こんばんは(*^ー^)ノ
こんな時間に更新です
記録しておきたくて書いてます
かなり長いです( ̄ー ̄;
気にせず放棄して下さい
相変わらず
文才ない文章、ご容赦下さい
また
価値観の違いなどによる
ご意見などあるかと思いますが
あくまでも
個人的主観だということを
あえて追記させて頂きますので
よろしくお願いします
今日
変な感じがしたんですよね
こういう食生活をしろって
誰が言った?
誰にも言われてないのに
自分からハマってったってこと
わかっていたけど
食べれるものを
自分で少なくしてった?
だよねって
改めて思った
ストレスから食べれなくなって
栄養失調にまで
陥って
自分を痛めつけることで
行き場のないストレスをぶつけて
ますます拒食になっていって
そうであることで
バランスを取ってた結果が
今じゃないの?って
裏切らない数字に安心して
安定をはかってたんでしょ?って
自分に突っ込んでみた
体にいいものをって
思った時
視野が狭くなって
それしか見えなくなって
食べれるものが
必然的に決まってしまって
それしか食べれなくなって
例えば、体にいいんだからと
自分に言い聞かせ
思考で食べてたこと
食べれないんじゃなくて
食べない
じゃない?って
食べないってことを認めたくないだけで
食べれないって
言ってるだけで
そうやって正当化して思い込んでた
だけじゃない?
炭水化物を食べ出して
まだ数日
だけど
今まで急に食べたくなった
炭水化物が
食べたいときに食べればいいじゃんって
思ったら
食べようが食べてなかろうが
気にならなくなってる自分が
一瞬だけど
いるような気がして
ちょっとハッとした
理由はどうであれ
食べれないようにしてきたから
食べないことに慣れて
食べちゃだめになってて
いつしか
排除していたから
いっくら
たんぱく質を摂ったところで
気になってたんじゃない?
って思った
たんぱく質なんて
一生懸命摂取したとこで
たかが知れてて
それこそ
本気で摂りたかったら
プロテインじゃないと
難しいことなんて
ちょっと考えればわかることなのに
必死に食べてた自分がいて
これで大丈夫って
思考で納得してただけのことで
大丈夫だったら
食べ物のことで
頭いっぱいな自分がいるのおかしくない?って
大丈夫だったら
ほかのものが気になるっておかしくない?って
複雑にしてたのは自分であって
もっと
単純で簡単で
前はこんなことなかったってことを思い出した
前は
炭水化物おかずに炭水化物
食べてたことを思い出した
焼きそばにお好みとか
おにぎりにサンドイッチとか
ふつうに食べてて
何も気になってなかった頃が
確かにあったことを思い出した
必死にいいと思って
食べてる自分を客観的に見たときに
可哀想になった
こんな狭い思考の中で
必死になってる自分が
気の毒になった
これじゃあ食べ物に支配されるよねって
もっと自由でいいんじゃないかなって
教えてあげたくなった
必死に食べてる自分に
全然幸せそうじゃない
食べれるものに執着して
これしか食べれないっていう
許可食を作ったのは自分なのに
唯一食べれるものっていう意識が
無意識なものだったんだろうと思う
だから
無意識に必死に食べなきゃって思って
これを逃したら
食べれないってどこかで
無意識に思ってたのかもしれない
心も体もずーっと飢餓状態
だから
必死に食べてたんじゃないかって
時には
詰め込むよーに食べてたのも
そんな無意識な思いが
あったからじゃないかなって
本音は体は違うところにあったのに
自律神経を必要以上に乱していたのも
摂食によるとこも
確実にあっただろうと思う
食べれない満足しない体が
イライラの原因の一端を担って
自律神経を乱して
体の不調に拍車を掛ける
だからと言って
すぐに解放されるわけでもないし
摂食が消えるわけではない
ただの一瞬だけの
気付きかも知れない
明日になったら
明後日になったら
1週間後には
また、いつもの生活に戻ってるかも知れない
そんな隣り合わせな状況である現実は
否定できないけれど
もしかしたら
ほんの少し
変われるよーな気がした
摂食で過ごしてきた時間
無駄なことばっかりではないと
わたしは思う
食べなかった朝ごはんを
食べるよーになった習慣
あまり気にしなかった
バランスを考えた食べ物の発見
ちょっとしたことだけど
全部を否定したり
毛嫌いする必要もないかなと
思ったりもする
それもこれも
間違いなく自分なのだから
みんなひっくるめて
自分を認めることが
いつか出来たらいいなって
そして、一瞬でも
出来るよーになる気がした
そんな今日のこと
書き留めておきたかったので
ながながと
つらつらと
文才ないまま書き連ねました
もし、最後まで
お付き合い下さった方がいらしたら
お疲れ様でした
ありがとうございます
そして
気分を害された方がいらしたら
本当にごめんなさい
Written by 楓