江戸時代の色恋について | ノイズのなぐさめ

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歪んだ美意識。
ちっぽけ 些々たる しがない
たわい無い 些末 末梢的
スマート、スィート、デンジャラス
大切なのは長く働くこと。

[多][文]知るを楽しむ・歴史に好奇心「[新]江戸の色恋ものがたり」[出]田中優子
チャンネル: 9ch : NHK教育
放送日時: 6月5日(木) 22:25-22:50
Gコード: 7211124

[詳細] ◇知るを楽しむ・歴史に好奇心◇ゲストに法大教授の田中優子さんを迎え、さまざまな史料を基に江戸時代の色恋について迫る1回目。好色とは何かを当時のベストセラー「好色一代男」をひもときながら探る。好色とは江戸時代の恋のとらえ方を最もよく表す言葉である。江戸幕府が開かれてから100年余りたったころの恋の考え方は、現代の恋愛とは異なり性的なかかわりを含んだ好意のことだった。また恋は、現実とは異なる世界に誘ってくれるものと思われていた。太平の世を満喫し、恋を楽しむようになった人々の色恋に迫る。案内役は柳家花緑、林家きく姫。