ちもあった。笑


メモも少し書いていったが、何もみることはなく、テキトーな感じで話した。

私は植木等さんの映画に出てくるようなテキトーな人生を歩みたいと時々思う。


台本があっても覚えられない、だから内側にあるものを表現するしかない。


自分流でやる!

それしか出来ない。

無理して話したくない。


出展者の皆さんとセミナー会場設置。


透視画の氷室奈美先生とお久しぶりにお逢いする。8年前に初めて透視画なるものを描いてもらい、7枚くらいはコレクションしている。笑
それは、私も漫画家に憧れたことがあるからかも。絵を描くのが好きな子どもだった。


講師陣の席。
奥から氷室奈美先生、盛 賢慈先生、村木ありす先生と私。


司会は姫コラ統括リーダーのあんじゅさん。
いつもながら、伸びのある元気で美しい声で進行してくれる口笛
けれども、本人はめっちゃた緊張していたとか。
そんなこと微塵も感じさせない司会っぷり。
自分にスイッチが入ると才能が開花するという、まさにアレだよねウシシ



トップバッターは、氷室奈美先生、お話は慣れていらっしゃるし、漫画家デビューのお話から透視画を描くようになった経緯などを軽快な氷室節。

2番目は、けんちゃん。一歳の時にお父様を亡くされ、借金を背負い、ホームレス生活をすることになった経緯、そして今までをシリアスに語る。

3番目は、ひとり息子さんを東大に合格させた、親学の本を出版されたありすママ。
子育ての失敗談から生かされる経験のお話。




トリの私。
トリと言っても烏であってほしい。
私も「魔女道」を出版しているので本を見せながら、20分間を浮かんだ言葉で埋めた感じ。
緊張というより、話は内側にしかないので、私流のテキトーにお話しさせてもらった。

私は山口小夜子さんTシャツにゴルチエのジャケットとスカートで。



それなのに、魔女道にきてくれたKさんは、優しさが溢れていたなんて感想をおっしゃってくれて私としても気恥ずかしい。笑笑
また、人間界の友達ののんちゃんは、人に元気を与えると言ってもらえてうれしかったラブ



朝早く大阪から由佳さんが来てくれたラブ
第1部のセミナーからきてくれて大変感激ドキドキ


笑える占い師ターコちゃん。
一生懸命な姿を見るとうれしくなる

笑いヨガのめめちゃんも来てくれた

他にもセッションを受けてくれた方々、ありがとうございます。




出展者の皆さんと集合写真。

お疲れ様でした。
初の登壇で緊張したのかしなかったのかよくわからなかったが、とても良い経験をさせてもらったと感謝であるドキドキドキドキ



足を運んでいただいた皆様、ありがとうございました


次のイベントは、七夕の日、ウインクあいちにて「Healing Light Museum」


私にとって恐怖とは


隠し持っていることがバレること

いや、そんなんどうでもいい。

今はそんなに隠し事ってない。

両親はもういないから。




恐怖とは、


見えない世界の悪戯?


でも、私の怖がりは何からやってくる?

と最近思う。


何が怖い?

あるはずかないって思ってるから?

いや、あり得るって思ってる。



この前も恐怖がやって来た。


4人でちょっと癖のある話をしていた。

癖と言うより、怖い話だ。


しばらくすると、
サロンの壁に掛けてあった時計が突然、落ちたびっくり


壁に掛けられるようなパーツごと、ごっそりと持ち上げられて落とされた感じあせるあせるあせる

時間は15:45

あり得ないガーン

思わず、ぎゃーとなる。

それは、ある事件と関係していた。

その詳細は、ここには書かずにおく。

何故、私はこれを見ているのか?





4年?3年くらい前に京都の六波羅蜜寺のお札を買った。

あまりそういうものに関心がなかったが、
「淵龍」と書かれたお札だったので手に入れた。

クリスマスの日だった。

玄関先にお札を貼っている時だった。


リビングのシーリングライトが

「バ・チ・ン」

と音がして電気が消えたびっくり


あり得ないガーン

夜の8時、そして1人。

霊の存在としか思えない。

お札の力ってすごいって思った。

そのシーリングライトはもう使い物にならなくなった。



一連の出来事は、すべて私の中にあるものが創り出しているという。


では何故?

亡くなった人が怖い。
さっきまで生きていたのに、息をひきとると怖くなる。
両親にだって同じなのだ。


そんな話をすると、皆さんに何故そこまで怖がる?と言われる。


父が亡くなって、2ヶ月半が経ったある夜、暗闇の中、アウトラインの父が姿を現した。

その時は恐怖はなかったが、私の悪事がもうすでに父にはバレていると思った気持ちが怖かったことがある。笑笑





そこを手放すことが出来れば、楽になれる氣がする。



高所や閉所などの恐怖心も同様だ。

これは過去世からの影響か‥‥‥ショボーン
今年から大阪在住の由佳さんが

魔女道セッションの6回コースを受けてくれています。
今回は、その5回目。
前回に引き続き、ショッピング同行❣️
帽子を求めて
CA4LAさんへ。



のんびりとファッション以外の不思議の話をしちゃったり、楽しい時間を過ごしました。

ステキにブログに書いてくれています。