やはりきな臭くなってきた京都事件
京都府警は加害者の父親に被害者の携帯電話番号などの個人情報をわたしたようだ。
あの糞ガキは暴走族関係者、その父親なら○暴関係者でもおかしくない。
というか、一般人に警察がわざわざ被害者の個人情報を与えるとは到底思えない。
京都という土地柄かやはり解同などが噛んでいるのか?と勘ぐってしまう。
(脅しで示談に持込み事態のこれ以上の悪化と嘆願による極刑回避が目的?)
いずれにせよ、事件を公にしたくないマスコミの不可解な報道姿勢と不審な捜査が行われている事件である。
こういった状況で被害者の個人情報が加害者サイドに把握されていることは非常に危険だと感じる。警察、マスコミがグルになった東村山事件や長野聖火リレーが思い出される。
間違った権力の行使によって被害者や遺族が弱い立場にさらされる事態などあってはならない。
この事件はしばらく注視しようと思う。
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京都・無免許事故】京都府警の捜査を担当している警察官が、加害者の父親に被害者10人分の電話番号を無断で教えていた★2
1 :再チャレンジホテルφ ★:2012/04/26(木) 00:17:53.08 ID:???0
京都府で児童ら10人が死傷した事故で、捜査にあたった警察官が亡くなった女性の携帯電話の番号を
遺族に無断で加害者側に教えていたことがわかりました。警察は25日夜、遺族に謝罪しました。
「私の部下の監督不行き届きで遺族の皆さんを逆なですることをして、配慮が足りなかったです。申し訳ありません」(亀岡警察署長)
事故で亡くなった松村幸姫さん(26)の遺族に謝罪したのは京都府警亀岡警察署の署長です。
松村さんの遺族によりますと、事故の捜査を担当している警察官が、逮捕された18歳の無職の少年の父親からの
「遺族に謝罪したい」という申し出に対し、遺族に無断で、松村さんが使っていた携帯電話の番号を教えたということです。
「死んだ娘の携帯(番号)を教えて、死んだ娘が電話に出るんですか。(幸姫さんの)子どもは他の病院で頭の骨を折って入院しています。
そのときに葬儀が近づいています。連れて行ってやるべきか、お母さん死んだことも知らない。悩んでる最中やったんです。
無事に娘を天国へ行かせてやることをあなたたちが守ってくれるのが、普通と違うんですか」(松村幸姫さんの父)
この警察官は、少年の父親に、死亡した小学2年生の小谷真緒さん(7)の遺族の連絡先も
教えていたということで、亀岡署長は「不適切な行為だった」と話しています。
(25日23:01)
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5013400.html
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