まれすけのギター日記 -127ページ目

まれすけのギター日記

ボツボツと趣味でやっているギター。それにまつわる話や、大好きな映画、読書の話、なーんの関係もない話などをいろいろと書き連ねてみようと思っています。

55555 ひどさん!

おめでとう & ありがとうございます!!


ゲットすべき方にゲットしていただいたって感じです。


お会いしたとき、一杯おごります!!!



いやー、しかし、ここまで来ました。


それもこれも、ほんとに皆さんのおかげです。

あらためて、このブログを訪れてくださっている皆さんに感謝申し上げます。

本当にありがとうございます。

実は、1月11日でまる1年が過ぎたところです。(実は私も忘れていて、この記事を書くにあたって確認した次第・・・)

今後とも、まれすけのギター日記(最近は、まいう~日記)をよろしくお願いいたします。

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今日は昼間から飲み会です。

気の合う仲間とわいわいやっとります。

写真は、あらきさん特製鍋です。


しかし最近、ほんとに食い物の記事ばっかやな。


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てことで、帰宅し、追加記事書いてます。


鍋とお寿司と刺身とで盛り上がったあとは、場所をミナミの「スタンド・アリーナ」へ移して、ライブ。


といっても、今日は完全オーディエンス。


あらきさんの友人のサックスプレイヤー松本くんとパーカッショニスト楠田くんのユニット


Psygeotic Star (サイゲオティック・スター)  ←クリック!


のゴキゲンな演奏のあと、ここに、これまたあらきさんの友人のスーパーベーシスト村上さんが入ってのスパープレイの応酬。

これがものすごかった。シビれました。


特に、村上さんのプレイは、まさに超絶技巧。

左手なんか見えないんですよ。右手も何やってるかわからんくらい。すごい。

それもそのはず。村上さんはこんな人。


● 村上 聖
スタジオ・ワーク、ステージサポート中心に幅広く音楽活動を展開中。2001年、T-SQUARE のサポートメンバーとして国内ツアーに参加。2004年には奥本亮 World Tour で L.A.ヨーロッパ5カ国を巡る。現在は Eric 宮城 BigBand のメンバーとしてステージ、レコーディングに参加する他、JAZZTRONIK、松原正樹等のアルバムやステージでも演奏している。


そして、ギタリスト・榊原 長紀さんとのユニット「MELODICA」のCDも出てます。必聴。

メロディカ
MELODICA by Melodica


お店に持ってきてもらったおたかが作ったティラミスも、名古屋弁で言うと「でらうま!」(なんで名古屋弁やねん・・・)でした。

トゥマッチのデザートに出せる味です。


満腹満喫の大大大満足の一日でした。

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cguitarさんのオススメだったので、AMAZONで探して購入しました。


BLOW BY BLOW

JEF BECK


この手の音楽には縁がなかったというか、興味がなかったというか。

初めて聴きました。


聴いていると、今のエレキギタリストの原点ではないのかと思いました。


そしてその中でもオススメの曲


「悲しみの恋人達」 Cause We've Ended As Lovers


知らないと思ってたのに、バリバリ聴いたことありました。

めっちゃ好きです。

むせび泣くようなギターがたまりませんね。

・・・しかし。

恥ずかしながら、高中正義の曲だと思ったりしてました。

カバーしてたのを聴いただけなんですね。

反省。


それにしても、とても30年以上前(オリジナル発売は1975年)のモノとは思えません。

やはり、いいものは時代を超えて受け継がれていくのですね。

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わははー。

笑うしかないくらい、まいう~な新大阪の名店です。
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2泊しての会議の一日目打ち上げです。

ダイエットは、来週からにします。
コブクロ, 小渕健太郎, 黒田俊介
NAMELESS WORLD(通常盤)

01.Flag
02.桜
03.六等星-NAMELESS STAR TRACK
04.ここにしか咲かない花
05.待夢磨心-タイムマシン
06.Pierrot
07.Saturday
08.大樹の影
09.NOTE
10.ニStarting Line
11.LOVER’S SURF
12.同じ窓から見てた空
試聴はコチラ

 その昔、なんかのテーマソングだった「YELL~エール」を聴いて、いいなと思ったりしましたが、私の中では、いったんそれで終了って感じでした。


ところが、この年末に紅白で「桜」を聴いて、おおお!と思い、年明けすぐにCDを買いに。

そしたらどこでもソールドアウト。


こんなに人気があったんやとあらためて思いました。


かなり聴きごたえのあるアルバムです。

これは、かなりオススメですよ。



今日は、午後からでかけて土曜日まで、泊り込みの会議です。

行ってきま~す。

今日は記事アップできませんというこの記事をアップします。(ズル)

コメントレスは遅くなっても必ずしますのでご容赦ください。
皆さんに質問です。
今の直感でお答えください。

もしも一本しかギターを持てないとしたら、あなたは何を選びますか?
そして、それを選ぶ理由は?

ちなみに私は、オールド、新品を問わず、GibsonのL-1です。
もちろん色は、TSB。
理由は、弾き語りにもソロにもアンサンブルにもオールマイティーに使えそうだからです。
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まいうー。

月曜日からこんなことしてていーんでしょーか。

ダイエットは、忘れます。
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

デニーロ、久々の主演作。


悪くはないが、演技合戦では、ダコタ・ファニングに食われてます。


登場人物が少ないので、必然といえば必然のラストだが、そこそこ楽しめました。


長さも1時間40分と最近の作品としては長くない。

でも緊迫感や焦燥感、ラストの「あっ!」という驚きを導くなら、前半1時間をもう10分、切ったほうがいいですね。

ハラハラ・ドキドキ度、それなりにあります。

アラアラ?・ナゼナゼ?度もかなりあります。(爆)

監督の演出、イマイチです。


力を入れてオススメすることはしません。

好きな人は好きかな?って1本です。


それにしてもデニーロさん。

あんた名優なんやから、出る映画、もっと選んだ方がええんちゃうの?