一睡もしないまま、出かけて行った。
会場に行くと講習者は、5人、うち一人が女性
講習開始の時に教官から早急に飛行目的があるのか飛行目的は?
と聞かれた。
男性陣4人、私含めて早急の飛行目的なし
女性が日没時を超えての飛行の際に夜間飛行の申請が必要と答えていた。
フットサルコートで講習開始、操作は、目視
薄暮状態、夜間状態と照度を変えて目的物に対しての移動飛行、ヘリパッドへ離着陸
ドローンにLEDを装着して本体を見易くしての同じ動作での確認
バッテリーを3回交換、約1時間の飛行練習
最後にドローンに照明を着け、プロポにモニターを付けた状態での
飛行時の夜間飛行時の説明で講習は、終了!
花火の撮影時、主催者からLEDを消灯さて下さいと言われる。
どこを飛行してるかわからない
などなどで、花火の撮影時には、結構落としてる方が多いと話がありました。
あと必要な講習は、催事での飛行かな!