正解は萩原健一でした!!
ある種、この人のソロシンガーとしての全盛期に間に合ってLIVEも最高だったよ♪
1981年の西独映画、俺的にはBOWIEを扱った映画で一番好き
公開当時、結構話題になっていた
BOWIEやらロック好き少女たちが麻薬漬けになる様子を描いている性春映画
このクリスチーネってドイツの少女も俺らもだけどロックと麻薬は切っても切り離せないものって感覚はあったけど、俺らもJointレベルはしたけど、注射やらスピードには手を出さなかったな、この映画の子どもたちはヘロインやら売春やらいききっているが、BOWIEも1970年代半ばにまあイギー・ポップやルー・リードのようなミュージシャン仲間の廃人同様の奴らを救いつつ、自分もドラッグに嵌っていた時期がある
ニコラス・ローグの「地球に落ちてきた男」も「戦メリ」もいいけど俺はクリスティーネFやね、リアル感があるというのかね?
30年前にレンビデ店長仲間の人が播州地区にログハウスを建てて、そこで一泊させてもらった時にコレを久々に観て、BOWIEはいいけど、えらい暗いの観るねぇってイージーライダー世代の店長に苦笑されたのが懐かしい(笑)
Side one
No. Title Writer(s) Length
1. "The Adultress" 3:55
2. "Bad Boys Get Spanked" 4:04
3. "Message of Love" 3:26
4. "I Go to Sleep" Ray Davies 2:55
5. "Birds of Paradise" 4:14
6. "Talk of the Town" (album version) 2:45
Side two
No. Title Writer(s) Length
1. "Pack It Up"
Chrissie HyndeJames Honeyman-Scott
3:50
2. "Waste Not Want Not" 3:43
3. "Day After Day"
HyndeHoneyman-Scott
3:45
4. "Jealous Dogs" 5:36
5. "The English Roses" 4:28
6. "Louie Louie" 3:30
1981年のプリテンダーズのセカンドアルバム
ニューウェイヴ、PUNKなロックンロールアルバムではあるのだがどことなく、リードVoクリッシー・ハインドの知性が感じさせられる、音楽業界誌のライター上がりだけあってその辺は流石
このあとに来日?したりレイ・デイヴィスと結婚したり、なんやかんやでワイの中ではロック女帝の一人となりますね♪
段々、似てきたなこの人
言葉ははっきりしてるけど肝心な部分はぼやかすって安部ちゃんと一緒やん!!
結局、我がの好き勝手出来るような国政にしたいんやろう?
だけれどそう簡単にいかんと思うで
政党の中身自体が変わってるわけじゃないんでね
しかし我が地区の候補も該当者が無いからなぁ、こういう時は外見と若い人に入れるようにはしてますけどね
他に選びようがないからなぁ、期日前投票なんで、どうもあの鉛筆で書かすの怪しいなぁ、清き一票どころか書き換えられたり、捨てられたりって都市伝説もあるからね
この人の時代が良かったって当時の若者やら居るかもしれんけれどコロナウイルスから逃げた人やからね、ワイは評価低いんやわ