こんにちは☆

 

今週は、毎日キノコ狩りに出かけております。

 

キノコは、ポプラの森に生えるナラタケです。

 

シイタケよりも歯ごたえがあって、クリームソースにすると

 

すごく美味しいんですよ!!ラブ

 

 

英語では、ハニーマッシュルームと呼ばれています。

 

ウクライナ語では、ポペンキ!かわいい名前だなぁ~ラブ

 

 

では、ライアンさんのお話しのつづきです。

 

 

ドキドキ   ドキドキ   ドキドキ   ドキドキ   ドキドキ

 

※この実話は、ライアンさんの許可を得て、
日本語にまとめさせていただいています。
 

 

***(前回までのあらすじ)***

「奥さんと3人の子供と暮らすアメリカ人、
37才のライアンさんは、2015年の9月に
悪性リンパ腫に侵されている可能性が
あると告げられる。
家族の愛と、多くの人々の寄付金によって
助けられ、病と闘う決意をしたライアンさん。
そんな彼と奥さんに最終検査結果が・・・
「ステージ4のB細胞 濾胞性リンパ腫で
現在の治療法で10年後の生存率36%」
そこで2人は、従来の治療法ではない
新たな治療法の模索を始める。」

※長くなってきたので、詳しいあらすじは
記事末尾に記載します。

 

*     *     *     *     *

 

(前回16Aからのつづき)

 

その3日後、ライアンさんは先日受けた

PET/CTスキャンの結果を聞くために、ふたたび医師に会いました。


その朝、放射線医からは左の肺の水が多すぎるので

 

再度胸腔鏡術を受けるべきだと言われていたにもかかわらず、

 

ライアンさんの検査結果が意外と良かったため、

医師はやや困惑していました。


その理由は、地元の医師もガン専門医も

”ガンが減れば腹水や胸水も減る”と、言い続けてきたからです。


ガン専門医は検査結果をライアンさんの外科医にも送って、

 

腹水の問題についてセカンドオピニオンを聞くことにしました。


*     *     *


ライアンさん達は、ガン専門医が免疫療法だけでよいと

 

言ってくれたことに、心から感謝していました。


彼の体調からすれば、化学療法を並行して行うことは、

 

体に負担がかかりすぎるというリスクがあったからです。


ガン専門医には、3か月以内にまたスキャンして

腫瘍が増えていたなら化学療法も考えるようにと言われましたが、

数週間後にまた医師に会うまでは、現在の治療法のみを

 

続けるということで合意し、ライアンさんご夫妻はとても嬉しかったそうです。


*     *     *


ところで、

免疫療法のRituxanで効果が見られたものの、

ライアンさん達は、Rituxanだけが効いたとは思っていませんでした。


それは彼がRituxanをスタートする前に

すでにいくつかの療法も4月中旬~末まで行っており、

 

その時すでに検査結果も良好で
 

首のしこりも小さくなってきていたからです。


すべての療法の相乗効果により、ついにガン細胞が死滅し始め、

 

体調が良くなってきたと、彼らは考えていました。


常に先を読んで、ライアンさんが特定のハーブやサプリメントを摂り、

 

徹底したデトックスを行ってきたことも良かったのだと。


たとえば、Rituxanによる免疫療法の最初の週に、

 

ライアンさんの白血球は数ポイント減ってしまったのですが、

 

すぐに彼は血液、脾臓、骨髄のためのハーブを摂ったことで

 

白血球数は1週間以内に正常に戻ったのでした。


”自然”な側から学んだことを続けたことが、

ライアンさんにドラマチックな回復をもたらしたのだと思われました。

(次回につづく)

 

*     *     *     * 

 

(詳しいあらすじ)・・・・・・・・・・・・・・・

ライアンさんは、ユニークな集中治療を
行うメキシコのCHIPSA病院に入院
することとなった。
これまでの主な治療法は以下の通り。

・ビタミン12+肝油エキストラクト(毎日/注射)
・ナイアシン
・カリウム
・Lugolのヨウ素
・アシドール (HCL + ペプシン)
・パンクレアチン(膵臓の酵素)
・甲状腺ホルモン
・コエンザイムQ10
・亜麻の種オイル(オーガニック、低温圧搾液)
・アイセルの自己ワクチン療法
・自己腫瘍細胞ワクチン療法
・コリーの樹状細胞セラピー
・コーヒー腸洗浄(5回/日)
・ジュース(13杯/日)
・ガーソンの食事療法(完全菜食3回/日)
・ビタミンC導入(1~2回/週)
・高圧酸素療法(2回/週)
・赤外線サウナ(温熱水療法と同レベルで
・週に1回以上)
・整体
・アマルガムの除去(歯)

2015年末、ライアンさんには腹水が
みられ苦しい状態が続いた。
2016年1月初旬からはCHIPSA病院で
ふたたび集中治療を開始。

自宅に戻り、4月からモールス博士の
細胞植物ハーブと他のサプリを使用
することで急速にヘモグロビン値が回復。
この時、自宅での療法は以下の通り。

・食事は生菜食やしぼりたてのジュース
・ほぼ毎日、赤外線サウナに入る
・ほぼ毎日、リンパの流れを促す機器を使用
・1週間に3~4回、Rife machine社の
イオン・デトックス・フット・バスで足浴
・ヤングリビングエッセンシャルオイルの
フランキンセンスとJuvaCleanseを使用
・モーリス博士の14週間療法+ハーブ
・さらなるハーブと食べ物としてのハーブ
・もっと草の上を歩き、太陽光を浴びる。
・毎日、コーヒー腸洗浄
(またはレモン洗浄、Heal All茶洗浄)
・時々エプソム塩で入浴する。」
・週1回の免疫療法薬を6~8週間
・アルブミン、たんぱく質の補充」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

*     *     *     * 

 

 

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彼女のクリニックを訪れていたそうです
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