気ままに気楽に -438ページ目

気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

 

ヤンピーである、相変わらずニャンモナイトは出来ないわ(=^・^=)

 

 

 

昨晩というか今朝がたっても午前3時くらいからなんかワイの睡眠を邪魔というより泣いたり、噛んだりするのでなんか体調不良?不機嫌?ご飯足らない?とか色々考えたんだけれど、違っていた。

 

ワイに警告をしていたのかもしれないって結果論ですけれどね、又職場の施設がクラスター大爆発で無期限休館になっていたので日勤のワイは今もう帰宅した処よ、まあいわば高齢者養護施設の寝泊まりがないバージョンと考えれば、感染大爆発しても仕方ないであろう。

 

ヤンは予感?していたのかな。今TV台の上でワイを睨んでいるけれどさ、ワイは迷信とか占いとか預言とかそういう類は一切信じないけれど、第六感ってのはあるとは思っている。なんか異変があるときは野生の勘が働くにゃんことかわんことかのほうが敏感かもしれないね。常にアンテナを張り巡らせているし愚鈍な人間より鋭いとは思う。

 

がしかし、このニャンモナイトは、、、、、、、100点満点の50点もないなぁ(=^・^=)

 

画像は借りものです。

 

 

 

あなたは財布にいわゆるがま口のついた財布を使っていますか?それとも小銭入れと札は分けていますか?

 

ワイは昔から下のような二つ折りの財布でコレはグッチみたいですが、若い頃はなんかメーカー品の財布を使っていたけれど今はノーブランドの二つ折りで少し小銭が入るポケットとカードが数枚入るのを使っています。

 

たまぁに有料放送観てて通販のCMが流れてきて、お買い物で後ろの人の視線が気になりませんか?とかって上の画像のようなデカいがま口付きの財布を19800円の処ただいまキャンペーン中で14800円ですーなんてしてるけれどさ、元値が安いやろう?って毎度観ててというか阿保らしくなるけれどね。

 

がま口財布っていえばおふくろが使っていたのを思い出すわ、なんか札も無造作に入れていたけれどね。

 

ワイは長財布とかがま口とか使ったことないわ、こういうの使うと逆にじゃらせんが増えて腰のバランスが悪くなって腰痛になりそうだしね、今は自動読み取り機能のレジになっている店が多いからじゃらせん多いときはすべてぶち込んで計算させて万券入れて両替みたいな感覚で買い物するけれどね、あなたはどうですか?がま口長財布って便利だと思いますか?

 

消費税どうたらってのより1円とか5円ってしょうもない小銭を財布に入れときたくないんよ、ワイは。

 

値段設定もそうしろよ、4円やら6円、9円って切り捨てせいやボケ!って毎度買い物するとき思うけれどな。

 

 

 

1. 「フランキーとアルバート」(Frankie & Albert)   ミシシッピ・ジョン・ハート
2. 「ジム・ジョーンズ」(Jim Jones)   ミック・スローカム
3. 「ブラックジャック・デイヴィー」(Blackjack Davey)    
4. 「キャナディ・アイ・オー」(Canadee-i-o)    
5. 「オン・トップ・オブ・ザ・ワールド」(Sittin' on Top of the World)  
6. 「リトル・マギー」(Little Maggie)    
7. 辛い時代(Hard Times) スティーブン・フォスター  
8. 「ステップ・イット・アップ・アンド・ゴー」(Step It Up and Go)    
9. 「あしたの晩」(Tomorrow Night)  
10. 「アーサー・マクブライド」(Arthur McBride)   ポール・ブレイディ
11. 「別れるっていうんだね」(You're Gonna Quit Me)    
12. 「ダイアモンド・ジョー」(Diamond Joe)    
13. 「蛙の求婚」(Froggie Went A-Courtin')    

 

クレジット

 

 

 

ボブ・ディランの1992年に発表した初めてのカヴァーのみを集めたアルバム。

 

 
トラディショナル、フォーク、ブルーズをカヴァーした作品です。
 
正直、ここ数年は60年代から活躍している大物なんてどんどん居なくなっているので、拙ブログでもなるたけ生前にオリジナルアルバムはニール・ヤングとともにレビュー記事を書いていきたい処ですけれどね、どうも難しそうだ。
 
正直、この人KINKS、WHOの二人、BEATLESの二人、ニール・ヤング、イギー・ポップなんかもいつどうなってもおかしくはないけれど、たぶん俺がブログでレビュー記事をしている間には居なくならないで欲しいな、でも難しいだろうね。
 
動画を貼る記事って本当はあんまり好きではないけれどね、どんなのか?くらいは紹介して掴んで欲しいからね、閲覧している人はごくわずかでもね。ディランの場合はすぐVEVO以外の動画は削除しよるからね、記事がしょっちゅう作れないんだよな。
 
シンプルなアコースティックの弾き語りだけのアルバムで、初期のフォークなディランに原点回帰したような感じはするけれど声が30年経っているので、デス・ヴォイスでしわがれている処がちがうくらいかな。

 

 

 

 

 

我らロック馬鹿世代の世代問わずアンセムのような名曲。

 

サントラに流れるニューシネマ「イージー・ライダー」は製作費100万ドルもかからずに当時全世界で7千万ドルの興収を叩き出した映画で実際に神戸で観に行った人の話によると、暴走族ではないヘルズ・エンジェルみたいなバイカーがたむろしていて怖い想いをしたらしい。

 

この曲はその後のハード・ヘヴィロックの元祖とも言われている。

 

そして映画もそうだけれどこの曲なんかを聴いていたら米国というか北米大陸の広さを感じる、と同時に野生の如く勝手気ままに自由を謳歌していると、特に南部なんかの差別の強い地域では保守的な人間が多くそれこそ野生動物を狩るような形で餌食にされるというアイロニーっていうのかな、そういうのを感じるね。

 

このバンドよりもこの曲はロック好きなら一度は聴いたであろうな名曲だ、偶に無性に聴きたくなるワイルドサウンドです。

 

 

Born To Be Wild · Steppenwolf

 

 

 

 

 

ベルギーって国はワイがもし唸るくらい金(そこまで要らないけれど)と時間の余裕があれば行ってみたい国である。

 

というのはベルギーって国に興味があるのではなくて、CS放送のミュージック・エアって音楽専門ch観ていたらやたら、大物のレジェンドのLIVEが数多く行われている国なんでどういう処か行ってみたいだけである。

 

NYやLONDON行ってみたいのと同じ感覚だわね、あとリバプールね。

 

このバンドはベルギーのグループの曲らしいけれど、馴染みがないけれど直撃世代やソウルファンにはお馴染みなんであろう。

 

こういうラテン、ソウルなリズムでシャカシャカ、リズムギターって曲は個人的に大好物でこのシャカチャスも収穫対象だわね、格好いいもんね。

 

ワイの中での極私的名作映画「ブギーナイツ」のサントラに起用されていたらしい、全然記憶にないけれど?そうなると歌詞はかなり際どいことを歌っていそうな気もしますね。

 

レゲエなんかもそうだけれどシンプルが一番、実はごまかしが効かないから難しい部分もあるんだよね。

 

 

 

Jungle Fever · Chakachas