全曲ともマーク・ボラン作。
ビーナスの美少年 - Venus Loon - 3:02
悪魔のしもべはのろまが嫌い - Sound Pit - 2:51
熱く激しく爆発する唇 - Explosive Mouth - 2:28
銀河の国へ - Galaxy - 1:50
変革はお陽さまの如く - Change - 2:47
名もなき狂人 - Nameless Wildness - 3:07
ティーンエイジ・ドリーム - Teenage Dream - 5:05
いやな液体 - Liquid Gang - 3:18
懐かしのカースマイル - Carsmile Smith & the Old One - 3:15
ジャイブで行こう/燃えるスペインの今宵 - You Got to Jive to Stay Alive - Spanish Midnight - 2:35
星空のソウル - Interstellar Soul - 3:28
破滅への希望 - Painless Persuasion v the Meathawk Immaculate - 3:29
僕たちの復讐者(ひどいもの) - The Avengers (Superbad) - 4:32
豹の歌/主演:くちなしの花となめくじ野郎 - The Leopards Featuring Gardenia & the Mighty Slug - 3:38
たぶん?この頃に初来日公演して駆け出しの渋谷陽一のインタビューを受けている筈だ、1974年作
日本の特撮が大好きで仮面ライダーマニアでおもちゃ屋で大人買いして、変身ベルトやら買い占め?して大喜びしていたとか(笑)
なんかボランとかマイケルとかスーパースターには偏執的な処があって面白いね、常人では計り知れないというか
このアルバム以前が日本と英国だけだがビートルズ以上にHITチャートにゾロゾロ曲を出していて最盛期で此処から失速するのかな?
でもこの頃の音でいったらBOWIEより好きである、あくまで個人的にではあるけれど
ずううっとカルトにポップにブギーにロックを貫きとうしたところがあるのでね









