ながーいレポートを書いて、エネルギー切れ気味な今日は、アメブロのトップから、ネタをパクらせて頂きました。
その名もタイトルどおり
【一言センス】写真をみてボケてください
コメント欄に面白い「ボケ」をよろしく。
まずは、私から。
「あー、あそこはAmじゃなく、Dやった・・・」
イマイチ。
ながーいレポートを書いて、エネルギー切れ気味な今日は、アメブロのトップから、ネタをパクらせて頂きました。
その名もタイトルどおり
【一言センス】写真をみてボケてください
コメント欄に面白い「ボケ」をよろしく。
まずは、私から。
「あー、あそこはAmじゃなく、Dやった・・・」
イマイチ。
今日、仕事帰りに、オフ会の日から預けてあったギターを取りにROOTへ寄った。
お店の隅で、若い女の子ふたりが、せっせと葉書の宛名書きをしている。
確か、以前にも見たことのある顔だったので、声をかけてみた。
聞くと、10月にROOTでやるイベントの案内をせっせとしているところだそうだ。
内容についての話は聞いたが、本人たちにもコレといったコンセプトはまだないらしい。
「NASRYM」(「ナスリョム」と読むそうな)にROOTがかかっているので、意味を尋ねてみた。
アルファベットは、メンバーの頭文字をとったもので、ROOTは、ROOTでやるかららしい。
・・・・・・。
せっかくやから、もうちょっと意味を持たそうや、なんて余計なことを・・・。
りさこちゃんにゆかちゃん。(ちゃん付け失礼)
おっさんのうっさい話、聞いてくれてありがとなー。
若いってええなぁ。20、21やて。
こうやって、イベント企画して、なにやってエエやらわからんくて、手伝わんメンバーに憤ったり、おっさんにこの「1と1/2」の意味はなんや?なんて余計なことでツッコまれたり、ああでもないこうでもない、成功も失敗も、涙も笑いも、ぜんぶぜんぶ、今しか出来ないこと。
楽しんでやれーぃ。
(C)NASRYMグループ展 as Live Cafe ROOT
2005.10.14(FRY)~10.22(SAT)
油彩・日本画・イラスト・写真・服飾・造形etc...
ホームページはコチラ
みなさん、ランチやお茶、仕事帰りのちょっと一杯、寄って行ってやってくださいまし。
前日は、午前中、うたうららさんとの練習。
午後から、あよこさん、aikoさんとのギターショップめぐり。
そのコーフンで眠れないかと思っていたが、それまでの寝不足のおかげで、午後11時には眠ってしまい、一旦、朝5時に目が覚めた。
水を一杯飲んで、もう一度寝なおす。
起きると午前8時半。
久々に、ぐっすりと良く眠れた。
これで、今日1日のパワーは大丈夫だ。
準備をして出かける。
10時半、ROOT到着。
20分ほど、オーナーの坂本さん、店長の吉永さんとお茶を飲みながらしばし歓談。
今日はよろしくお願いします。
坂本さん、「今日は、裏方に徹するから」
PA・機材の準備&セッティングを始める。
今日は、PAディレクターも兼ねているため、機材についての責任も私にある。
ここの音響は、ほんととても素晴らしいので、それを生かせるようにエフェクトを考える。
うーん、軽いピー音が気になるなー。
こんなとき、cguitarさんがいると心強いのになーと思った一幕だった。
なんとかおさまり、あとは、マイク・DIとミキサーのチャンネルとの対応を付箋に書き込みテープでマーク。
これをやっとかないと、入れ替わり立ち代わりの演奏では、ラインがこんがらがってとんでもないことになる。
そのうちに、oku-naraさん到着。
受付のお願いをする。
会費徴収したら、チケット持ったところを写真に撮って、名札にハンドルネームを「自分で」書いてもらうという一連の作業。サンプル写真。
本当は、aikoさんも準備に参加の予定だったが、昨日のギターショップめぐりで最後に立ち寄った「リードマン
」で、社長の今西さんのお話を聞き、ギターの調整の重要さに気がついたようで、持ち込みで調整してもらうことになり、この時間はそちらへ。
途中で連絡が入り、愛器「YAMAHA LS-26
」に「ハイランダー
」のピックアップを仕込むことになったとのこと。
むむむ、ヤルなー。ヤル気やなー。
実は、一緒にまわったあよこさん、リードマンオリジナル「K-COUNTRY」のホンジュラスローズ(ニューハカランダ)トップ・サイドバック=つまりオールホンジュラスローズのL-1ルックでスロテッドヘッドのモデル(lek-07hrhr)
にぞっこんとなってしまい、もう一度見たいってことで、aikoさんとリードマンで落ち合ってから来るとの連絡。
このリードマンでの当日&前日のエピソード詳細については、また、ご本人さんたちから報告があるでしょうから、そちらに譲るとして・・・。
本番前に音出ししたいというoku-naraさんの愛器は「Martin D-28 1964 ハカランダ」。大阪のギターショップ「WAVER
」でセッティングされたピックアップを搭載。
今回は、私が
「音色とかエフェクトになんか好みはある?」
とPAの設定をしながら尋ねるとoku-naraさん
「低音カットしてシャリーンっていう金属音がいい。GIBSONの音」
・・・・・・。
あのー、じゃあ、MartinじゃなくGIBSONを買った方がよかったんじゃ・・・。
ひととおり目途がついたので、oku-naraさんとちょっと外出し、12時50分にもどって来る。
受付で待ち構えていると、1時少し前にびっつさん、1時をまわったころ、あすか、むかぴーが相次いで到着。
むかぴーは、「ええ? おれやるんすかぁ」と言いながら、練習を始める。なんや、結局やる気満々やん。
↓見よ、この嬉しそうな顔を。
その後、おそのさん、こっしい、kazさん、たっきー、しおみさん&あらきさん、aikoさん&あよこさん、oむらさん、NEROさんが到着。
こっしいは、1時20分過ぎても来なかったので電話を入れてみた。
「今、どこっすか?」
「ああ?まだ家やけど」(自信満々で)
「・・・。あの、今日、1時からなんすけど・・・」
「・・・!ほんまか? 2時ちゃうん? すぐ行くわ。1時半のバスで」
よろしくお願いします。
あらきさんには、「太った!」と断定される。せめて「太った?」って半疑問形でお願いしたかった・・・。
事実やけど。
この時点で午後2時半。
とりあえず、人数がまとまったところでスタートを切ることに。
あすかが夕方には出なくてはならないということで、PFMでの演奏でオフ会スタート。
定番の曲の中から5曲を。
1 Summer
2 WAVE
3 涙そうそう
4 見上げてごらん夜の星を
5 あの日に帰りたい
ええ感じのスタートとなった。
あすかにMCを頑強に拒まれたのには参ったけど・・・。
kうちさん到着。
むかぴーの弾き語り。
昨年の11月に始めたとは思えない堂々の弾き語りだった。
ストロークの「チャッ」というカッティングは、練習量を感じさせる出来。あとは場数ですな。
ギターとベースを抱えてぱんちさん到着。
彼のスーパーアドリブプレイには定評がある。
今日はどんな演奏を見せてくれるんだろう。
そして、和歌山から参加してくれたkazさんの出番。
愛器は、「Martin D-28 EC」。三木楽器オリジナルのピックアップ「OVAL
」搭載。
深みと奥行きのある音、細胞の奥まで届く感じがする。
岸部眞明と小松原俊のナンバーから、ソロギターをしっとりと。
やわらかいピッキングは、うまくMartinの音色とからまって、独特の空間を作り出していた。
変則チューニングを使いこなすkazさんは、一音一音を丁寧に正確に弾いていく。演奏にはやっぱり人柄が表れる。
いや、素晴らしい。ブラボー。
次は、cguitarさんからのプレゼント。
このオフ会、残念ながら今回は参加できなかったが、送られてきたCDに3曲が録音されている。
私が、cguitarさんからのコメントを読み上げ、CDの再生開始。
1曲目がスタートした途端、どよめきが。
ソロギターが流れるとの大方の期待と予想を裏切って、アンサンブル!
2曲目はクラシックギターでほんわかとさせて、3曲目はCHARのナンバーへと。
見事な構成で、みんなをうならせた。
さすがです。
今回不参加と言えば、GooChanさんとひどさんですが、GooChanさんはブログにアップした写真
で、ひどさんは記事本文
で、それぞれひそかにご参加くださっていたことをお知らせしておきます。
びっつさんの「うたうらら」の準備中に、まっすん、しらえっち、いっちゃん、やっとこさ到着。
いっちゃんは、ROOT2回目のはずなのだが、かかってきた電話は・・・。
「ああ、まれさん、着いたけど、ここからどう行ったらええん?」
「今、どこすか? 何か目印は?」
「んー、上沢いうて書いとるなぁ」
「・・・・・・。それ、兵庫区、隣の区です。おまけに、東へ行き過ぎてるし」
「おかしーなー。ほな、もどるわ」
ほんとその3分後。
「ああ、まれさん、あと200mで三宮いうとこまで来たけど、ここからどう行ったらええん?」
「今、どこすか? 何か目印は?」
「んー、柳原いうて書いとるなぁ」
「・・・・・・。それ、1本南の通りに出ただけですわ。おまけに、三宮方面へ曲がる交差点まで200mいう意味やし(+詳しい道順を説明)」
「おかしーなー。ほな、行くわ」
その15分後。
「ああ、まれさん、今、そごうやけどここからどう行ったらええん?」
「200m先です!」
これが、いっちゃんの方向音痴ぶりを物語るエピソードであることは、以下の地図を見ていただければよくお分かりいただけるだろう。
脱線しました。
いっちゃんたち、京都・宮津組が到着したところで、いよいよ、びっつさんたち「うたうらら」の登場。
こっしいと私とで、サポートさせてもらった。
今回、メンバーのあつこさんが体調不良で不参加だったので、2声ではあったが、ふたりとも、そんなことは感じさせないパワフルかつハートウォーミングな歌声で、絶賛の嵐を巻き起こした。
いやー、こんな素敵なボーカルのサポートをさせていただいて、ほんと光栄です。
セットリストその他は、びっつさんご自身のブログ
&うたうららオフィシャルサイト
でどうぞ。
かっちぁん、kとうさん、えりちゃん、ちょい遅れてことさん到着。
ことさんは、お仕事終わりでお疲れのところ、駆けつけていただいて感謝です。
そしていよいよ、夜のミナミで練習を重ねてきたoku-naraバンドの登場。
Vo.&Gu. oku-naraさん
Key.&Co. えりちゃん
Bass ぱんちさん
Drum あらきさん
oku-naraさんのエンターテイナーぶりは健在・・・どころか、磨きがかかっている。
ほんとに楽しそうにギターをかき鳴らし、歌う。見ているものも巻き込まれていく。
前回は、ピンでのステージであったが、今回は強力なバックアップがあって心強かったようで、リラックスしてガンガンいっていた。
ああああ、Martinがぁぁぁ。
MCで「今回は、バンド形式で・・・」というコメントをしたがばっかりに、oku-naraバンドの名前は「バンド形式」になってしまった。
まさに「四国無双」の再来。まさに、口は災いのもと。ちゃんちゃん。
ダンニャーズJr、いっちゃんとしらえっちくんのコンビ登場。
いっちゃんのオリジナルは、ほんとにまったく素人特有の臭みがなく、とても洗練されている。
歌詞といい、メロディといい、構成といい、ほんとに素晴らしい。
このコンビ、CD出してくれんかなぁ・・・。
途中MCでいっちゃんが
「私、人に曲を作るのが好きなんですが、たまに、その作った歌を全然歌ってくれん人がおるんですよ」
と言うので、ヤな予感はしていたのだが・・・。
出た。「拓郎を聴きながら」
これは3月の宮津でのライブのときに歌えるようにと、いっちゃんが私たちPFMにプレゼントしてくれた曲。
実は、今日やろうと思って準備はしていたのだが、先にやられてしまった・・・。
今後のライブでは、是非、歌わせていただこうと思う。
そして、こっしい、まっすんにあげた曲も歌われてないとセルフカバー。
どれも本当にいい曲なんだなーこれが。
いっちゃん、すごいっす。
この後、oむらさんが「ちょっとギター弾かせてーな」と登場。
oku-naraさんのD-28を借りたoむらさんに、ベースのぱんちさんがオベーション・カスタムレジェンド(ギター)でからむことに。
ブルーグラスの流れをくむフィンガリングプレイに、ぱんちさんのギターが絶妙にからむ。
これぞセッションの醍醐味。
うーむ、かっちょええ。
お次は、まっすん。
なんだろうなぁ、この空気は。
けだるげな歌いっぷりに、オベーション・エレガット(私のと同形だが、ボディの深さが違う。私のはディープ、まっすんのはスーパーシャロウ)のまろやかな音がぴったり。
ボサノヴァのナンバーを中心に、こう、まったりとした時間を過ごすのにぴったりの選曲。
複雑なコードプレイをさらりとこなすのは、ほんとにかっこいい。
「風をあつめて」は、感動やったなぁ。
この前のライブに顔を出してくれたかっちぁん。
何曲か歌おうやってことで、前日、少しだけ練習して本番。
こっしーのリードギター、私のサイドギターにぱんちさんのベース。
「TSUNAMI」
「GET ALONG TOGETHER」
「真夏の果実」
を熱唱。
とても楽しく、とても気持ちよかったそうで、なにより。
せっかくなので、そのあと、私も歌わせてもらう。
例によって玉置浩二を3曲ほど。
こっしいのリード、最高。
ぱんちさんのベースもええなぁ。
PFMに乗ってもらおうかなぁ。
せっかくoむらさんが「フラットマンドリン」をご持参くださっていたので、お願いしてリードプレイをしてもらうことに。
「スリーコード、こんな感じで」
とoむらさんが言うだけで、こっしいもぱんちさんもすーっとあわせていく。多分、オールアドリブ。
これでこんなにぴったりの演奏ができるなんて、すんごいなぁ。
私には、とーていムリっす。
何よりも、フラットマンドリンの音にはビックリ。
oむらさんのテクニックにもぽかーん。
かっこええ!
このセッションもほんま素晴らしかった。
贅沢。
そしてそして、出た。kとうさん。
いつまでたっても歌いださないのに、爆笑。
ネタかと思ったらマジだったり、マジかと思ったらネタっぽかったり。
下ネタすれすれの歌詞を、マジメそうに歌うので、腹が痛くて涙が出た。
あーおかし。
写真は、D社バンド、実現の瞬間。
kうちさんの「プカプカ」もよかったなぁ。年季を感じました。
あとは、oku-naraさんと私とが、それぞれ「拓郎を聴きながら」を別バージョンで歌わせてもらったり、いっちゃん、しらえっちが再びステージに立ったり・・・。
kazさんにラスト1曲を演奏してもらい、オーナー坂本さんからの暖かいコメントをいただき、oku-naraさんの一本締め。
次回再会を誓いつつ、そのとき残っていたメンバーで記念写真を撮って、解散となった。
ほんとにほんとにあっちゅうまの9時間だった。
心残りは、えりちゃん、kとうさん、ことさんのピン写真を撮り忘れたこと。
私のデジカメで当日撮影した写真については、今日現在、私がメールアドレスを知っている方には、webアルバムのURLとID・パスワードをご連絡しております。
メールの届いていらっしゃらない方で、写真見たいぞ!という方は、
http://8617.teacup.com/maresukeguitardiary/bbs
の一番下、「管理者へメール」から、メールアドレスをお知らせください。
折り返し、URL,ID,パスワードをご案内させていただきます。
なお、ほかにデジカメ写真を撮られた方にお願いです。
このwebアルバム、写真のアップも出来ますので、ぜひ、よろしくお願いいたします。
それから、音源を撮り忘れたー!
期待されていた方、ほんとうにごめんなさい。
バタバタの中、キレイに忘れていました。反省。
・・・と、と、思いきや。
ぱんちさんが、自分が来られてから後の模様は、そっくり残してくれてました!
kazさんの後半くらいからです。
mp3ですが、時間にして4時間20分くらいあります。
欲しい方、音源倉庫ご案内しますので、その旨、メールをください。
それからそれから、こっしいのソロギタータイムも、まっすんのブルースタイムも、もっともっとやって欲しかったのに時間配分できなくて申し訳なく思っています。
ごめんなさい。
それから、次回へ向けての課題。
aikoさん、あよこさん。
ぜひ、次は最低1曲ずつやっていただきますので、練習たーっぷりやっておきましょうね。
最後に、集まってくれたみなさん、そして、わがままを聞いてくれたROOTさん=坂本さん、吉永さん。
本当にいい方々と知り合えて私は幸せです。
次回も是非、ROOTさんでやりたいと思います。
また、その時はよろしくです!
終了後、いっちゃん、まっすん、しらえっちくん、kazさん、oku-naraさん、こっしい、たっきー、私の8人で、二次会で酔虎伝へ。
今回のオフ会や音楽のことで盛り上がったのは言うまでもない。
裏話的、おもしろいお話は、いっちゃんにお任せしようと思います。
いっちゃん、よろしくです。
いやー、楽しかったなんて当たり前の言葉では語りつくせない1日でした。
私の人生の中でも間違いなく5本の指に入る素晴らしいイベントだったと、参加の皆様、ROOTさんの坂本さん、吉永さんには、本当に感謝しております。
詳細レポートについては鋭意作成中です。
本ブログはじまって以来の超大作になる予感。
ID・パスワードつきの写真館構築も検討中。
本日夜までにパート1をアップしたいと考えております。
今しばらくお待ちください。
オフ会の準備だなんだかんだとありまして、土曜日・日曜日の両日、更新を休ませていただきます。
ウマくいけば月曜日の夜には、オフ会第1報をお届けできると思います。
しばし、お待ちを。
いよいよあと2日となりました!
日 時 : 平成17年9月18日(日)午後1時~午後10時ころまで
場 所 : Live cafe ROOT
(←クリック)
神戸市中央区八幡通4-2-12 フラワーロード第3ビル2F
↑クリックで地図表示
℡ 078-251-8850
会 費 : 3,000円(1ドリンク・1おつまみ・1フード&音響・会場費込み)
フードは、カレー若しくはハヤシライスになります。
以後1ドリンク500円のキャッシュオンで。
午後7時以降いらっしゃる方は、別途チャージ1,000円。
注意事項 : 今回、破格の値段での貸切をお願いしております。
お土産品の交換はOKですが、お土産品が飲食物の場合、
店内での飲食はできません。
今日現在での参加予定の方
こっしい、あすか、ひろせ、かっちぁん、neroさん、びっつさん、おそのさん、aikoさん、kazさん、あよこさん、oku-naraさん、いっちゃん、しらえくん、、まっすん、アジトマスター、あらきさん、えりちゃん、ぱんちさん、kとうさん、oむらさん、kうちさん、ことさん、たっきー、むかぴー、サンテママ&そのご友人。
音源での参加 cguitarさん。
ひどさん、Goo-Chanさんは、お仕事の都合で今回はおいでになれないそうです。
うたうららのあつこさんが体調不良で、当日の参加は難しくなりました。
大切なハーモニーが欠けるので、うたうららさんの演奏がちょっと心配です。
明日、午前中、練習なので、また続報します。
もしかすると来れるかもって方。
チャノさん。
参加される方のお友だちも是非お誘いください!
店内の掲示板
初の平日ライブで、たっぷりと歌わせていただいた。
時間があって、おまけにPFM単独ということで、玉置浩二ばかり用意して行った。
20時スタート予定だったので、リードギターを担当してくれるこっしいと軽くあわせる時間があった。
やる予定の曲をダダーッと確認していたら、あすか登場。
かっちぁんも現れる。
音だしをして、何曲かのリハーサル。
リハ前のステージ。
そこへ、な、な、なんと、ほぼ1年ぶりくらいに「かくさん」登場!!
うれしいのなんの。
かくさんは、以前、数回いっしょに演奏したことのあるウクレレ弾き。(実はかっちぁんもそうなのだが、かっちぁん、歌もめっちゃウマくて、オフ会では、彼の歌声が聴けるかも)
かくさん、最近は仕事が忙しく、しばらく音楽はやめていたが、われわれの活動はMLやブログ等々でずっと見てくれていたとのこと。
PFMで再度リハーサル中に、予定の時刻をまわったので、店長・吉永さんからゴーサイン。
セットリスト
1 グライダー
2 淋しんぼう
3 メロディ
4 MR.LONELY
5 花咲く土手に
6 愛されたいだけさ
7 元気な町
8 幸せのランプ
9 ひかり
1曲目の最中に、しんちゃん・めぐちゃん夫婦に大地登場。
2曲目の終わりには、うちの職場のI上さん、N岡さん、I田くんにA本くん。
みんな来てくれてありがとう!
張り切って1時間あまり、きっと面白くないMCを交え、きっちり歌わせてもらいました。
MC中、I上さんがいろいろとツッコミをくれたので、とてもありがたかったです。
しかし、まあ、こっしいのリードで歌うのは、ほんまに気持ちいい。
そして、PFM。
リハ段階では、なにやらバタバタとした演奏だったが、本番では辛うじてまとめることができた。
セットリスト
1 Summer
2 WAVE
3 涙そうそう
4 Close to you
5 あの日に帰りたい
6 めぐり逢い
7 見上げてごらん夜の星を
アンコール=こっしいギターソロ大会
通算2時間あまりのロングステージでした。
またまた楽しかった!!
課題:あすかのMC!!(爆)
さて、オフ会まであと2日!
みなさーん。万障繰り合わせてのご参加、よろしくお願いしまーす。