→わたしの冷えとり3 の続き
靴が大きいと言われても、宗教じゃないかと言われても
とにかくくつ下は履き続けました
半身浴もできるだけ入るように心掛け
食事も少しづつでしたが改善しました
私はそもそも 『継続』 とか 『コツコツ』 とかが苦手
なのにどうして冷えとりは続けられたのだろうと思う時があります
それはきっと 『不定愁訴を治したい』 という強い気持ちの一方、
ただ単純に足元を温めることが気持ちよかったからではないかと思います
(足湯って気持ちがいいでしょう?)
そしてあるとき
あれ?最近の私は頭痛も肩こりも(不定愁訴が)ほとんどない!
ということに気がつくのです
そしてそして、またもう少しすると
なんだか最近ココロが落ち着いてきたかも!
ということに気がつくのです
まぁこれは冷えとりで言うところの心の毒だしができてきたということだったんでしょうね
→わたしの冷えとり5 につづく