http://www.youtube.com/embed/BnD4cvvtqAo&hl=ja&fs=1
Gokigen RADIO
1. ゴキゲンRADIO
2. 記憶喪失
3. 夜が呼んでいる
4. ハートに火をつけて
5. 熱いのを一発(ホット・スタッフ)
6. オール・バイ・マイセルフ
7. ご・め・ん・だ・ぜ
8. イヤな事さ(EYANACOOTA)
9. クレイジー・ビート
10. ドゥ・ザ・モンキー
2. 記憶喪失
3. 夜が呼んでいる
4. ハートに火をつけて
5. 熱いのを一発(ホット・スタッフ)
6. オール・バイ・マイセルフ
7. ご・め・ん・だ・ぜ
8. イヤな事さ(EYANACOOTA)
9. クレイジー・ビート
10. ドゥ・ザ・モンキー
モッズのセカンドアルバムである。
確かこのアルバムを発売後、開戦前夜?ツアーか何かちょっとクラッシュぽいイメージで全国ツアーをしてた筈で1982年の初頭に神戸に初上陸したはずである。
色々、噂が飛んでいたバンドでした。チャイニーズ・ロックを必ず演奏するとか、『クレイジー・ビート』って曲のサビの歌詞がレコードではショックなMICKのSatisfactionの処をKIETHとライヴでは変えて歌うとか。。。実際KIETHに変えて歌ってました。
この当時の神戸のパンクスの熱気もすさまじく、ライヴハウスではない神戸海員会館という小さなホールでギグはあったのですが、天井の高い映画館みたいな会場でしたけど、酸欠状態で死にかけました。
ギグ終了後、固定式のイスが数台壊れてました。後にスターリンも観に行くのですが熱気は匹敵するものがあったと思います。
ファーストアルバムのイメージが強いバンドですがこのセカンドも結構、至極の名曲揃いだと個人的には思ってますというか当時、聴きまくってたなあ~。
4のオープニングなんかバンドで私は作曲に携わってなかったけれど、当時無理やり引き込まれたバンドでもろインスパイアされたオリジナル作ってたもんなー。
まあー私の青春時代に色々な影響を与えてくれたバンドでありアルバムでしたね ♪