ピアノ合わせでした。

動画サイトで見てもそうでしたが、実際に合わせるととても良い曲です。

本番が楽しみです。

よろしくお願いします。

田中カレン:魔法にかけられた森

福田洋介:さくらのうた



「蒼天の拳」は北斗の拳の後の作品ですが、時代は北斗の拳より前です。1930年ころの上海を舞台に描かれています。

時折中国語のセリフがあります。

今朝、それを少し読んで公園に行き太極拳をやりました。難所の部分の型が全部決まりました。

やはりイメトレは大事ですね。

その公園、ようやく金木犀が咲きました。



麻辣湯ブームがコンビニまで。

ご丁寧に春雨使用です。

しっかり麺を食べた満足感に春雨!

嗚呼!痩せる以外の選択肢がない!





山形県は高畠町のワイン。ふるさと納税でした。
国際品種を使った日本ワインの中ではとても好きなワインです。





在宅勤務。ベランダからの夕焼け。
富士山も見えました。(左の奥)





いつも500㏄で400円のカラフのワイン飲んで基準線より多い少ないと人生の悲喜を委ねていたので今回は750㏄1100円のワインにしました。リッチな気分です。ホルン吹き御用達のエスカルゴをつまみにしました。これを食べたあとなぜか無性にラーメンが食べたくなるのが難点です。



うん!

これは良いですね。今までのノンアルのなかではもっとも美味しいかも。

これを定番にしようかと。。。あ、アセスルファムKが使われてます。

止めておこう。やはり麦芽とホップだけのビールが良いですね。



ストレートと言えば第一義的には「直球」であり、カーブやシュートなどの「変化球」と対をなす。

コミュニケーションでも同様でストレートなものの言い方というのは歯に衣着せぬ、婉曲しない表現。

お互い気遣いするのは大事だが時にはストレートな表現も必要なのでしょう。

しかし、それでも更に強く発信したい場合。嗚呼!あった「ストレト」4つのシラブルで一気にたたみこむので更に強い印象です。

バイオリンでもラスボスは「ストラド」、そんな強さです。







子供ごごろに「タケコプター」はかなり首が痛くなるだろうし、女子は髪の毛が引っ張られて痛いだろうと思ってました。

「どこでもドア」が登場したのはその後だと思います。これがあればそもそも首の痛いタケコプターは不要では?と思いました。

でも人がくぐれる巨大なドアを通常の民間人が運べるわけもなく携帯性に優れたタケコプターが使い勝手がよいのだろうと。

瞬時に違う場所に行けるのもよいですがこの年になると移動そのものを工夫したりアップグレードしたりして楽しむのも良いかと思います。

さあ、タイへのドアが・・・



赤羽駅構内にあるタイ料理。タイの友人もお勧めしてたのですが、いつも行列。

たまたま空いていたので入りました。

元気よく愛想もよくでも日本語勉強中らしい店員さんばかり。客もタイ人らしき人もいて、これはまさにガチ中華ならぬガチタイ!

タイのジャスミンライスにはタイのワインが合うことをここでも実証しました。

それにしても長粒種のジャスミンライス。

軽くて胃にもたれません。

嗚呼!痩せたな