まれすけのギター日記 -76ページ目

まれすけのギター日記

ボツボツと趣味でやっているギター。それにまつわる話や、大好きな映画、読書の話、なーんの関係もない話などをいろいろと書き連ねてみようと思っています。


いやー、楽しかった。


演奏したのは、全部で5曲。


まずは、うらら3のメンバーと


01 涙そうそう

02 優しさにつつまれたなら

03 新しい私になって

04 WINDING ROAD


そして、うらら6のラストの曲


05 FATH


写真は、その時のもの。

音源は、作業できしだいアップしたいと思います。



お客さんは年配の方が多くて、ノリノリというわけには行かなかったけれど、終始笑顔で、大きな拍手をいただいて、楽しんでもらえたようでした。


いちばん前に、ファンキーなおばあちゃんがいて、手拍子をくれるんですが、これが怪しいリズムで・・・。

見てるとペースが狂ってしまうので、極力見ないようにしていました。

ライブ終了後、みんなとその話題でけっこう盛り上がったり・・・。


コミュニティプラザのスタッフの皆さんにも、お褒めの言葉をいただき、「またぜひやってください」 と言われたのは、ほんとに嬉しかったです。

いい一日でした。


びっつさん、おそのさん、あつこさん、しもちゃん。

お疲れでした。

また、やりましょう!!




・・・・・・知らないうちに、カウンターが「111111」を超えていました。

ゲットされた方、コメントください。

明日、6月10日(日)16時から、梅田・曽根崎警察地下のコミュニティプラザで、うたうららさんのギターサポートで出演します。




お時間の許す方は、足をお運びいただけると嬉しいです。

毎度のことながら、駆け足での出張です。

今夜は遅くなるので、さすがに日帰りはムリ。明日の朝、帰ります。

しかし、今週は忙しかったなぁ。

ちっとも前に進まないヤツのケツを蹴り飛ばしつつ、なんとかかんとか形にはしましたが、一週間は余りにかかり過ぎでしょう。

いろんな人がいるのは当然とは言え、あまりの響かなさに、哀しさだけがつのります。

エネルギー喰われるんですよね。

あ、唯一いいことだと言えるのは、今週からクールビズになったこと。
暑がりの私にとっては、ノーネクタイ、ノージャケットは、かなり有り難かったりします。

さあ、週末しっかり充電して、来週も頑張っていこう!
お休みです。

ちょっと疲れてるかな。

走り続けて、置き忘れてきた何かを、来た道を振り返りながら拾い集める作業中です。

ブログパーツってご存知ですか?


画面に雪が降ったり、トンボが飛んだりするヤツです。


有名どころは、コチラ


フルフル


さっそくやってみました。


どうです?

私のページに、星が横切ってるでしょ?


やり方は簡単です。


1 上の「コチラ」か「フルフル」をクリック。

2 「あなたのフルフルを作ろう」から好きなパーツを選択。

3 「フルフルを作る」をクリック。

4 下の白い窓に表示されたタグをコピー。このとき表示されるパスワードを控えておく。

5 アメブロの編集画面へ。
6 「サイドバーの設定」内にある「フリープラグイン」をクリック。
7 フォームにタグを貼り付け、設定ボタンを押す。
8 「サイドバーの配置」から「フリープラグイン」のサイドバーをブログの表示させたい位置に配置する。


これで、自分のページを表示させてみてください。

このページの右サイドにあるのと同じ「フルフルというウィンドウができているはずです。

そこで表示させたいマークをクリックして、4で控えたパスワードを入力しOK。


以上です。


さて皆さんもフルフル仲間といきましょう!

ちょっと前に「ブレイクスルー」のタイトルで記事にした彼女。

完全につかみましたね。
何をしなければならないかを完璧に理解したうえで、きちんと考えて出来るようになりました。

教え方は、全く同じ。

そのやり方で育っただけに、自分は間違ってないという結果が目の前にあるだけに、また新しい悩みが生まれてしまいました。
もちろん、誰に対しても同じやり方が合うというわけではないことはわかっているのですが・・・。

まぁ、投げ出すことなく根気よくってことなのかなぁ・・・。

眠るような安らかな顔でした。

涙が止まりませんでした。

96歳、老衰で天寿をまっとうしました。


小さいころ、おばあちゃんのやっていた銭湯の番台に座らせてもらったこと。

私が就職すると報告をしに行ったとき。

ヨメさんを初めて連れて行ったとき。

ひ孫の顔を見せに連れていったとき。

いつもいつも笑顔で、愚痴ひとつ言わないステキな女性でした。


出棺のときの顔は、あのときの微笑さえ感じさせました。


火葬場で、煙突から立ち上る煙は、ばあちゃんを天国へと連れて行きました。


ばあちゃん、安らかに眠ってください。

さようなら。

田舎の祖母が他界しました。

96歳、老衰での大往生でした。


入院先の病院で、本日午前0時30分ころ、静かに息を引き取ったそうです。


とても上品で、大好きなばぁちゃんでした。


これから葬式のため帰省します。

うれしいことがありました。

一番下の女性職員が、これまでの彼女の最高記録をはるかに超える大活躍をして、案件をひとつ見事に着陸させました。

もう、嬉しいやら可愛いやらで大変です。

もともとは、かねてよりの私の悩みの種である彼を主担当、その補佐役として彼女を付けたわけです。

案件が大詰めに来て、主担当の彼のあまりの不甲斐なさに彼女が危機感を感じたのでしょう。
私がやらなきゃ終わらないと思ったのでしょう。

覚悟を決めてからの颯爽とした姿は、男である私から見ても、「うおお、カッコいい!」というデキる女だったわけです。

それを見ていた彼に「今日、どないやったんや?」と聞いて返ってきた反応は・・・腹が立つので書けません。

でも、その不甲斐なさを補って余りある活躍をしたことは、十二分に賞賛に値する出来事でした。

何かが彼女の中で弾けたんでしょうね。

今後の彼女の活躍がほんまに楽しみです。

彼にもこれが動き出すための刺激になればいいのですが・・・。

しかし、今日は上司冥利に尽きるサイコーの1日でした。