会社に1人はいますよね
99言う事を聞いていても、1つ
その人の意に反する(全てその人の基準)事をすると
鬼の首取ったかのように責めてくる
何で言う事きかないの?
どうしたら(言った通りに)やってくれるの?
みたいな言い方
今の仕事(ユーザとそのユーザに置いている機械の情報管理)を始めた時
過去に遡って登録されていた情報が物凄くいい加減で適当だったから、その度にその人にはお伺いを立て、間違いも指摘してきたけど
その度に、特に何もしなくていい
と放置プレイだった
それから数年が経ち、去年の今頃に
このデータベースを使った新たなミッションが出て
見直しと修正が始まった
が、ここでも身勝手な指示が飛んできて私の頭の中はモヤモヤ、イライラ
例えば
全国に支店、支社がある会社
それぞれに機械が置いてある
でも、毎月の請求は親会社
なのに、機械を置いてある支店の住所欄に親会社の住所が記載されている
それは明らか違うよね、という話
この時、私はその(自社の)担当者に聞いて
やっぱり違う事が判明したから、それを伝えたら
『何で勝手な事をする?』と迫られた
まぁ、担当者に確認する前に
「これ、住所が違うと思うんですけど、どうしますか?」と尋ねたら
『そのき書いてある通りで登録していい』
(合っていようが間違っていようが困るのは担当者だから、という意図がある)
と言われ、納得いかなかったから、確かめただけなんだけど、それが気に入らないという事で責められた
顧客のデータベース登録してて
どんな機械がどこに置いてある、その内容は…
みたいな情報なのに、住所が違ってても
そのまま登録しておいていい、という判断が
そもそも納得いかない
そんな適当な話なら、そもそもこのデータベースはは必要だろう…
何のためのデータベースなんだよ
こう言うようなパターンの小さいトラブルが何度か続き、その度に責められた
相手は最終役職が副部長(周りの人たちは何であの人が副部長になったのか疑問、と言う人が多い)
定年後、同じ部署で嘱託で仕事継続してるけど
相変わらず、お山の大将のような物言いぶりで
年下の管理職達も内心は閉口しているのは知っている
それでも立場上は嘱託だから、唯一偉そうにモノ言えるのは私のみ…
正しいか否かは別問題で(本人は正しいと思っているが)、
私の言った通りにやって
勝手に判断しないで私(そのオヤジ)に聞いて
と言うのがその人のスタンス
だったら、朝から退社時間まで
疑問見つけるたびに問い合わせして
あんたの仕事止めてあげるけど?
と思うけど、そんなの意味のない事
何故、自分を通したいのか意味がわからない
その人に確認したところで、さっきみたいな
誤判断する事が多いのに…
続く…









