気ままに気楽に -35ページ目

気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

おそらくホントの最後の棒とナスが僅かながら出たので元町に収穫に行った

 

 

このズタ袋はレコードほぼ専用のデカいマイバッグ

 

 

松田優作、ライナーなしがちょい残念ジャケが渋い

 

 

MODSを買わなくなくなって出た盤、良くも悪くも「激しい雨が」が当たり過ぎたな

 

 

Stonesを編集盤で聴いた時の最初の盤、コレですげぇ激しい!ってリアルタイム聴いたら全然ちゃうやんって少しがっくりする、まあ当たり前や60年代と70年代やもんな(笑)

 

 

Deep Purpleの1st?700円で救出!

 

 

ZEPはダブリかもしれんけれどコレも700円やから買った、何枚ダブりでもえーんや😆

 

 

知らんR&Bの人、ジャケ買い

 

 

オクラホマスタンピートって全然効かなそうなプロレス技を出していたアメリカンレスラーが居たけど、此処から頂き??

 

合計7枚で5700円、ブルーズが元町ハックルベリー充実していたけど大量に買えないくらい1枚が高かった、日本断捨離連盟会員?としてこんなことしてたらあかんやろう?やけどまあ数回聴いて譲ることになろう♪

 

 

 

 

 

 

 

疑似LIVE?どうでもイイじゃん!!its Allright!!、やはり格好良い!!

 

文字入力がなぜか?出来ないのは何故か??

 

NET上だけで起きているみたいやしなぁ、鬱陶しいことこの上ないわ

 

キーボードに電源ボタンがあるタイプなんでキーボードを入れ替えってわけにもいかんしなぁ、ノーパソは皆そうか、でも邪魔くさいなぁ、当分デジタルデトックスでもするかぁ

 

と思って調べたら電源+キーボードの単三乾電池切れ?なだけみたいやったわ、全然電源を視れる小さい窓があるんやけど買ってから3年視たことなかったわ、他にも謎の鍵マークあるしなぁ、なんかどんどん我々老害は取り残されるばかりやのう😿

 

 

 

たぶん?ニールの方がワイよりPC絶対に詳しいわ、この年代の人ってコンピューターの歴史とともに触ってきてるから異様に詳しい人多いんだよな、実は

 

 

東京オリンピック、長編ドキュメンタリー映画の傑作1965年公開、市川崑監督作

 

 

最初は黒澤明に話がいったらしいけれど、この時代は五社協定やらなんやらで映画会社他メディアも好き勝手していた時代で結局、市川崑にゆだねることとなる

 

正直、俺的にはこの映画はむかーし50年くらい前か?極真空手アチョーの時代で正直たるーい印象しかなかったけれど大人になってから再見してやっぱり迫力のあるスポーツドキュメンタリーだなぁと感心した記憶がある

 

 

 

この映画やリアルタイムに性春時代に学生だった1940年代後半から50年代に生まれてスポーツ好きだった人にとっては非常にエポックであったと聞いたことがその世代の仕事仲間の人に聞いたことがあります。

 

そりゃ2020年利権まみれの東京五輪?無観客?なんかの五輪より遥かに迫力があるのは間違いないけれどこういうスポーツの祭典ってのも俺的にはジョージ・フォアマンvsモハメド・アリの奇跡の逆転試合以降観たことはないな

 

この映画はBOXINGは映像としてないけど、ジョー・フレイジャーがヘビー級で金メダルだったんだよな、東洋の魔女とか言われてもバレーボールに興味ない俺にはピンとこないな

 

 

この人たちは誰でしょう?

 

似非?とか結構ボロクソに言われていた時期がありますね

 

まあやりたいことは分るがなんか?遅れてる?周回遅れって感じでした

 

Voの彼氏はなんか後に米国で当たりましたねぇ、正解の分かった方はコメントをお願いしますね~♪

 

 

 

 

正解はグレイトフルデッドのジェリー・ガルシアでしたぁ、一時期日本でもアホみたいに信奉者が居た時期があります、デッドヘッズってーの?あんなんは夢想家で理想でしかないけれどね

 

 

 

ただこのLIVEは一度体感したかったな、これぞAmerican Rockの真髄だろう♪