この人は誰でしょう?
一般認識されたのは大HITした映画でしたが、ワイはこの人が駆け出しのころの映画(モノクロ)も観たことがあります
芸能界最強でしょう、おそらく?バンド演奏しててステージに上がってきた暴漢をすべて蹴散らしていた元プロボクサーですから、ガタイもデカいし
正解の分かった方はコメントをお願いしますね~♪
全作詞: 森山達也。
# タイトル 作曲 時間
1. 「KID WAS...」 森山達也 3:29
2. 「M.E.L.O.D.Y.」 苣木寛之 3:52
3. 「ブルースに溢れて」 THE MODS 4:24
4. 「BLACK DICE」 THE MODS 4:10
5. 「無法者の詩」 森山達也 4:41
6. 「激しい雨が」 THE MODS 3:41
笑うなマチャアキ♪
7. 「HONEY BEE」 森山達也 3:14
8. 「YACKETY YAK」 森山達也・苣木寛之 3:08
9. 「パズル・シティを塗りつぶせ」 THE MODS 3:27
10. 「バラッドをお前に」 森山達也 4:06
合計時間:
38:12
THE MODSの4枚目である。1983年に発表された本作で彼らはいわゆる当時のベスト10番組に出演するようになった。
6の曲がシングル・ヒットしたためである。
正直、複雑というか箱バンの彼らが好きだっただけになんだかなあ~という印象は否めなかった。
メジャーになっていくのは面白くなくなるってな風潮もあったしね ♪
私はこの当時バンド活動に夢中で殆ど、当時の歌番組なんか観ていなかったが、6の曲の動画なんか笑ってしまうなあ~。マチャアキを吹っ飛ばす勢いである。
この当時、同級生の奴がこの手の歌番組を観てて近藤真彦とモッズの連中が隣り合わせになってた時があってマッチ君、びびって震えていたそうな(笑)
矢沢永吉が目標です!ってのたまってた奴なら森山をシバキにいかんかいヘタレやのージャニタレはって当時は思いました。
俺たちの方がよっぽど骨があったというか、そんなモッズの連中が横におってもびびりゃせんで、にらんできたらシバキ、ハンダ付けするでーって吠えてたもんなあ~。
基本、モッズはここから進歩していないと思います。このアルバムで少しウェスタン調の楽曲がありますが今現在も全く同じ音を出して現役でLIVEしているはずです。
この変わらなさはある意味ストーンズ以上に凄いかもしれませんわ。もう25年以上同じ音と同じテンションでLIVEをし続けるのって。。。
2006年、今から3年前に友人で神戸三宮でBARを経営してる奴がいるんですがそいつの店で飲んでたら、おうモッズのデビュー25周年のCDを聴いてみる?って云われて店内にかかったのが俺たちが25年前に神戸海員会館で観たLIVEで聴いた音と全く同じ音とパワーで驚いた記憶がある。
もう私達も40代で彼氏達も50代を過ぎてこのパワーと変わらなさはスゲーなあと感心した記憶がある。
もう下手したら60代に近づいていても、一貫して同じことをやり続けれる事は素晴らしいしある意味羨ましくもある。
10の曲は当時、なまっちょろいなあーと思ったけど改めて聴くと名曲だね ♪
と16年前に記事化してるんですが、なんつーかな?西部劇のイメージをこのアルバムに感じて此処からはModsは聴いていないな
もうこの罰ゲームみたいなCSシリーズも導入して、18年か。
ワイら又は50代以上のプロ野球を観だした世代からしたら、反対意見が多いけど、1試合4億主催チームが儲かるらしいから、辞めれんわなぁ、でもいずれ飽きられる時がくるやろう。
ワイはセパ両リーグ2位までのチームが違うリーグの優勝チームとアドバンテージ付きでしたらどう?って考えがあるけどね。
最悪、日本シリーズがパ・リーグかセ・リーグの1位2位チーム同士両リーグの2位チーム同士の日本シリーズになるかも、だけど現行エクスパンションで球団数を増やさない限り、今のままではジリ貧にいずれなるとは思う。
早速来季からこの簡単に3位から日本一までなれる可能性がある方式が変更になるみたい?勢いだけならプロならあれだで1勝のアドバンテージなんか跳ね飛ばしてスイープするしね、実際にそんなことも起きているし今年ホークスが出ない、タイガースが出ないってなったらしらけ鳥ないーテルって危うくなるところだったしな⚾