3日の夕方、母の入所先からの電話で
38.2度の発熱があり明日、主治医に診察してもらいます。
その際、同席して下さいと言う内容の電話だった。
4日は、薬も効いて熱は下がりました。
食事も固形物からペースト状の物になり職員さんの手を煩わせてます。
主治医の先生の診断で誤嚥、詰まってしまえば、今日
半年、1年先まで分からないと言う話だった。
その場で、ホームからの書類で看取りに関しての署名をしました。
認知症発覚から11年、いよいよなのなかぁ~と
そんなこんながあって4日の夜に仕事のオヤジ宅の電話番号で着信
オヤジの娘からの電話で
お父さん、昨日亡くなったのでと言う報告
前々からオヤジからは、俺が亡くなっても連絡は行かないからと言っていたのですが
連絡ありました。
本人の意向で検体にすると言う事で闘病先の病院から移動され
何年先に帰って来るか分からないと言ってました。
3日は、長嶋茂雄さんも亡くなって89歳、母は、米寿を迎えたばかりの88歳
オヤジは、あと3カ月で米寿と言う年回りでした。
母とオヤジは、60年来からの知り合いだったので虫の知らせだったのかなぁ
その後、母の様態は、安定してる様で連絡ありません。