気ままに気楽に -18ページ目

気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

 

この人は誰でしょう?

 

たぶん?このブログでアルバムレビューなんかした記憶ない人ですわ、超難問?かもしれません

 

正解の分かった方はコメントをお願いしますね~♪

 


 

正解はゴールデン・カップスでしたぁ!

 

横濱にある喫茶店からバンド名を取ったそうです、なんとも粋ですね

 

次回も宜しく♪

 

 

 

滅茶格好イイ!Bassライン♪

 

 

Under Prick        

 

 

Eros      

Electric Blue       

Elevator

Hair Style            

1900's   

Faces    

Sedai 

 

 

    

Hymn

 

1984年の泉谷しげるのアルバム

 

公式音源はほとんどないので、なんというか迷走期というのか?音もシンセポップやNEWWAVEな感じで特に特徴がないアルバム

 

このジャケは当時、見覚えはあったけどね泉谷も同世代の大瀧詠一なんかがメガに当てたからか?どうかわからないが元々漫画家志望の彼氏らしいPOPなデザインのジャケではある

 

なんか音源が少ない処をみると黒歴史にしたいんやろうけれど、俺的には結構イイんだけどね


表題なんだけど、セ・リーグである

巨人の人気におんぶに抱っこだったTV黎明期から1990年代

主に、パ・リーグから超一流が本場メジャーで活躍する選手が増えてきて、2010年代以降はパ・リーグも観客動員、選手年俸待遇も変わらなくなり、プロ野球のファンもより分散化し、いわゆる人気格差もなくなった

 

今のアマチュア、高野連を統括してるコミッショナーはかなり進歩的な方らしい、それと東京六大学はじめ多くの大学野球トップリーグもDH制にするそうだ

 

化石と化すセ・リーグ、どうすんの?って感じ

 

投手に1回や2回の攻撃からバントさせる(バントしか練習していない)野球が面白いか?だわな

 

他のアジアのリーグもDH制だそうで、セ・リーグだけって異常やね

 

NPBより各球団のオーナー様の方が偉い!オーナー会議が一番上位にくるって日本のやりかたが諸悪の根源だわな

 

                

 

変化を嫌うどっかの政党みたいで古臭いのう

 

っていうていたら再来年からDHやって、なんで来年からしないの?相変わらずとろいわ

 

国内リーグではないが、来年のWBCはネットフリックス独占放映で、おそらく地上波の只見放送はなくなるだろう

 

そりゃ配信会社からしたら当たるかどうか分からん?映画製作して流すより、スポーツの真剣勝負の方が確実に稼げるからね、おそらく日本の一番メジャーなプロ野球も只見出来ない時代がきそうやね、米国の配信会社が買い取ったらどうしようもない、投資や投機ってそんなモンだろう、近い将来そういう時代がくるな、Boxingやサッカーがそうじゃない、野球もまあワイが息をしなくなる頃、そうなってそうやな

 

 

 

1990年公開の米国映画、日本公開は翌年で監督はデニス・ホッパー

 

どうもデニス・ホッパーって俳優としては認めるけれど映画監督としてはアラン・スミシー映画が多いので敬遠していたのだが、本作は結構まともに観れたかな?当時は観てませんが

 

 

 

コレ、クルマのセールスマンのミステリアスなサスペンス映画なんだけど、現代劇というよりかなり古めかしい50年代のファッションなんでどうなんだろう?時空を超越した映画なんだろうか?

 

まあ実生活でもロクデナシなロック者のデニス・ホッパーの感性がうかがい知れますね、音楽がジャック・ニッチェでロック者の心を捉えているのは流石やね

 

 

 

ジェニファー・コネリー出てるけど影が薄かったなぁ、アマポーラって踊りだすんじゃないの?って彼女この頃売れっ子だったからね