やってきましたKLC!


ドキドキわくわく!


11:00 4F 受付
再診受付機を通し、総合受付で保険証のチェック。

5F 受付
問診票を提出。

11:40 10F 検査センター
採血

9F 待合室
1時間の血液検査の結果待ち


5F 内診室 かと思ったら、掲示板に「5F 診察室」と出たので、ちょっと不安になり、なでちゃんの時の記録を見たら、D3は内診してませんでした。


ホッ(^◇^;)


待ちながら、お勉強。
調べてみました、ホルモン数値の意味を。


E2は卵胞ホルモン。
50-70がベスト。
100だと残留卵胞の疑いで内診がある。

FSHは卵巣ホルモンで、低いと若く、高いと老化。
10以上は高め。


なでちゃんのときは E2 28/FSH 11.3 だったので、どちらもあまり良い状態ではなかったんですね。
それでも妊娠して、心拍まで見せてくれたなんで、がんばりやさんだったんだわ…>_<…


じぃ~ん!!!


15:20 5F 診察室
E2 25/FSH 18.2/β-HCG 0.4

医師「生理が2回来たんですね。周期は何日でしたか?」

わたし「今回は26日でしたが、前回は50日かかりました」

医師「…流産の影響でしょうかねぇ…」

わたし「β-HCGが出てるんですね…」


医師「出ていますが誤差の範囲。ホルモン問題ありません。年齢のこともあり急ぐ必要がありますから、この周期からが良いでしょう」

わたし「お願いします!」

医師「ではがんばりましょう」


「がんばりましょう」っておっしゃる医師は初めてです!
クロミフェン(今晩から夕食後1粒ずつ、10日間)を処方してもらいました。


医師「なにか聴きたいことはありますか?」

わたし「ホルモンの数値について、すごしお勉強したのですが、卵巣が弱っているってことですよね?」

医師「それは何をもってそう考えますか?」

わたし「FSHです」

医師「そうですね。あなたがお勉強したのには『15以下』が適正と書かれていたのでしょう。しかしそれは年齢を加味していない。あなたの年齢で18なら良い方です。あなたの同級生と比べたらね。でも20代の方が18なら懸念されます。あとFSHは周期の中でも変動します。3日目で18ならまずまずでしょう」


つまりは「45歳で18ならありがたく思って治療しましょう」と理解しました。


わたし「E2は卵胞の状態ですよね?」

医師「卵胞ホルモンね」

わたし「50-70が理想的と読んだのですが」

医師「計測方法が変わりました。現在の25は、以前の50-70に相当する数値です」

わたし「なるほど!聞いて良かったです。ありがとうございました」

5F 処置室
看護師さんからHMGスプレー(明日から朝昼晩食後に、10日間)を受け取りました。

16:00 4F 会計
¥2,100(内訳:保険外金¥2,000 消費税¥100)のお支払い


さあ、治療再開!
早寝早起きして、良いもの食べて、身体を温めて、たまごちゃんを育てるぞ~!!!
3日D3でKLCへ行きます\(^o^)/


治療が再開できる数値でありますように!!!


おやすみなさい。
昨晩ダンナと近所のイタリアンでピザをつついていた時のこと。


ダンナ「年末年始の旅行を予約するならそろそろ決めなくちゃいけない頃だね。
でももしかしたらその頃は身籠ってるかも知れないのかな。
いっそ来週あたり、4、5日休めない?
4、5日だからアジアか国内だけど」


深田恭子主演のドラマ『TOKYOエアポート』を観て、旅行好きのダンナが心揺さぶられていることは気づいていました。


わたし「予定では次のお月様が11月3日くらいだから、KLCが5日くらい。
その次が15日くらいだから、その間ならOKよ」

ダンナ「え、もう今週KLCなの?」


不妊治療を言い出したのはダンナですが、実際の治療は、やはりわたし主導にならざるを得ないのです。


わたし「うん。でもホルモンがアンバランスだから、予定どおりくるかわからないの。来てからフライト予約でも良い?」

ダンナ「もちろん良いよ」


ピザをかみしめながら、よく考えました。


わたし「もし赤ちゃんが出来なかったら、いつでもいくらでも旅行に行けるけど、赤ちゃん授かるチャンスは残り少ないから、今は旅行より治療に集中したい」

ダンナ「そうだね。そうしようか」


めでたく赤ちゃんに恵まれたら、しばらく飛行機に乗れなくなるけれど、そうなってほしいな~!!!
先週金曜日、T大病院から紹介されたT医療センターで初めて受診してきました。


11:00 到着
ロビーはウワサどおりの3階までの吹きぬけ。
まるでホテル!

1F 初診受付
健康保険証の登録などして、診察券を発行してもらい、産婦人科の場所を案内してもらいました。

3F 産婦人科受付
問診票を記入し、体温と血圧を計り、看護師さんに報告。


看護師「12時で予約をお取りしました」
その時が11時半。


へ~、たった30分待ち!
早い!!!


ということで、20分程院内を散策しました。
国立の施設ですが、新しくて明るくて、近くに大きな公園もあり、素晴らしい環境です。


12時前に待合室に戻りました。
案内板によると、わたしは5人目でした。
でもなかなか進みません。
きっと一人一人しっかり時間をとって診てくれるんだろうな~と、期待が高まります↑↑↑


待合室の気温が程良く暖かく、椅子の座り心地も良く、早起きしたせいもあり、ついうたた寝してしまいました。


気がつけば1時間経っていました…


でもそれから30分くらい経ってから、やっと呼ばれました。


T大病院T先生からは「治療ではなくて、経過観察だけしてもらえることになっています」と聞いていましたが、、、


初めてお会いしたA先生から「T大のN沢先生から、あなたのことを相談されたことがあります。腫瘍科の医師として、肉腫の臓器を残して良いなんて言えない。ましてや不妊治療や妊娠なんて」と切り出されました。


T大病院T先生からの話は全然通ってません!!!
それに「T大のN沢先生」って誰???


まぁ、予想はしていたんですけどね。


全摘だの、抗がん剤治療だのという議論になりかねない様子でした。


遠いけど、経過観察だけしてくれるT大病院に戻ろうか、とも考えました。
でもT大病院には産科がありません。


めでたく妊娠したら、産める病院を用意しておきたい!!!


わたし、冷静になれ!!!


わたし「そういった議論は6月にし尽くした上で、不妊治療を始めることになったんです。7月に初めての体外受精をして妊娠したのですが、8月に流産してしまいました。その影響が気になったので、診て頂いた方が良いかと思いまして」


と、受診の目的や経緯を説明しました。


A医師「議論は済んでるの?」
わたし「はい」
A医師「T大病院は不妊治療して良いって?」
わたし「はい」
A医師「ご主人も納得してるの?」
わたし「はい」
A医師「…そこまで覚悟しているなら、わたしは経過を観るだけで良いですね」


お~、頭の良い先生だわ~\(^o^)/


わたし「はい、お願いしますっ!」


というわけて、やっと通院の趣旨を理解し、協力してもらえることになりました。
触診と超音波で、子宮と卵巣に腫れなどの異常はないことが確認できました。


わたし「卵胞はありますか?」
A医師「右にひとつあります。11ミリくらい」


え、右?
月曜日くらいに左から排卵した気がしたのですが、右も?
あるいは排卵は右で、これは排卵済みの卵胞?
だとしたら、あの排卵痛は何だったの?


ホルモンめちゃくちゃだし、基礎体温もめちゃくちゃなので、なにが起きていてもおかしくないんですけどね。
次の生理が無事来てくれますように。
そして不妊治療が再開出来ますように!


次の経過観察は2月になりました。


A医師「3回来てもらうよ。1回は診察、1回は検査、1回は結果を聞きに来てもらいます」


げっ!
めんどくさ~!
なんて非効率なの?!


以前は診察と検査を同じ日にして、翌週電話で結果を聞きました。
大病院は融通がききません。


馬鹿馬鹿しい!


とはいえ、なんとか食い下がって経過観察を引き受けてもらったのです。
こちらもあまり強いことばかり言ってられない、弱い立場です。
今のところは受け入れようと思います。
でも長いうちには、なんとか改善したいです。


1F 会計
自動精算機でお支払い 2,400円(内訳 初・再診810円、検査1,590円)
よいお天気ですね!


小田急に乗ってT大病院に向かっています。
紹介状を受取って、その後、辻堂でお友達とお茶する予定です。


なんだか遠足気分です。


ゆうべ飲み過ぎちゃって軽い二日酔いなんですけど、秋晴れに心はウキウキ♪♪♪


朝、念のために「お願いした紹介状は出来ていますか?」と電話をしたら、
看護師さんが確認してくれ「1時以降なら出来上がっています」と、かつての写真の現像のような回答に、思わず笑ってしまいました。


やっぱり出来てなかったのね。
電話してヨカッタ!


医師はお忙しいし、患者との間をとりなす看護師さんもタイヘンな気遣いです。


紹介状もらったら、早ければ今週木曜日にT医療センターで経過観察を再開できます。
T大病院のT医師は、わたしの意思を尊重して、肉腫の治療ではなく、経過観察だけをしてくれる先生を探してくれました。
ほんとうに感謝しています。


次のD3から不妊治療が再開できるよう、着々と準備中です。
今週木曜日は排卵前のはずなので、経過観察のついでに、卵胞が出来ているか確認してもらおう!
ホルモンが乱れまくったので、整ったかの確認になるかな。


45歳、懲りないわたしの挑戦は続く\(^o^)/


PS:
案の定、紹介状は出来てなくて、30分待ちました。
しかも肝心の紹介先の宛名が書いてない!
書き足してもらいました。


大学病院の医師は激務です。
ひとりひとりに向き合う余裕がありません。
患者がしっかりしないとね。


T大病院T先生、お世話になりました!
やっと赤いお月様が来てくれました!
ゆうべ寝る直前のことでした。


自然に来てくれてホッとしました~!
流産手術後50日もかかってしまいました。
あと10日で2か月。
もし2か月来なかったら、薬で強制的にリセットさせることになっていました。


わたしの子宮ちゃん、がんばって回復してくれたんだな~。
あんまり感謝したことがなかったね、ごめんね。
ありがとう!


普段26日周期のわたしにとって2回分のお月様です。
大出血と激痛を覚悟していましたが、大したことなくて助かりました。
ゆうべはたまにシクシクチクチクしたけど、今日は外出も出来たし、弱い鈍痛程度です。
量は2割増くらいかな。


お月様が終わったら、T大に紹介状をもらいに行って、T医療センターでの経過観察をスタートしよう!
排卵検査薬を買って、チェックもしてみよう!


やっと次の計画を具体的に考えられるようになりました。
なんだかワクワクしてきたよぉ!


ところでスッキリ終わってくれるかな。
不正出血の時みたいにダラダラしませんように。
先週末のことなのですが、最愛の甥っ子の運動会にいっぱいきました。
実家の両親も始発で上京して参戦。


甥っ子は今年3歳。
無邪気でかわいい最愛の存在です(*^^*)
わたしがまだ出来てないおじいちゃんおばあちゃん孝行をしてくれて、めちゃめちゃ感謝してます。


さて、どさくさで参加した保護者競技でご一緒した方のお子さんが、これまたかわいい!
クリクリの髪の毛、ブルーの瞳、まるでお人形みたい。
お母さんは純日本人だから、お父さんは外人かしら…と思っていたら…紹介されたお父さんも純日本人?!


あ!


卵子提供か養子なんだ!!!


詳しく聞きたかったけれど、聞ける雰囲気ではありませんでした。
でも勝手な印象では、フルに白人ではなくてハーフな感じがしたので、たぶん卵子提供じゃないかと思います。


もう身近にいるんだ!!!


たぶん10年後20年後は卵子提供なんて珍しくなくなるんでしょうね。
臓器移植みたいに国内で受ける制度も医療体制も整うんじゃないかしら。


今はまだ珍しいから偏見もあるし、奇異の目も感じるでしょう。
実はわたしもうっかりクリクリブルーちゃんと親を見比べちゃって、ご両親は嫌な思いをされたかも知れません。


ごめんなさい!
悪気はなかなったんです。
興味はあったけど…


それを察してか、ご両親はすーっと遠ざかり、他の家族との交流はされていませんでした。
子どもを守るのに必死な様子に胸を打たれました。


クリクリブルーちゃんのおじいちゃんおばあちゃんも来ていて、クリクリブルーちゃんはとてもとても愛されていました。


この国はまだ古いから、彼女が育つ間には、まだまだいろんな葛藤があるでしょう。
乗り越えて、成長してね!
本日38日目、リセットしません。
一週間位前から子宮が張って、苦しくて、たまに痛くて、いつ生理が来てもおかしくないかんじなのですが、まだ来ません。
流産後はホルモンが不安定だといいますが、こういう感じなんでしょうか。


風邪をひいたついでに、近所のF産婦人科医院へ行きました。
F産婦人科医院には健康診断や子宮がん検診でもお世話になっています。
小さなクリニックで体外受精はしていませんが、院長は不妊治療に力を入れていらっしゃいます。


わたし「実は先月流産しまして、次のタイミングをお願いしたいのですが」

F医師「流産はいつでしたか?」

わたし「8月20日です」

F医師「手術はしましたか?」

わたし「はい。進行流産で手術しました。まだ生理が来ません」

F医師「2か月来なかったら薬を使いますが、2か月までは自然に来るのを待ちましょう。
手術をしたなら(不妊治療は)生理2回待った方が良いんですよ」

わたし「そうなんですか?」

F医師「先程、手術をしたかどうかを聞きましたよね。
手術をしていないなら生理1回で良いのですが、
手術すると、どうしても子宮に傷がつきます。
流産しやすくなるので、2回は待った方が良いんですよ」

わたし「そうなんですか…」

F医師「ですから、わたしは進行流産の場合は手術しません。
自然に済むのを待ちます」


そういえばブログのお友達にも自ら自然流産を選択された方がいました。
痛みはあったと思いますが、身体への負担は少ないんですね。


わたし「年齢的に焦っているものですから…」

F医師「年齢的に流産もしやすくなりますからね」

わたし「…はい」


KLCの女医さんは体外受精お休みの2周期でもタイミングをとるのはOKとおっしゃっていました。
その時、なんとなく「KLC以外でやることは勝手にどうぞ!」的な空気が漂っていて、実は不安に感じていました。


KLCの不妊治療の技術は素晴らしいけれど、カウンセリングはどうしても手薄です。
聴いたことにしか話してもらえません。


たまにKLC以外の不妊治療専門医のお話を伺うのも、別の角度からの意見や、新たな情報が聴けて為になりますね。
タイミングはやったことがなかったので、この機会にやってみたかったのですが、F医師の説明は説得力があり、やらない方向で考えようと思いました。


せき止め(フラベリック)と、たんを切る薬(ムコソルバン)を頂いて帰りました。


F医師「最近は大人がマイコプラズマや百日ぜきにかかるんですよ。
熱がないということなので、今日はその検査はしませんが、もし熱が出たり、せきが止まらなかったりしたら(マイコプラズマや百日ぜきを)疑ってみてください」


流産後、体力が落ちているので、気をつけないといけないな~と思いながら帰ったのですが、途中でハッと気がつきました。


ノドも見なかったし、聴診器も当てなかったな~。
大丈夫かな~。


もし頂いたお薬で治らなかったら、耳鼻咽喉科の専門医へ行こうと思いました。


1,240円のお支払い

内訳
初診•再診料(初診、夜間)
医学管理(薬剤情報提供料)
投薬(外来内服調剤料、外来処方料)
今日か明日か、T大病院に戻って経過を観てもらおう!とかんがえていたのですが、ゆうべハッと気が付きました。


MRI予約してから行かないと!


先程T大病院に電話しました。
事情(がん研有明病院で受け入れてもらえなかったこと、O先生のアドバイス、流産したこと)を話し、予約をお願いしたところ、、、


看護師「予約はできません。担当医の診察日の受付時間内にいらしてください」

わたし「MRIだけでも先に予約してから伺いたいのですが」

看護師「一度診察を受けて頂いて、医師が必要と判断したら、MRIを撮ることになります」

わたし「では別の日に再度MRIを撮ってもらいに伺うことになるんですか?」

看護師「はい。もしその日にMRIが空いていれば撮れますが、そうでなければ別の日になります」


運が悪ければ、診察で1回、MRIで1回、結果を聴きに1回、併せて3回も行くことになってしまいます。


わたし「実は都内からの通院なので、M先生のときは予めMRIを予約してから伺ったのですが」

看護師「先生に確認しますね」


一旦電話を切りましたが、まもなく看護師さんから折り返しの電話がありました。


看護師「T先生は通院距離が長いのを心配されていて、都内への紹介先を探すそうです。紹介状が用意できましたら、またご連絡します」

わたし「ありがとうございました!」


T先生、お手数をおかけしますが、紹介先探しをよろしくお願いします。


また新たな先生との出会いが始まります。
どうせ全摘と放射線治療を勧められるのはわかっています。
意思を強く持って、経過観察に協力してくださるよう、お願いするところから、信頼関係づくりをスタートするしかありません。


めんどくさいけど、ファイト\(^o^)/
サルコーマセンターから早速、電話で回答を頂きました。


医療連携室の方「婦人科の医師が判断しましたが、既に手術を受けられているということで、治療はお受けできないということでした。今後の治療方針についてのセカンドオピニオンでしたら予約をお受けできます」

わたし「全摘はしていないのですが、それでもダメですか?」

医療連携室の方「はい」

わたし「サルコーマセンターでデータを集積されると伺ったので、わたしの症例もお役に立てていただけるかと思ったのですが、まだそういった活動はされないというこてですか?」

医療連携室の方「サルコーマセンターと言いましても、センターに医師がいるというわけではなく、それぞれの医師が診察することになります。セカンドオピニオンの予約はされますか?」

わたし「この病気は情報が少ないのですが、セカンドオピニオンで専門のお医者様から情報を伺えますか?」

医療連携室の方「治療方針のご相談の際に、質問して頂ければと思います。ちなみにセカンドオピニオンは保険適用がありません。30分で3万円になります」

わたし「結構です。婦人科の先生に宜しくお伝えください」


集積されたデータもないのに、質問に即答できるはずがありません。
調べてくださったとして2回行くと6万円、、、


どうせ全摘を勧められるに決まってるし。


だったら、そのお金を採卵に使いた~い!!!


サルコーマセンターへの期待は脆くも崩れ去りました。
ちょっと期待しすぎちゃったかな~

忙しい都内の大病院では医師は治療に忙しく、ランチをとる時間すらないことは目の当たりにして来ました。
カウンセリングや経過観察まで手が回らないのは無理もないことです。
でもサルコーマセンター設立のニュースに過度な期待を抱いてしまいました。
ゆくゆくは情報豊かで、患者の不安に応えるカウンセリングが充実したセンターになりますように願います。


さ~て、わたしはどうしよう?
妊娠、流産を経て、子宮や周辺臓器に影響があったか、なかったか、不安があります。
まだずっと低温期ですが、昨日から右卵巣あたりに張りを感じます。
排卵が再開する準備なら良いんだけど。。。


一度T大病院に戻って、経過観察してもらおう!
M先生は異動されてしまったし、後任のT先生は頼りないし、そもそも産科が閉鎖になって、婦人科だって、いつ閉鎖になるかも知れないけど、今スグ受け入れてもらえるのはT大病院しかありません。


行くぞ、今週!
通院に2時間かかるから、早起きだ~
!!


PS
調べたら、担当医は月火しかシフトに入っていないことが判明しました。
経過観察は来週月曜日か火曜日、お天気の良い方にしましょう。
ひさしぶりに湘南の海が見れます。