気ままに気楽に -19ページ目

気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

SIDE-A

1 Wall To Wall

 

 

2 Can I Love You

 

 

3 When She Stops Asking

4 Just Because

 

SIDE-B

1 I’m Changing

 

 

2 No Refund

3 Nothing As Beautiful As You

4 383-Emergency

5 There’s Nothing I Wouldn’t Do

 

1985年のAORというのでかたづけられないナンパSongのオンパレード

 

しかしながら洗練はされているが本質はロックもフォークなんでもそうだがナンパSongなのである

 

グルーヴ、レアグルーブ、ロックンロールこれすべて隠語で気持ちいいとかやることやからね(笑)

 

 

この人は根底にゴスペル、ブルーズ、R&Bがある実力者なんでそんなに当時メガヒットしたナンパSongと比べると地味かもしれないけれど40数年ぶりに聴いてみると、なんというかなナンパでは収まらない50年代から活躍していた実力者のVoって感じだわな、粋だわね♪

 

 

昭和の後半くらいでしょうか?怖いですねぇワイはセーガク時代、花隈の印刷工場で二か月くらいバンド仲間の友人とバイトした時に昼休憩で入った喫茶店の店の一番手前(よく外が観えるからだろう、ワイらは逆に一番奥)で作戦会議していたのがこういう風貌の幹部一人に戦闘服着た兵隊三人が、なかなか出れずにバイトの昼休憩が三時間になった記憶があります、流れ弾で確か?抗争で死者も出したけれど当時膨大な慰謝料を払ったとかなんとか?まあ威厳はありました、で勝手にビビっていただけやけど素人には手を出さないし、阪神大震災の時は大阪方面から来た水1ℓ1万円とかぼったぐりの輩や袋叩きにして灘の本部やら色んな処で炊き出しをして超右翼正義の浜村淳大先生もワタシは嫌いですがそういう任侠道は認めます!ってはっきり言ってたね

 

 

兵庫の姫路時代が少年時代で凄い面白かったとかなんとかの大阪出身の格闘家、前田日明、THE OUTSIDERなんかの興行は当たってスター選手も出し、実業家も多く輩出した、ガチンコなんとかとは違う総合格闘技の実戦で強いヘビー級から中量級まで多くのトップファイターを輩出した実力者、ガチンコをしてないとか言われるけれどガチでやったらヤバイ人、ヒ〇〇ンなんかやる勢いやったんやろうけど逃げられたね、アレキサンダー・カレリンとの試合は本物のロシアの怪物と対戦して2-1の判定で負けるも善戦、柔術、合気道、空手他武道も段持ちで造詣も深い

 

 

 

その前田主宰のOUTSIDERで目が出てPRIDEが前身のRIZINのトップファイター?が朝倉みくる(漢字変換できないわ)なんだけれど、こないだYouTube動画で同じ体重くらいのケラモフってキルギスの無敗のファイターと試合していたけれど総合でバックドロップやらブレーンバスターってプロレス技観たの初めてだわ、大人と子供レベルで笑ってしもうたなぁ、おまけに上から馬乗り後ろからタコ殴りされて失神TKOってなんかメイウェザーとのエキジビジョン試合とか観てもこの人はチンピラ感(そりゃ素人より強いだろうが)満載で口だけ達者な感じで情けなかったなぁ、まあワイはBOXINGマニアなんで、昔みたいに総合とか興味はないがそれにしてもこのレベル差はあかんなぁ、日本のBOXINGの中量級の壁並みに感じたね、昔は武蔵とか佐竹とか小川や吉田、藤田とかトップのヘビー級ファイター、魔裟斗なんかも含めて強い人いたけど全然ダメだね、あれちゃうの?RIZINって名古屋の人が中心じゃないのあの榊原とかさ、あかんなぁ

 

 

 

1984年に発表公開された青春映画、アマプラ東映有料chにて観る

 

16歳のいわゆるヤンキー女子がマイナーバンド(メタル系)を有名にする!って奮闘する映画

 

しかしこの当時の大阪のメタルキッズってこんなガラ悪かったかなぁ?なんかPUNKと混同してるような印象も受けたな

 

 

 

ワイらの高校時代もそうでしたけれど、バンドしたり色々あったがこんな少年院にぶち込まれるレベルの大量万引きやらってのは周りでも居なかったなぁ、ワイが半年ローディしていたJESUSってバンドもこの映画に出演したみたいだったらしい、こんな映画の印象ではなかったね、なんかでも粗い映画で面白かったな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今、えー年こいて年末年始の特撮祭りでWOWOWでハイビジョンリマスターしたウルトラセブンを12年ぶりに観ている

 

ワイはコレとかマンやQの本放送は観てないと思う、なんせ物心ついたときの家のTVはモノクロ専用TVなんで再放送で観て、こんな色鮮やかやったんやぁって感動したもんな子供の頃

 

この当時のヒーローものはおそらくカラーTVを売らんがなのためにかなり赤とか銀色?の原色がきつく表現されている、それは時代性もあるだろう

 

 

 

当時の本放送の視聴率で行くと、マンやQには及ばなかったがそれでも最高視聴率は30%以上叩きだしているので、優秀である

 

コレはワイ的に観たら飛躍的に地球防衛軍とかウルトラ警備隊とか友里アンヌ隊員とか、今のアラカン女性(それ以上?)なんかの鑑賞にも耐えうる出来であった部分も大きいと思う

 

ワイの近所の金持ちの家のこの家の10畳の子ども部屋に地球防衛軍のジオラマあった時は感動したもんなぁ

 

 

 

ただワイらが子供の頃、裏山でヤーって遊ぶのは圧倒的に赤影であった、等身大の忍者で怪物やUFOやガマガエルの巨大なのに立ち向かうってのがね、受けたんかな?等身大ヒーローがメインになり仮面ライダーごっこもようしたわ、だからあんまりこういう巨大な怪獣とか星人が出る遊びってのは出来なかったね、でもソノシートやら持ってるのも居たし、未だに古びない永遠のモノがあるような気はするな

 

キングジョーとエレキングが一番印象に残ってるかな?神戸でロケしてるしね、キングジョーが出る回は、で神戸港で暴れまくるって設定でマンでいえば関西遠征はゴモラが出る回でどちらも2話構成になってるしね、俳優も喜んでる風な感も観えるしね、この合体ロボの元祖は格好いいしなんかよかったなぁ、モヒカン刈りしてウルトラセブン!ってしていたのはワイら世代だけやろう(笑)

 

クイーンというバンドは大きく分けて二つあると思う

 

日本でだけ?人気が盛り上がったハードサウンドな時期

 

米国でもあててメガに世界の頂点になった時期

 

ついでにブライアン・メイのいつまでもがめつい商魂(笑)

 

まあこの人のターギサウンドって自作ギターらしいけど好きではあったな

 

まあなんつーかドライヴィンなロック、ロックンロールって感じの曲だわな

 

 

 

 

Now I'm Here · Queen