皆様 こんにちは。
富士登山前日の小熊です。
(逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ…)
さて、富士山を明日に控えておりますが、
今さらジタバタしてもしょうがないから今日も帰ってゲームするとして…
(結局体力作り的なことは一切やって無い…)
今日は真面目な話。
僕たち小売りの洋服屋は本当にお客様との繋がりが大事です。
とくにうちのような小さな路面店はその繋がりが重要だと思いますし、
本当に大切にしていかなければならないことと
常日頃から思っているわけですが…
ワタクシ小熊、とうとうそんなMAPSの大事なお客様の一人であられる
DOKUAMA氏と一線を越えてしまいました…
DOKUAMA氏とはプライベートでもちょくちょく遊んでもらっており、
もはや店員と客という垣根を越えた…、言わばマブダチ。
というのは完全に言い過ぎですが、とにかく仲良くさせてもらっておりました。
その日も一緒に家の近くを散策したり、豆乳ソフトを奢ってもらったり、
それを一緒に公園で食べたり、スーパーに一緒に買い物に行ったり、
帰ってきたらビール飲みながら一緒にゲームしたりと楽しい一時を
過ごしておりました。
(うん、こう書くと完全に恋人ですね…。)
そうするうちにワタクシ小熊、どうにもムラムラ来てしまい…
オグマ「DOKUAMAさん、オレ今日どうしてもアレしたいんすよね…」
DOKUAMA氏「え、アレ!?」
オグマ「はい、アレっす。」
DOKUAMA氏「えっ、オグ…アレ1人でやんねーの!?」
オグマ「はい、ちょっと自分でやるのは苦手でして…。」
DOKUAMA氏「オレなんていつも自分でやってるからうまいよ!!」
オグマ「マ、マジすか!?も、もし良かったら…。」
DOKUAMA氏「う~ん、しょうがねーなー!!
いーよいーよ!!オレがやってやるって!!」
オグマ「え、いんすか!?
じゃあ、お言葉に甘えちゃおうかな…。優しく…して下さいね…。」
DOKUAMA氏「大丈夫大丈夫!!オレ上手いからすぐ終わるって!!」
オグマ「じゃあ…、すいません……お願い…し…ます……。」
というわけでDOKUAMA氏にキレイに髭カットしてもらっちゃいました(;^ω^A
さらに…
DOKUAMA氏「良し、だいたいOKだから後自分で仕上げして!!」
オグマ「え、ちょっと待って下さい!!オレ自分でなんて出来ないっす!!
最後まで責任取って下さい!!」
DOKUAMA氏「はっ!?お前それぐらい自分でやれよ、甘えんなよ!!
……ちっ、しょうがねーなー!!」
というわけで何だかんだ優しいDOKUAMA氏に最後まで責任とってもらいました!!
DOKUAMA氏、どうもありがとうございました!!
これで心置き無く富士山に登れます!!
TAKO氏、焼き鳥最高旨かったです!!どうもありがとうございました!!
というわけで、ワタクシ小熊はこういったお客様…の垣根を越えた
もはや莫逆の友…、と言ったら言い過ぎにも程がありますが、
そういった心優しい方々に支えられて生きているんだなぁ……
と痛感する一時でございました。
というわけで、こんなどうしょうも無い僕ですが、
皆様どうぞこれからも宜しくお願い致しますーーm(_ _ )m
ふう、何とかそれっぽく〆たところで(;´▽`A``
それでは皆様 生きてたらまただべ~~~~~~~!!! ファミヲ


