以前代表が言っていた

 

「機会の提供」

 

これに尽きる。

 

 

普段

状況・環境的に

 

やらないこと 

あまり思いつかないこと

興味関心なかったとしても何かを放ってくるもの 

 

 

関わり試せる環境として提供する。

 

 

 

おとなの目論見で

 

「こーしたらこーなる」

 

というたぐいのものでもなく。

 

 

 

楽しそーなこと考えたんだけれど どーですか? ぐらいの感じ。

 

 

 

ひとり15分の枠を設けている。

 

フルにやるお子さんもいれば

1・2分で もういい っていうお子さんもいる。

やりたくない というお子さんもいる。(今回はいなかったけれど)

 

 

 

 

自分の感覚に訊く

 

 

それしか関わりようがない密度のものだから。

 

 

 

 

親御さんの干渉余地がない。

 

 

そのわかりやすさ。

 

 

 

他人が行為を促したり 

ある方向へ意図して教導できるものではない。

 

 

 

それが要だったりもする。

 

 

 

そして眺めている おとなに起こる現象。

 

めがまわる。