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実は、今世界では、ものすごいパワーゲームの真っ最中。
1989年のソビエト連邦の崩壊までは、東西冷戦といって、
アメリカ・西ヨーロッパ陣営と、ソビエト・東ヨーロッパ陣営に分
かれて、戦っていた。
その間、アジア、とりわけ日本だけは、そうしたパワーゲーム
の外側で、経済発展に集中できたのが大きかった。
その後、ソビエトに変わって、ロシアと中国が台頭してきて
おり、今新たな、冷戦が勃発している。
タイのクーデター、マレーシアの一連の飛行機事故、ウクライナ
紛争、台湾に続いて香港で起こっている、学生を中心とする
市民運動。
日本国内でも、右翼と左翼に分かれた目に見えないバトルが
繰り広げられている。
そう、昔の東西冷戦が形を変えて、今、世界中で激しさを増
して来ている。
こうした、パワーゲームの先に待っているもの・・・
それが、大きなカタストロフィーでないことを祈るのみです。
では、今、こうした状況下で私たちができることは・・・?
それは、
右翼と左翼のイデオロギーの戦いを、右脳と左脳の脳内
戦にシフトすることです。
簡単に説明すると、左脳と外界の現象は、意識を通じて、
直接つながっている。
左脳偏重の教育を受け、左脳中心社会で生きてきた私たち
は、左脳が映し出す現実だけしか見えていない。
昔の日本の教育は右脳中心でした。
茶道、華道、武道、といった独特の精神世界を組み込んだ
文化が中心だったのです。
左脳偏重の文化や社会は、もう完全に行き詰っています。
日本古来の右脳的感性を無視した、社会が、金儲け主義の
守銭奴たちを生み、売国活動に勤しむ、マスコミ、政治家、
官僚、学者を生んでいる。
世界で、もっとも右脳が発達した文化と社会を持っていた日本
と日本人が、西洋式の左脳文化に毒され、崩壊していくのを
黙って、見過ごすわけにはいかない。
私たちは、今こそ、右脳パワーを識るべきと時です。
いや、正確には、私たちのDNAの中にある感性を思い出さ
ないといけない。
西洋式の文化、科学、思想の呪縛から覚醒し、日本古来の
文化と思想に立ち返る必要があります。
今、私たちは、インターネットという武器を手にしました。
この武器を使いこなせるかどうかは、
ちょうど、人類が4足歩行から2足歩行に以降した時と同じ
インパクトを持ちます。
インターネットを使いこなす種族と、使いこなせない種族で、
別種の生態に分かれることになるでしょう。
インターネットを単なる外界情報とのコミュニケーション・ツールと
して使っている種族は、これまで以上に左脳偏重が進み、感性
が崩壊します。
反対に、右脳と感性を中心に、この道具を使いこなせれば、
想念が現実化する速度をドンドンとあげられる可能性があります。
支配と分断の時代から、共生と統合の時代への変遷が始まって
いる。
情報インテリジェンスを鍛え、右脳的感性を磨くことで、激動の
時代を共に乗り越えよう!
1989年のソビエト連邦の崩壊までは、東西冷戦といって、
アメリカ・西ヨーロッパ陣営と、ソビエト・東ヨーロッパ陣営に分
かれて、戦っていた。
その間、アジア、とりわけ日本だけは、そうしたパワーゲーム
の外側で、経済発展に集中できたのが大きかった。
その後、ソビエトに変わって、ロシアと中国が台頭してきて
おり、今新たな、冷戦が勃発している。
タイのクーデター、マレーシアの一連の飛行機事故、ウクライナ
紛争、台湾に続いて香港で起こっている、学生を中心とする
市民運動。
日本国内でも、右翼と左翼に分かれた目に見えないバトルが
繰り広げられている。
そう、昔の東西冷戦が形を変えて、今、世界中で激しさを増
して来ている。
こうした、パワーゲームの先に待っているもの・・・
それが、大きなカタストロフィーでないことを祈るのみです。
では、今、こうした状況下で私たちができることは・・・?
それは、
右翼と左翼のイデオロギーの戦いを、右脳と左脳の脳内
戦にシフトすることです。
簡単に説明すると、左脳と外界の現象は、意識を通じて、
直接つながっている。
左脳偏重の教育を受け、左脳中心社会で生きてきた私たち
は、左脳が映し出す現実だけしか見えていない。
昔の日本の教育は右脳中心でした。
茶道、華道、武道、といった独特の精神世界を組み込んだ
文化が中心だったのです。
左脳偏重の文化や社会は、もう完全に行き詰っています。
日本古来の右脳的感性を無視した、社会が、金儲け主義の
守銭奴たちを生み、売国活動に勤しむ、マスコミ、政治家、
官僚、学者を生んでいる。
世界で、もっとも右脳が発達した文化と社会を持っていた日本
と日本人が、西洋式の左脳文化に毒され、崩壊していくのを
黙って、見過ごすわけにはいかない。
私たちは、今こそ、右脳パワーを識るべきと時です。
いや、正確には、私たちのDNAの中にある感性を思い出さ
ないといけない。
西洋式の文化、科学、思想の呪縛から覚醒し、日本古来の
文化と思想に立ち返る必要があります。
今、私たちは、インターネットという武器を手にしました。
この武器を使いこなせるかどうかは、
ちょうど、人類が4足歩行から2足歩行に以降した時と同じ
インパクトを持ちます。
インターネットを使いこなす種族と、使いこなせない種族で、
別種の生態に分かれることになるでしょう。
インターネットを単なる外界情報とのコミュニケーション・ツールと
して使っている種族は、これまで以上に左脳偏重が進み、感性
が崩壊します。
反対に、右脳と感性を中心に、この道具を使いこなせれば、
想念が現実化する速度をドンドンとあげられる可能性があります。
支配と分断の時代から、共生と統合の時代への変遷が始まって
いる。
情報インテリジェンスを鍛え、右脳的感性を磨くことで、激動の
時代を共に乗り越えよう!


