気ままに気楽に -33ページ目

気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

 

なんせワイの家(いづれ引っ越すだろうが)はGoogle Earthでも表札まで丸見えだからのう

 

防犯対策をしないといけないのよな

 

隣の木材倉庫はSECOMしてますか~ナガシメーのシールを貼っているが、ダミーのようだ

 

昔はダミーでSECOMやALSOKのシールって売っていたような記憶があるけど、実売店にはないな通販で買おう

 

営業の仕事で須磨の白川台で戸建ての家中心に案内に廻っていた時に凄い家があったのが未だに忘れられないわ

 

ウチも一応インターフォンカメラ付きのが付いてるけれど、おそらく見知らぬ者が尋ねたら警報が鳴る仕組みになる家があってマジで心臓が飛び出るくらい怖かったことがある、なんせインターホン一回押したらアレ5分くらいかな?警報サイレンが鳴るしくみだったけど、即クルマに飛び乗って逃げたわ相当な変人さんやと思ったけど、その位今なんかどこも物騒になってるからね、防犯カメラなんかはウチ近辺は小学校が近いのでいっぱいついてるだろうが、まあこのくらい貼っとけば変な輩が夜中に寄りはせんやろう、人感センサーライトがすぐ点くしね、何ごともことが起きてからでは遅いのや

 

珈琲もういっぱいってなんかJAZZの曲でありそう?というかあるんじゃないかな

 

ディランとかThe Bandとか聴いているとただ単にルーツ音楽、フォークロック系とかではないアステカというか中南米系のラテン音楽を感じさせる音がありますが、コレは典型的な曲である

 

ソレはデュエットしてるエミルー・ハリスやスカレート・リヴェラのヴィオラがよりエキゾチックに響くからかもしれないね、もう真冬なんだけど珈琲は缶コーヒーをケース買いしたのがまだあるのでアイスコーヒーを飲みながら聴いているけど、コレは明らかにホットコーヒーを飲みながら聴く名曲やね♪

 

 

 

Bob Dylan - One More Cup of Coffee 

 

 

 

 

1987年作、松竹映画で山下耕作監督作、原作は早乙女貢の小説

 

冒頭、いきなり辻斬り的なご挨拶シーンから始まり、その尊王攘夷、明治維新に至るまでの緊張感が伝わる

 

ワイは坂本龍馬ってどういう人物かあんまり興味がないのだが、ただいわゆる時代を日本を変えるだけの偉丈夫な当時としては体格もスケールも大きな人物であったろうと妄想する

 

その人物が実際は海外とかにもたぶん?援助(コレはワイの推測)を受けながらYAZAWAの曲の如く畳じゃ死なねーぞって言っていたというんだから如何に当時の倒幕というのは物凄い権力闘争で日本を根底から揺るがせることであったと想起します

 

 

 

 

個人的には俳優のなかで一番好きな俳優だった根津甚八とも共演してコレは当時、結構話題になっていたとは思う

 

日本の夜明けを夢見るも結果的には達成するのだが、その当事者たちは非業の死を遂げるのは世の常である

 

であるからして君たちは~なんて中坊相手に説教垂れるドラマが大HITしたリーダーが海援隊?ってのがムカつくぜ!ってのは俺だけか?(笑)

 

 

 

この人は誰でしょう?

 

一般認識されたのは大HITした映画でしたが、ワイはこの人が駆け出しのころの映画(モノクロ)も観たことがあります

 

芸能界最強でしょう、おそらく?バンド演奏しててステージに上がってきた暴漢をすべて蹴散らしていた元プロボクサーですから、ガタイもデカいし

 

正解の分かった方はコメントをお願いしますね~♪