食卓で見ているテレビが画期的な色合いになってしまったので修理を試みましたが、原因がわからなかったので交換しました。
スイッチを入れた直後はいいのですが、3分ほどで色が飛んでしまうようになりました。またしばらくすると色が戻ってくるときもあるのですが、とりあえず、分解~
多分コンデンサーが膨らんでいるんだろうなぁ、と見当を付けていたのですが、異常は見つからず。う~ん、、、、、
2004年製でした。20年はもたないのか~、、残念。
なんか音が良いなあ、と思っていたのですが、何かステキな技術が使われていたのですね。
とりあえず、会社で邪魔にされていたPCのモニターを持ってきました。今までは古い縦横比でしたが、今度はかなりマシになりましたよ。でも、少しずつ切れているけど。
なんと2003年製!
さらに1年古くしてどうする!
色が濃くて音が少しこもりがちです。
ま、映るだけでもありがたいですわ。
しかし、それにしても中古の大きなテレビの安いこと。
少し古めだと誰も買わないようで1万円を切っているんですね~
ネジを切る道具をくれた友達のところに行ったら大きなテレビがあって、オークションで1100円で買ったと言っていました。










