もえさんうらやまです。

もえとの距離がだんだんと遠くなってきてるのが少し寂しかったり。
…らじばんだり。←

はやく会いたいな。
いっぱい話したいな。

そうそう、髪型イメチェンします!

すべてセルフでやるつもりです。

なんでかっていうと、美容師さんにあれこれ聞かれるのがものごっつ嫌だから。

「今いくつ?」
「将来の夢は?」
「バイトしてるの?」
「いくらもらってるの?」
「高校生なのに髪染めていいの?」
「どこの高校行ってるの?」
「彼氏とかいるの?」

…。

職業柄、別に興味なくてもとりあえず気をつかって話してくれるのはありがたいんだけどね。

さすがに触れられたくないデリケートな部分にずけずけと触れてくるのはどうなんでしょうね。

あーなんか愚痴になっちゃってごめんなさい。

とりあえず、一週間後にはイメチェンします。

ヒントは赤。

乞うご期待!←

ひつの「D.O.D」楽しみ!


2013.05.10

「探偵はBARにいる2」の初日舞台挨拶に行ってきました。
11日公開日なんですが、北海道ということで公開日前に見れました。

in札幌ファクトリー

レポではないです。
覚えている部分だけを書きます。

わたしたちの席は前から5列目でかなり見やすい場所で上手から来るのか下手から来るのかずっとそわそわしてたんだけどまさかの真後ろから来ましたw
そしてわたしはブロックの1番端にいたので龍平さんのカーディガンにふれてしまいました←
最終的には握手もできました。
真横を二人が通っていってやばかったです。
歓声とかじゃなくてもう悲鳴w
近すぎて本当にやばかった。

大泉洋
「シャーッ!オラー!」
松田龍平
「…(にやにや)」

なぜか洋さんプロレスラー的な感じで入場w
拳を突き上げながらきましたww
洋さんいわく「札幌に帰ってきて気分が高まってしまった」らしいです。

司会者(オノさん)
「大泉洋さんと松田龍平さんです!」
大泉洋
「…シャーッ!!」
また拳を突き上げて雄叫び。笑

あんまりよく覚えていないのでここからは箇条書きで。←
敬称略です。
かなりざっくりです。

・松田龍平さんが挨拶すると会場が沸く。

・だが、すぐ静かになる。

・ので、大泉洋さんが「マイクを持て!はやく持ちなさい!」

・松田龍平マイクを素早く持ち直す。

・大泉洋「ほら、このはやさ。彼もね、テンションが上がってるんですよ。」

・終始龍平にやにや。

・大泉洋「次作もね、期待しててほしいですね!」

・龍平「……はい。」

・大泉洋「なんだい、その間は!!(笑)」

・龍平「今回はスプリンクラーのシーンだったり、車のシーンだったり、…あ、これ言っちゃだめでしたか?(笑)」

・大泉洋「いいんだよ、いいんだよ!ネタバレを恐がるな!もう犯人言っちゃえよ!!かなり斬新だぜ?「あ、この人が犯人なんだ」ってその人ばっかり見ちゃうからね!」

・龍平、会場、司会者、スタッフ全員、大爆笑。

・司会者「アクションシーンもかなり多く、松田さんは車のアクションシーンもすべて運転したらしいですが、お二人ともお怪我は?」

・龍平「とくに僕はなかったですね。大泉さんはあったらしいですけど。」

・大泉洋「…まあでも怪我ってほどではないですよ。あと君はまあ眠ってたね。(笑)あれ?龍平くんがいない!って探すと車でいっつも寝てたね。(笑)車で寝泊まりして旅して世界回ってる人なのかと思っちゃったもん。」

・龍平「いや、でも撮影では寝てないですよ、前回よりは(笑)」

・…萌え。←

・司会者「尾野真千子さんとはどうでしたか?」

・龍平「とてもパワフルな方でしたね。大泉さんも珍しくたじたじしてましたし。」

・大泉洋「あの人はね、本当にすごかったですよ。(笑)「龍平くん、龍平くん、一緒に星見ようよー!」って言うんで僕も悔しいんで行ってやったら「なんでくんねん、龍平くんと見てたのにー。」って(笑)」

・司会者「それでは、最後に一言お願いします。」

・龍平「今回はアクションシーンもかなり増えて、見所満載だと思います。皆さんでこれを広めて…」←黙る。

・すかさず洋ちゃんフォロー。

・大泉洋「そうです!この作品を皆さんで広めて、次へと繋げていきましょう!公開日は明日です!ですが、今日来ている皆さんは特別に今日この作品を一足はやく見ることができます!そしてこの作品を広めて、ススキノ、いや、札幌を潤わせてください!すると皆さんの懐も潤んです!今日来ている皆さんの手にかかっているんです!!」

・大泉洋、政治家になる。

・会場、爆笑。

・政治家、大泉洋「悲しくも、この場に来ていても、この映画に興味のない人もいるかもしれません!その場合わたしがそいつらに一人一人「おいお前!」と説教をしなければならない!そういうことのないように!皆さんちゃんと見てください!!」

・最後に、お決まりの(大泉洋が勝手にその場で考えた)「えいえいおー!」でシメ。龍平の少し恥じらいを見せる「えいえいおー!」に萌え萌えきゅん。



こんな感じで短い時間でしたが、すごく楽しかったです。
とにかく大泉洋はすごいなと、さすが北海道の星だなと思いましたw
龍平さんはとにかくかっこよくてかわいくてのほほんとしてて、本当に対照的な二人だなーと思いました。

はけていくときも同じ通路でわたしの真横をまた通ってきてくれて。
そのとき龍平さんから手を出して握手をしてくれて、続いて大泉洋さんも握手をしてくれてもうやばかった。笑
通路側でよかった…!!と、ガチで思いました。
本当に今回はいい席でよかったヽ(´ー`)丿
近くで見れたし、握手もできたし。
龍平さんにいたっては握ったまま「離したくない!」って思っちゃったもんね。笑
二人とも手あったかかった!
龍平さんは指とか超細長くて、でもごつごつしてて、手までイケメンでした←

はじめての舞台挨拶面白かったー!
もちろん映画の内容もかなり面白かったです。
わたしは前作より好きです。
笑えたし、衝撃的だったし、なによりアクションがかっこよくて見入ってしまいました。
なによりね、龍平さんファンに報告です。
前回より確実に萌えが多いです。←
たとえば北海道弁。
とくに「~だべや」に萌えましたわたしは←
ナチュラルとは言えない北海道弁にいちいちきゅんきゅんしてました。
あとはまだまだいいシーンがいっぱいあるのですが、これ以上言ってしまうとネタバレになるので、皆さん是非劇場へ。←広めてみた。

高田まじ萌え(〃д〃)

二人の衣装はなぜか大泉洋さんだけグレーのスーツで龍平さんは私服で眼鏡なし。
龍平さん萌え袖。
いつも思ってたけど、やっぱり龍平の萌え袖は最強。

かなりはやいですが、第三作を待ってます!

次の記事で画像載せます。

ここまで読んでくれてありがとうございました。