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気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

このなんか勇ましい格闘家かボクサーみたいな名前のミュージシャンはワイはよく知らないわ。

 

というか元々レコード・プロデューサーらしいね。

 

そりゃ知らないわ、だけれど全米3位に当時なっている曲らしい。

 

牧歌的なアメリカンポップス、ロックって感じかな。

 

まだまだ鋭意勉強しなきゃですわ、広くあさーくですね。

 

 

 

 

Oh, Babe What Would You Say · Hurricane Smith

 

 

 

 

 

 

 

 

Part1の記事

 

 

 

 

 

 

BEST10の発表行きます。

 

10位      2万票    witchy woman

 

 

 

リンダ・ロンシュダットのことを歌っているんだろう、素晴らしい女性シンガーは皆魔女さ。

 

9位        2万1千票            Best Of My Love

 

 

 

彼氏ら特有のメロウな楽曲。

 

 

8位        2万8千票            Take It Easy

 

 

 

ワイの人生訓みたいな曲、気楽にいこうぜ♪

 

7位        2万9千票           I CAN'T TELL YOU WHY

 

 

 

 

コレもいいよなぁなんかさぁいまこういう音ある?ホントイイよねぇ。

 

 

6位        3万票    doolin-dalton

 

 

 

 

以前にヤフブロで懇意にしていたニール・ヤング好きのブロガー(オフ会もしたことある)が結局バッファロースプリングフィールドから派生して、POCO、EAGLESって分かれて行ったんだよねって言われたけど、この曲聴くとなるほどーってなる。

 

 

5位        30万票  Hotel California

 

 

 

レコードとまったく同じようにLIVEも演奏するって揶揄もされた曲であるが彼氏らの代名詞的な曲だろう。

 

今こんな前奏の長い曲は存在しない。

 

 

4位        31万票  New Kid in Town

 

 

 

一説にはホール&オーツのことを歌っているとかなんとか、朝の寝起きにピッタリの曲だね。

 

 

3位        39万票  Take It to the Limit

 

 

 

この曲のLAST LIVEの音を聴いたときは涙腺がなんか緩んだね、ブレイクが凄い感情を揺さぶられて琴線に触れて素晴らしいんだよね。あぁ最後かぁというね。

 

 

2位        40万票  One of These Nights

 

 

 

このどういったらいいんんだろう?80年代のロックにはない職人集団のスキルが、この曲なんかに凝縮されている感じがします。

 

1位        50万票  Desperado

 

 

 

ぶっちぎりの1位でした、ロックに品行方正なんて皆求めていないだろ、ならず者、流れ者が流す素晴らしい音に惹かれるんだよ。

 

 

皆様に投票していただいた記事

 

 

 

 

 

これで今年は集計記事は終了します、が年内のそうですね後半11月くらいから再開?するかもしれません。

 

皆様、投票と長々と閲覧して頂きありがとうございました!!

 

 

 

 

 

 

 

結果発表します。

 

 

今回は重複曲が多かったので集計自体は楽でしたね。

 

19位      1万票    My Man (バーニーリードン)

 

 

 

 

たおやかなVoが優しい風を運んでくれます。

 

 

18位      1万1千票           Hollywood Waltz

 

 

 

ハリウッドのワルツかぁ、成功者にはいい響きだけれど敗残者がほとんどよ。

 

 

17位      1万2千票           Already Gone

 

 

 

 

疾走感があるコレがアメリカンロック!って雰囲気の軽く明るい感じ。

 

 

16位      1万3千票           Peaceful Easy Feeling

 

 

 

ロッカバラードっていうんでしょうかね?典型的な。

 

 

15位      1万4千票           TRY AND LOVE AGAIN 

 

 

 

 

 

この適度な土臭いのと都会的な薄いフィーリングがイイですね。

 

14位      1万5千票           get over it

 

 

 

ドン・ヘンリーかな、こうタイトなリズムがR&Rでイイよね、アクション映画的。

 

 

13位      1万6千票           life in the fast lane

 

 

 

ベースのズンってブレイクが印象的なグリッドロック(今考えた)。

 

 

12位      1万7千票           after the thrill is gone

 

 

 

 

なんというかなぁ、こうバンドの薄いバラッドの黄金律の様な曲やね。

 

 

11位      1万8千票           Lyin' Eyes

 

 

 

 

沖縄とかバリやハワイで永遠に浜辺で寝そべってグータラしたくなるリラクシンな曲。

 

BEST10は午後以降に発表します♪

 

 

 

 

 

 

 

総試合数 69
勝ち 66
KO勝ち 52
敗け 3


またまた不人気記事の一つ、ボクシングを取り上げます。

 
映画記事もやけれどね、最新作の話題作を取り上げないのもあるのだろうけれど、コレは俺は理由がある程度分かっているが、ボクシング記事は分からない。
 
おそらく、俺がヤフブロでボクシング記事を出していた頃は亀田三兄弟(実質は上の二人)が世間を騒がせていた時代でファンやマニアでもない層がボクシングをTV観戦していたからだ。今はもうTV観戦は事実上、ボクシングは地上波では無理になっている。違う理由もあるが総合格闘技やキックボクシングの格闘技系も観れなくなった。
 
ローカルな試合はTVではCS放送で観れる、あとはWOWOWであるがUFCと今期で契約切れる?みたいで総合格闘技は観れなくなり、ボクシングだけ観れるがマッチメイカーが違うと観れない強豪も多くなった。ダ・ゾーンかな?主に。ネット配信でしか観れない世界戦も増えた、しかも一番人気のヘビー級さえも。10年前はこんな時代がくるとは考えもしなかった。
 
正直、ダ・ゾーンの現地中継だけのスタイルだけで高い視聴料をボクシングを観るのに払えない、YouTubeの後追いLIVEやダイジェスト観ても、Big Trouble!くらいしか分からないわ、スポーツ中継特にボクシングは展開が速いからEnglishが分からないと辛いわな。スロー再生するもんでもないしなぁ、だからWOWOWは貴重なんだよ。
 
話が飛びましたけれどジョー・ルイスです。なぜ?彼を再度取り上げたか言いますとどうやらヘビー級の4団体統一戦が4月29日に実施される運びになったからだ。
 

 

 

現在過去未来~、ボクシングなんかの世界ナンバーワン強い選手を決めるのなんてナンセンスなんだが、まあ階級別とはいえヘビーは無差別なんで別格でその頂点に居る選手は地上最強の男である。

 

 

タイソン・フューリー身長206cm体重125kgの超大型ボクサーにてテクニシャン。

 

 

オレクサンドル・ウシク身長191cm体重100kgの下の階級クルーザー級の4団体統一王者からヘビーも制したスピード豊かな仇名は猫、CATと異名をとる12Rずっと動き続ける驚異のスピードスター。

 

両者とも無敗でウシクが3団体(WBA、IBF、WBO)王者でフューリーが1団体(WBC)王者なんだけれど人気と実力というかヘビー級での実績はフューリーの方が遥かにあるのでファイトマネーも7:3でただフューリーのファイトマネーのうち1億円はウシクの母国ウクライナに寄付されるそうだ、スポーツのイイ処だね。

 

格闘を見せる競技のプロレスでも体重差が30kg近く、身長差が15cmって試合は組まないけれど、ワイらでいえば馬場と猪木が真剣勝負するもんやね、なんでもアリなら猪木勝つだろうけれど、プロレスの範疇なら馬場の圧勝だろう、そのくらいにこの真剣勝負での試合の体格差は絶望的である。ウシクは前戦で前王者のアンソニー・ジョシュア(198cm)と再戦した試合で結構被弾して効かされていましたからね、厳しいといわざるを得ない。

 

 

 

ジョー・ルイスは近代BOXINGの中で二人目のアフリカンの世界ヘビー級王者で現役時代も人種差別とかあったらしいけれど、一応品行方正な青年でかつ滅茶苦茶強かったので国民的人気があった選手。

 

187cmでどうでしょう体重は90kg~100kgくらいかな?現代のヘビー級では小さいくらいだけれど、この人は巨漢に滅法強くてプリモ・カルネラ(イタリアのヘビー級2m130kgの巨人で後にプロレスラーになる)なんかも粉砕しています。

 

ジョー・ルイスがとにかく未だに最強伝説があるのが連続25回防衛という世界記録を保持し、永らくその記録は破られていないということと1930年代~40年代にかけて50連勝くらいしているんじゃない?それとインテリジェンスかな。

 

今はその画像は観れないけれど、昔のボクシングマガジンの画像でスパーパートナーに3人くらい2m超えの大男と映っている写真があってまあ巨漢ボクサー対策していたんだろうけれど、当時の2m級のボクサーは動きが速くないので今のフューリーのような速い巨人と比較は出来ないが、大きい選手が小さい選手にするスタイルとして動き回らずに相手にのしかかるだけで相手のスタミナをロスさせるファイトスタイルがあるんだけれど、これでレノックス・ルイスがタイソンに勝ったり、デビッド・トゥアなんかもされてやりにくそうにしていましたからね、ビッグマンズファイトって言うらしいけれど、要は上から抱え込むようにして接近したらクリンチする、離れたら長ーいリーチを利してジャブ、ストレートを突き刺す。いわゆる制空権を完全に掌握する戦い方ね。ビタリやウラジミールやアリもコレが巧かったけれど、俺はジョー・ルイスはそういうハンディを打ち破るだけの体幹パワーとダイナマイトパンチがあるような気がするんだよね。

 

まあ今度のウシクは強打者ではないんで厳しいとは思うけれどね、しかし世間は盛り上がらんのが残念だわ。

 

WBCっていえば野球だろ😿

 

 

 

 

 

 

 

鬱陶しわのう、マスクよ。

 

ワイは今日は公休で永代供養墓参にクルマでワームン人生と行ったけれどね、マスクは一応用意していたが銀行寄って銭卸して、スーパーで供え花買って、別の処でポン酒やらのど飴やら買って、総菜買って、うどん屋で親子丼ミニうどん付き食って、ってマスクなしでしたわ。

 

でもどうだろうなぁ未だノーマスクは1割くらいだな。どうせ仕事中と痛勤電車内はマスクだろう。アレルギーはあるが喘息と鼻炎で花粉症なんか関係ないしな、鬱陶しいだけなんよね。

 

平日の水曜日なんてどこもガラガラだからよ、当たり前やんけって気はするけれどね。

 

スーパーとかの店内放送のマスク着用のお願いとかやめていたね、カインズホームはわざわざ細かくお客様の自己判断でお願いします、従業員は引き続き付けさせていただきますってなんかサービス業は一生つけなあかん?雰囲気やね。まあワイも広義ではサービス業なんでね、哀しいわ😿

 

プライベートや道や店の中ではする必要はないな。