今年は時期を外したと思ってたら僅かに残って出迎えてくれた母校の桜。

マウスピースをVカップに変えました。

頭の中で響く音と実際に出る音のギャップますます大きくなっていきます。

すっかりだらしなくなった自分の音を青春時代前期(今は中期)に最も長い時間を過ごしたこの部屋で衰えを感じながら聞くのは辛いものがあります。今は今で出来る奏法や練習方法を探します。

あ!マウスピースも探そう!

















異業種コラボ、交配、ブレンド…

一見無関係なものが2つ3つ合わさる事で生まれる新たな価値。

「バイ+ツフル」

バイは英語でもそうだし、日本語でも「倍」なので効果が強まる事。

ツフルに関しては解析が難しいがおそらく「通風る」が省略されたものと筆者は想像する。


つまり通風が2倍…

嗚呼、恐ろしい。

また隣には大分でなく福岡(福岗)の「いちこ」も。





ああ、ちょっと待って動画の準備が〜。

っていつも間に合わず撮れなかったのですが今回は前もってカメラ起動してスタンバイしてました。

これを撮るために毎回注文してます。



絶対にご褒美を、と思ってお店に連絡。

いつもの大将はご不在。前もっとメニュー予約。

素晴らしすぎる味でした。

見事な包丁捌きの大将の印象強いですが、チームプレーだったのですね。

感動。

絶対に美味しい野菜中心でした。美味い!

嗚呼、痩せたな!

















旅行客であふれる銀座。

会議のために事務所を移動しようと中央通りを歩いていると様々な国の言葉が聞こえてきます。

小走りに接近する女性2名。避けようとしたら目的は自分?正面から間合いを詰められました。

エクスキューズ・ミー!女性の一人が僕にスマホを見せます。いきなりアドレス交換?ではなく、行きたい場所を教えて欲しいそうです。

日本人と異なり距離が極めて近い。特に声をかけてきた女性は背が高く油断していると顔が接触しそうです。どんどん距離を詰められます。

彼女のスマホ「唐吉」。なんじゃこりゃ?これって中華料理?本当に食事に誘ってきているの?それなら会議の時間ずらさないと・・

 

でも一応英語で「アドレスわかるか?」って聞きました。うまく伝わらなかったようで彼女はスマホをいろいろいじってます

あ!これってドン・キホーテじゃん!って中国語で言ったら相手も「ええ?中国語話せるの?」って事で中国語で応酬。結局案内できました。

もう一人の女性は僕が中国語に切り替えたとたん目がハートマークになりスペシウム光線なみの温度で僕を見つめてきました。

これ以上二人に詰め寄られハートマークを浴びせられるのも限界です。

そして二人とも谢谢拜拜!と大きくて手を振って店に入っていきました。

僕は会議の時間をずらすことも無くなり安心しました。嗚呼!これって・・・

堅牢で精緻な造り。スライドをちょっと斜めにすると入らなくなるし、左手にちょっと力が入るとすぐにハーフバルブに。

会社を引退する先輩から譲り受けました。1980年に購入と聞いたので45年物です。ケースの色も中学時代コンクールなどで他校のホルンのケースがこの色だと「あ!カスタムだ。負けた…」って思ってました。


そして僕の家族になり起動。

大事に使われていたこともあり現代の超音波洗浄にかけて組み直してもらったらまるで新品です。

現代の楽器は音程が良いですが、どうしてどうしてこの時代の楽器も音程が良いです。

ファーストカスタムと言われる第一世代のカスタム。YHR-862

音色はかなりダークで僕が中学時代に聞いたアメリカやイギリスのオケのホルンのようです。

自分の頭の中では明るい音をイメージしているのでかなりてこずり、練習の最後には唇がばてて音が出せなくなりました。

譲ってくれたのも先輩。この楽器を作ったのも先輩。「おいおい、若造、お前に吹けるのか?」と声が聞こえてくる感じです。

第一世代と最新のカスタム。両方うまく吹きこなせればと思います。

オケの皆さんすみません!合奏時間はいつもこうやってマウスピース楽器の実験ばかりやってます。









鰹のカツを食す。馬刺しがウマい。鯖寿司がÇa va bien!

1人で入店すると「お久しぶりです!

先日はご来店ありがとうございました。」と若い店員さん満面の笑みでしかも半個室に案内されました。どの料理も美味しかったのは店員さんの笑顔が素敵でした。

お会計「あの、この近くに住んでいるのですか?」

はい、そうです。と答えると意味深な笑みでふふふ。って引っ込みました。

これってどんな意味?

その謎を解くためにまた来よう。











野菜は体には大変良いのだがどうしても食事の中心たる主菜にはなりにくい。

が、さすがはここ西川口。ついに主菜レベルの野菜が出現。

その名も「メインレタス」。こんな食在を使い体にも良くしっかり食べられる料理を期待したい。

また同時にお腹に良い「アスバラが」(明日腹が)や豆腐にも合いそうな「トユト」も。「ブラウンマツシユルーム(松氏弛む)」もリラックスできそうだが「书キ」は翻訳できず。


さあ、新大久保のみなさん、そちらはいかがでしょう?









やれやれ。

いまや日本のどこでも「マー活」ですって。麻辣湯の店があちこちあるけど、そんなに良いのですかね。

中途半端な四川風は残念です。

 

今回も見かけました。「痺辛旨椒(シビカラウマジャオ)」って何の名前?最後だけ中国語の発音。変です。

ブームに便乗したいのでしょうか。でも150円なんだし追加でトッピングを。

 

 

(マーラー交響曲第52楽章)

 

口:爆発を確認。四川風の花椒と思われる。

脳:ダメージコントロール。被害を確認せよ。

口:口の中が大火災です。爆発の衝撃は後頭部に抜けました。

舌:震えが止まりません。

唇:同じく!これは息を入れなくてもホルン吹けるレベルです。

胃:本日の受付は終了しました。

大腸:津波注意報発令。脳に要請。ここから自宅までのルートで最短でトイレを探せ。

 

脳:こらあ!この程度でうろたえるな!我々はこの店でCoco10辛を制覇した精鋭ではないのか!

舌:これまでとは違う辛さです。嗚呼、むしろ懐かしい。

顔面:汗、大量に放出

後頭部:コントロール不能。沈没します。

手:スプーンを持つ手が・・・

胃:本日の受付は終了しました。本日の・・・

大腸:津波注意報は津波警報に切り替え至近距離の・・・

 

 

わずか150円で四川の旅に出ました。恐ろしい破壊力でした。


口: 嗚呼!痩せたな



久しぶりの十割そば。でも蕎麦だけだと糖質多くて血糖値が心配な敬虔なダイエッターの自分としては違うものも一緒に食べようと思いました。

かき揚げ蕎麦を頼んだつもりがかき揚げ丼とのセットでした。嗚呼!ダブル炭水化物。

まずはかき揚げを食べて蕎麦を食べ、その次にご飯を食べた後蕎麦湯にしました。いきなり糖質ではなかったので痩せたかな?