【毎日新聞社がまたやってくれました。英語版変態サイトから今度は「毎日小学生新聞」です】 | mappyの憂国

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毎日新聞社がまたやってくれました。英語版変態サイトから今度は「毎日小学生新聞」です】
日本会議長門支部の渡辺雅春です「NPO法人百人の会」より二件転載します。
毎日新聞と謂えばサヨク・在日朝鮮に乗っ取られた感が在ります。其れ程までに酷い記事の満艦飾ですが、一昨年には海外版サイトに日本女性を貶める(スポーツ新聞のエロ三面記事によく有る変態)記事がインターネットで暴露されました。

その結果此の変態サイトは閉鎖されたのですが、今度は小学生新聞に嘘八百を並び立て次世代の若者を破壊する心算です。而もこの記事を編集した森忠彦なる在日系?うつけ者がTBSで解説員を務めるそうです。

毎日新聞も朝日新聞も同じ穴のムジナですから、一日も早く潰すしか在りません。其の為には不買運動しかないでしょうね。彼等に抗議は通用しません。


【毎日新聞社がまたやってくれました。英語版変態サイトから今度は「毎日小学生新聞」です】

■森忠彦・毎日小学生新聞編集長の署名記事は、我が国の古代文明はすべて朝鮮からきたと述べています。また、弾道ミサイルを打つようなおかしな国になった責任は、戦前、朝鮮を統治した我が国に責任があるとか。

森売国編集長は、これから先も日本人の生命を脅かす北朝鮮を、よりによって弾道ミサイル実験が行われた当日、我が国の小学生が反北朝鮮感情を持つことを防ぐ刷り込みを、速攻で行っていた。これは、犯罪行為に等しい暴挙です。

森忠彦・毎日小学生新聞編集長は、ピョンヤンへ行って小学生新聞編集長を務めることが適任です。

森編集長がピョンヤンへ転出する前に、小生が以前調べた我が国の伝統文化の源流を、少し教えてあげますので参考にしてください。

◆世界文明史に燦然と輝く縄文土器は、青森県の「太平山元?遺跡」(約16.500年前)から発掘されたのを筆頭に同「三内丸山遺跡」新潟県「笹山遺跡」などが、近年話題になっています。

日本から約6.000Km離れた南太平洋上のバヌアツ共和国エファテ島で発見された「縄文土器」が、篠遠善彦博士らの日米仏合同調査分析により青森県内の三内丸山遺跡などで約5.000年前~約4.500年前に作製されたもと、紋様・製造技法・粘土成分が一致したと発表されました。また、同種の「縄文土器」が、南米エクアドルやパプアニューギニアなどからも出土報告がされています。

これらの発見は、縄文時代の文化的ロマンをかき立てます。

それら縄文土器の中でも、単に実用性だけでなく装飾豊かな「火焔土器」は、世界的に芸術性も評価されています。新潟県十日町市「笹山遺跡」から発掘された、燃え上がる炎を象った「縄文雪炎」火焔土器など深鉢型土器57点(火焔土器20点)は、1.999年、制作時期が4.500年前となる日本最古の国宝に指定されています。

スペースシャトルの基本デザインを設計をした、二十世紀最高の工業デザイナーと評されているルイジコラーニは、自然の造形物を最大の手本して創作活動をしていることで有名だが、これら一連の「火焔土器」を鑑賞し、「人類が造り出した最高の創造物」と絶賛しております。

これを源流とする日本文明は、当時、朝鮮半島へ影響を与えていたことも明らかになっており、曲がりなりも編集長との肩書きがついているなら、最低限上記のことぐらいは、おさえて記事を執筆していただきたいものです。

■それでは、毎日変態新聞社の「小学生新聞」を御覧ください。

【毎日小学生新聞2012年04月13日】(森忠彦:毎日小学生新聞編集長)

東京芸術大学のチームが2月、北朝鮮にある世界文化遺産「高句麗古墳群」の古墳の壁画を独自のデジタル技術を使って、世界で初めて原寸大で復元したというニュースがありました。

北朝鮮と言えば、「人工衛星」と言いながら実際は軍事ミサイルの実験を行うのではないか……と疑われている怪しい国のイメージがあります。しかし、こうした不可思議な国になったのは第二次世界大戦後のこと。

しかも、日本の戦前の支配も原因の一つでした。

紀元3~5世紀ごろに全盛を迎えた「高句麗王朝」のころは、日本よりもはるかに進んだ文明国家があり、仏教などの宗教、学問の中には当時、高句麗を経て中国から伝えられたものもあります。

復元された壁画は、切手などでも知られる飛鳥時代の高松塚古墳(奈良県明日香村)の美しい壁画とそっくりなのが分かるでしょう。当時の日本は高句麗の美しい文明をそのまま、コピペしながら輸入し、やがて独自の文化を生み出していったのです。

【森忠彦(もりただひこ)】

■あまりにも酷いので、これ以上コメントをしませんが、穿った見方をすると森忠彦編集長は、北朝鮮の工作員との誤解を招きかねないので、毎日新聞社は早急に適正な判断をしなくては、国民から見放される日も近いでしょう。

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次に最近姦しい話題の憲法改正問題について記載します。御承知の様に憲法の前文は英語で書かれています。、

「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」

こんな空疎で愚かな文言が我が国憲法に記載してあるのです。「平和を愛する諸国民」と謂う文言が限りなく空疎なのは、主語が一人称でないことによって、殆どカルト宗教の経文の類に為っているからだ。

赤の他人に平和を依存して信頼するアホが何処にいますか?まるで痴呆症・認知症患者の群れです。其の究極は憲法9条ですが、是を世界中に広めようと言い募るうつけ者が居ます。日本国内だけで騒ぎ安堵している卑怯者があちこちに点在します。

【「マッカーサー憲法等英語の原文を読んでみよう」(憲法改正に関する意見)】

総理  大臣  野田 佳彦 殿
副総理大臣   岡田 克也 殿 
外務  大臣  玄葉光一郎 殿
文科  大臣  平野 博文 殿
首相補佐官  長島 昭久 殿

基本的人権の尊重を求める会 代表 湯澤甲雄

憲法問題を語るとき、現在の憲法はマッカーサーに押しつけられたものと、判で捺したような言葉が常に連なる。しかし、サンフランシスコ平和条約を締結し、国連加盟国になった以降、わが国がマッカーサーに押し付けられた理不尽な憲法条文は、我が国自身の決断によりすべて諸外国と対等のものに変更することに何の国際的制約がなくなっているのである。マッカーサーに押し付けられたと他人のせいにするのでなく、自らの不甲斐なさを率直に認める勇気を持つべきである。

むしろ、マッカーサー憲法や国際人権条約の原文が、現在の憲法に何故書かれていないかこそ問題にすべきである。

第一に、マ憲法には、「天皇は、日本国の象徴であり日本国民と一体である」とある。現行憲法は「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴である」と、天皇と国民とを切り離している。

第二に、マ憲法は「人道を帯した全ての日本人は、家族・共同体の人々として尊敬される」と、人道重視を規定している。現行憲法は「すべて国民は、個人として尊重される」と、個人重視に変えている。

第三に、国際人権条約には「国民の家族や共同体の人々の固有の尊厳(習俗、習慣、領土、伝統、文化、法律等が含まれる)と国民の家族や共同体の人々の固い絆(愛情)を国民の基本的大義とする。この基本的大義について、国がこれを認知してあらゆる措置で尊重し保障する」とある。これが国民として最も大切なものとしている。

現行憲法には基本的人権と誤訳された条文があるもその内容不明にして、国が認知したものが何も無い。国際条約違反である。明治憲法の教育勅語に相当するものを定めていないのである。

第四に、国際人権条約は「国民の自由と権利は、国連が創設したもので、締約国はこれを国民に保障する義務があり、しかもこれは基本的大義を常に増進擁護しなければならない法秩序を設けている。」

現行憲法は「国民の自由と権利は、天賦のもので、個人の権利として尊重される」と、トンチンカンに解釈するのが正しいとされている。これも国際条約違反である。

ことごとさように、現行憲法は本来あるべき条文が欠落していたり、国際理解と正反対の解釈が各所でなされている。憲法に定める自由民主主義政治が排斥され、全体主義政治へと傾斜する政情こそが、憲法問題の根幹であることを想起すべきであると思料するのである。


まぁ最低最悪な憲法ですよね。
公務員による虐待を禁止する条項が入っていることからも、この憲法が国により取り締まられる犯罪者が書いたものだと解ります。