魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -166ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛

憧れのイギリスの旅も終盤に差し掛かり、JUJUさん宅へ。

ホテルではなく、お家へお泊りさせていただく。

夜は、マキコさんと七面鳥の準備のお手伝い。
七面鳥のお尻からフルーツをカットして入れる。





ううううっ。

なぜか、私はそういうことが、苦手ショボーン




トレイに乗せた七面鳥の周りにフルーツを並べることなら出来る。笑


そして、モイスチャーのための豚肉。
この豚肉は食べない。
10時間以上オーブンで焼くんだもの。
クリスピーになってしまう。


このセッティングが夜の10:00過ぎだったと思う。

シャワーを浴びて就寝zzzぐぅぐぅぐぅぐぅ





翌朝、ケンちゃんがトラベルロッジに宿泊している、まいちゃんとまるちゃんを迎えに行き、
10:00からクリスマス会🎄🤶

JUJUさんもキラキラのスカートにお着替え。
そういう演出、ステキドキドキドキドキ






皆で、Cheersシャンパンロゼワイン



取り分けていただきラブラブラブラブ
いろいろな野菜もモリモリ。

七面鳥一羽は食べきれなかった汗


やはり、鶏よりもかなりデカイ。

そして、激ウマスープ。




そして、マキコさんのお持ちのワインをいただきながら、歓談。



クリスマス用のチーズ。



これは、クリスマスプディングというもの。
黒い。

カットすると
苦手なレーズンがっ!
この横のクリームをつけて食べるのだけど、
あら、不思議完食しちゃった。笑



お腹いっぱい。。。
JUJUさん、御馳走さまでしたドキドキドキドキ



何時頃だったか、けんちゃんに送ってもらって私とまるちゃんと、まいちゃんの3人は、ヒースロー空港の近くのホテルへ。
けんちゃん、たくさんの運転、お疲れ様でした。ありがとうございましたドキドキドキドキ




ブレックファーストは、モリモリ






楽しい美味しい10日間だった。


帰ってからシェア会を3回させてもらって、さらに蘇る旅。


このシェア会は、人のためではなく自分自身のためのものだった気がしている。



皆さま、ありがとうございました。


See you England🇬🇧


ストーンヘンジを後にして、
イギリス王室、エリザベス女王のいるWindsor城へ。  


中には入れないが、ぐるりとまわってみるだけ。

車を駐車してもらい、見物する。






これが、Castle of The Windsor







長すぎて?
どうやって撮ったら良いのかわからない。

街の中にドスンと立っているから、引きもないので撮るのは難しい。





自撮り🤳
お城の中から出てきた人がいたので私たちも入れるのかと思って覗こうとしたら警備員に止められたあせるあせる笑笑



ホテルに戻ってお着替えして、
アンダーグラウンドという地下鉄に乗って
ピカデリーサーカスという駅へ。


ジャパンセンターという日本のものが売られているお店へ。

ここで、ミュージカルを観る前に、お弁当を買って食べようということになった。
そろそろ日本食が恋しい!?

その店の一角にお弁当が並んでいた。
私は、サーモンとアボカドがのったちらし寿司を。

日本ではアボカドはのらないんだけど、食べ進めていくとすし飯が赤かったあせる

はじめは、醤油か紅生姜的なものがすし飯に写ったのか?と思ったが、全部赤かった。
赤紫色に染まったすし飯あせる
不味い訳でもないが、不思議な感覚であった。
今思えば、写真を撮っておけば良かったと後悔。
ジャパンセンターというならば、もっと近づけて欲しい。
イギリス人などの外国人に味覚を寄せないと売れないのか?
これは似非である。
お菓子などはそのまま売られていたようだった。





本場ミュージカル「オペラ座の怪人」鑑賞。




日本では劇団四季のオペラ座の怪人を2回も観たが、こちらでも泣けた笑い泣き
自分の中にある闇に当たるからだろうか。


どうしても、怪人の切なさに焦点が当たってしまうのだ。



クリスマスシーズンのイルミネーション。

日本の発想ではこういうのないな。
かわいいラブラブラブラブ


皆さんとチーズ音譜音譜



ホテルに戻って、お休みなさい。






ヒースロー空港の近くのラディソン ブルー ホテルのツインにひとり。



朝早く起きて、ロビーに集合アップ
今回のメインイベントでもある、ストーンヘンジへ。



ヒースローあたりから2時間くらいかかるのか。
満月🌕
車窓からなのでこんな感じ。



車の渋滞が続く。

ようやく到着し、駐車場へ。
もうこんなにたくさんの人たちがストーンヘンジへ来ている。
きっと寝袋持参の人もいるだろうなぁ。



無料のシャトルバスもあるが、行きは歩いていく。



どんどん歩いて行くと大勢の人が集まっている姿が見えてくる。
そして、日の出が徐々に🌄


ストーンヘンジ近くまで来た時に
イギリス時間で、8:00くらいだったと思う。
 

やはり、デカイびっくり










喜美代さんと、丸ちゃんと。




これは、ヒーリング・ストーンと言われる石。
皆さん、手で触ってヒーリングを感じている。


ストーンヘンジの周りで、いくつかのグループがいて、歌を歌ったり、踊ったり、身体を揺らしながら太鼓やギターなどの演奏をしている。


あるひとつのグループの演奏に耳をやると
心に響く、いや魂かに響いているのか。

ウルウルになって視界が歪む。


懐かしいのか。
今世の日本のどこかで聴いたような太鼓の音なのかもしれない。


もちろん太鼓だけではなく、全体の雰囲気からくるものなのかもしれない。


ずーっとそこにいると泣けてしまうので、場所を変えて、ぐるぐるまわってみる。


でも、せっかくだからと動画を撮りに戻る。




こんな感じのグループがあちらこちらに口笛音譜音譜



冬至や夏至でなければ、この中に入れない。
ストーンヘンジの周りをロープで囲われてしまう。






ストーンヘンジ
イギリス南部の町ソールズベリー郊外の平野に忽然と現れる巨大環状列石・ストーンヘンジは、紀元前2500年から紀元前2000年ごろに造られたといわれる有名な先史時代の遺跡。
誰が何の目的で建てたものなのかは謎に包まれたままであり、その不思議な光景を一目見ようと毎年多くの人々が訪れている。
造られた年代や製造方法については少しずつ解明されつつあるものの、誰が何のために造ったのか、ストーンヘンジには未だ多くの謎が残されいる。 
古代の天文台、太陽崇拝の祭祀場、ケルト民族ドルイド教徒の礼拝堂といった様々な説が唱えられていながらも結論には至っていない。
遺跡から遠く離れた山で切り取られたと推定される石が使われており、洗練されたデザインや独特の建築技術なども非常に興味深い。



その他に魔術師マーリンが巨人を使って運ばせた、また、魔法を使って造ったなどという説もあるらしい。



果たして、私はここに関わっていたことがあるのだろうか。
  

真ん中の白いローブの男性はドルイドの方だろうと思われる。

ドルイド
ケルト人社会における祭司のこと。日本語ではドゥルイドとも表記する。女性形はドルイダス。 ドルイドは宗教的指導のほか、政治的指導、公私の争い事の調停と、ケルト社会に重要な役割を果たしていたとされている。






ストーンヘンジの中を歩いてみる。
小さい子まで来ている。
日本でいうお正月のような感覚なのだろうか。






誰かが言った。
魔法使いの箒が飛んでいると。


駐車場の近くにはショップやトイレも設置されている。
そりゃ、観光地仕様になるよね。

思わず、🇬🇧のマークのサブバッグまで買っちゃったし。端の四角いのはストーンヘンジのマークらしい。





年4回のストーンヘンジに触れる日。
特別な年の特別な日に来ることが出来たのはとても喜ばしいことだ。


ゲルハルドさんは、ここで日の出を見に来て、ラー(太陽神)に出逢ったと言っていた。
ラーに出逢えるものなのかびっくり


地球の変化が起きるこの時、この地に来ることが出来てとてもうれしいドキドキ



やはり、こひしたふわよに従って動くことだ音譜音譜