日韓外相会議 9ヶ月ぶり開催
(毎日新聞 7月2日 朝刊13版)
ブルネイで開催中の国際会議に出席中の日韓外相が、9ヶ月ぶりに会談したが、歴史問題を中心に妥協点を見出せず、首脳会談開催の見通しも見出せなかった。
竹島問題、従軍慰安婦問題、靖国神社問題、日韓基本条約で解決済みの問題の蒸し返し、無理をして会談を行う意義の有無等のほか、韓国大統領府に対日関係を具申しただけで更迭される高官が出る等、韓国内部で日韓関係改善を持ち出すのはリスキーという意識が韓国政府内に生まれているという。
当面かの国との関係改善は難しいと言わざるを得ないですね。
日韓改善は理解できるが「史問題を中心に妥協点を見出せず、首脳会談開催の見通しも見出せなかった。
竹島問題、従軍慰安婦問題、靖国神社問題、日韓基本条約で解決済みの問題の蒸し返し」を迫るとは条約・契約・約束事と「人として、国家間」として何を根拠に付き合うのかが理解不能。
良き隣人となるには「最低限約束事」を守れると言う事だ、「最低限約束事」を守れないようであるなら良き隣人として迎える必要が無い。
韓国には甘い所を見せず、手厳しく相対した方が韓国の為です。
困った隣国ですね。首相は訪韓などしないほうが良い。相手にする国ではない。何で国連事務総長を出せたのか不思議でしょうがない。在日の犯罪者は強制送還、生活保護などもってのほか、
何で国連事務総長を出せたのか不思議でしょうがない。<
韓国自体には力が無いですけれども、日本が力を貸したと言う事を聞いたことが有ります。
日本人は甘ちょろいし、食えると言う事ですね。
もっともっと手厳しく国民が抗議をしなければ韓国に伝わりません。