ルノルマンカード の新しい上級1講座が開催された。
いつもながら時代背景からの視点での深いいお話。
私は参加する予定ではなかったけれど、途中退席するものの参加することになった。
前半で、私の行く方向をJUJUさんとMIMIさんが話してくれた。
感情なのか何かが込み上げてきた。
潤む。
気づいていたけど、今までの経験からそれは無理なんだ、私がやることなのか? 元彼のせいにしたりして半分はなきものにした。
そのもう半分ではその気になっていた。
ここ最近。
年末にある場所で「私は◯◯◯という世界に行く」と宣言した。
そりゃ半分は小笑いしながらだ。
私はどこへ行くのか?
そんなことをよく考えている。
たーこちゃんの書いてくれたメッセージにも共通するものがある。
そのことをJUJUさんが言ってくれたのだ。
とても気恥ずかしいけれど、セフィロトの樹を思い出し、意識を上へ持ち上げよう。


