ROXY  TONIGHT'S THE NIGHT LIVE     NEIL YOUNG | 気ままに気楽に

気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

 

 

1. "Intro"   0:51
2. "Tonight's the Night"   6:48
3. "Roll Out the Barrel" Jaromír Vejvoda 0:52
4. "Mellow My Mind"   3:11
5. "World on a String"   2:43
6. "Band Intro"   1:23
7. "Speakin' Out"   6:37
8. "Candy Bar Rap"   0:31
9. "Albuquerque"   3:51
10. "Perry Como Rap"   0:17
11. "New Mama"   2:39
12. "David Geffen Rap"   0:35
13. "Roll Another Number (For the Road)"   4:40
14. "Candy Bar 2 Rap"   0:28
15. "Tired Eyes"   7:02
16. "Tonight's the Night – Part II"   6:38
17. "Walk On"   3:38
18. "Outro"   0:31
       

Personnel

 

 

 

 

 

 

 

2018年に発売されたニール・ヤングのアーカイヴLIVE音源でも一番人気の時代の音源である。

 

1973年にカリフォルニアにあるロキシー・シアターの幕開け記念にLIVEした音源の様である。

 

バックバンドがサンタモニカ・フライヤーズってNFLかMLBのチーム名みたいなバンドと一緒にしてるが要はその当時お馴染みのベン・キース、ニルス・ロフグレン、ラルフ・モリーナが参加しているって処である。

 

信頼するツアークルーやクレイジーホースのメンバーのオーバードーズによる死で鬱気味になる頃?と重なるけれど御大は強いです、カート・コベインとは違います、ではないけれどまあ20代後半のバリバリでですからね、ロックもフォークもなんもかんも元気な時代ですから力強い歌唱、演奏が聴けます。なんか伝説のライブ音源らしいです。