「プラチナ姫コラソン」のセミナー講師。
当初、持ち時間1人30〜40分とのことだったが、
20分の登壇になった。
慣れない私としては気も楽になった
でも、当日になっても誰かに代わってもらいたい、なんて気持ちもあった。笑
メモも少し書いていったが、何もみることはなく、テキトーな感じで話した。
私は植木等さんの映画に出てくるようなテキトーな人生を歩みたいと時々思う。
台本があっても覚えられない、だから内側にあるものを表現するしかない。
自分流でやる!
それしか出来ない。
無理して話したくない。
出展者の皆さんとセミナー会場設置。
奥から氷室奈美先生、盛 賢慈先生、村木ありす先生と私。
司会は姫コラ統括リーダーのあんじゅさん。
いつもながら、伸びのある元気で美しい声で進行してくれる
けれども、本人はめっちゃた緊張していたとか。
そんなこと微塵も感じさせない司会っぷり。
自分にスイッチが入ると才能が開花するという、まさにアレだよね
トップバッターは、氷室奈美先生、お話は慣れていらっしゃるし、漫画家デビューのお話から透視画を描くようになった経緯などを軽快な氷室節。
2番目は、けんちゃん。一歳の時にお父様を亡くされ、借金を背負い、ホームレス生活をすることになった経緯、そして今までをシリアスに語る。
3番目は、ひとり息子さんを東大に合格させた、親学の本を出版されたありすママ。
子育ての失敗談から生かされる経験のお話。
トリの私。
トリと言っても烏であってほしい。
私も「魔女道」を出版しているので本を見せながら、20分間を浮かんだ言葉で埋めた感じ。
緊張というより、話は内側にしかないので、私流のテキトーにお話しさせてもらった。
それなのに、魔女道にきてくれたKさんは、優しさが溢れていたなんて感想をおっしゃってくれて私としても気恥ずかしい。笑笑
また、人間界の友達ののんちゃんは、人に元気を与えると言ってもらえてうれしかった
朝早く大阪から由佳さんが来てくれた
第1部のセミナーからきてくれて大変感激

笑える占い師ターコちゃん。
一生懸命な姿を見るとうれしくなる

他にもセッションを受けてくれた方々、ありがとうございます。
初の登壇で緊張したのかしなかったのかよくわからなかったが、とても良い経験をさせてもらったと感謝である



足を運んでいただいた皆様、ありがとうございました


次のイベントは、七夕の日、ウインクあいちにて「Healing Light Museum」









