ゲットすべき方にゲットしていただいたって感じです。
お会いしたとき、一杯おごります!!!
いやー、しかし、ここまで来ました。
それもこれも、ほんとに皆さんのおかげです。
あらためて、このブログを訪れてくださっている皆さんに感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。
実は、1月11日でまる1年が過ぎたところです。(実は私も忘れていて、この記事を書くにあたって確認した次第・・・)
今後とも、まれすけのギター日記(最近は、まいう~日記)をよろしくお願いいたします。
今日は昼間から飲み会です。
気の合う仲間とわいわいやっとります。
写真は、あらきさん特製鍋です。
しかし最近、ほんとに食い物の記事ばっかやな。
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てことで、帰宅し、追加記事書いてます。
鍋とお寿司と刺身とで盛り上がったあとは、場所をミナミの「スタンド・アリーナ」へ移して、ライブ。
といっても、今日は完全オーディエンス。
あらきさんの友人のサックスプレイヤー松本くんとパーカッショニスト楠田くんのユニット
Psygeotic Star (サイゲオティック・スター) ←クリック!
のゴキゲンな演奏のあと、ここに、これまたあらきさんの友人のスーパーベーシスト村上さんが入ってのスパープレイの応酬。
これがものすごかった。シビれました。
特に、村上さんのプレイは、まさに超絶技巧。
左手なんか見えないんですよ。右手も何やってるかわからんくらい。すごい。
それもそのはず。村上さんはこんな人。
● 村上 聖
スタジオ・ワーク、ステージサポート中心に幅広く音楽活動を展開中。2001年、T-SQUARE のサポートメンバーとして国内ツアーに参加。2004年には奥本亮 World Tour で L.A.ヨーロッパ5カ国を巡る。現在は Eric 宮城 BigBand のメンバーとしてステージ、レコーディングに参加する他、JAZZTRONIK、松原正樹等のアルバムやステージでも演奏している。
そして、ギタリスト・榊原 長紀さんとのユニット「MELODICA」のCDも出てます。必聴。
お店に持ってきてもらったおたかが作ったティラミスも、名古屋弁で言うと「でらうま!」(なんで名古屋弁やねん・・・)でした。
トゥマッチのデザートに出せる味です。
満腹満喫の大大大満足の一日でした。
cguitarさんのオススメだったので、AMAZONで探して購入しました。
この手の音楽には縁がなかったというか、興味がなかったというか。
初めて聴きました。
聴いていると、今のエレキギタリストの原点ではないのかと思いました。
そしてその中でもオススメの曲
「悲しみの恋人達」 Cause We've Ended As Lovers
知らないと思ってたのに、バリバリ聴いたことありました。
めっちゃ好きです。
むせび泣くようなギターがたまりませんね。
・・・しかし。
恥ずかしながら、高中正義の曲だと思ったりしてました。
カバーしてたのを聴いただけなんですね。
反省。
それにしても、とても30年以上前(オリジナル発売は1975年)のモノとは思えません。
やはり、いいものは時代を超えて受け継がれていくのですね。
その昔、なんかのテーマソングだった「YELL~エール」を聴いて、いいなと思ったりしましたが、私の中では、いったんそれで終了って感じでした。
ところが、この年末に紅白で「桜」を聴いて、おおお!と思い、年明けすぐにCDを買いに。
そしたらどこでもソールドアウト。
こんなに人気があったんやとあらためて思いました。
かなり聴きごたえのあるアルバムです。
これは、かなりオススメですよ。
今日は、午後からでかけて土曜日まで、泊り込みの会議です。
行ってきま~す。
デニーロ、久々の主演作。
悪くはないが、演技合戦では、ダコタ・ファニングに食われてます。
登場人物が少ないので、必然といえば必然のラストだが、そこそこ楽しめました。
長さも1時間40分と最近の作品としては長くない。
でも緊迫感や焦燥感、ラストの「あっ!」という驚きを導くなら、前半1時間をもう10分、切ったほうがいいですね。
ハラハラ・ドキドキ度、それなりにあります。
アラアラ?・ナゼナゼ?度もかなりあります。(爆)
監督の演出、イマイチです。
力を入れてオススメすることはしません。
好きな人は好きかな?って1本です。
それにしてもデニーロさん。
あんた名優なんやから、出る映画、もっと選んだ方がええんちゃうの?