かよさん、コメント読みました。


終わりではなくて、これからがスタートです。

はい、そうでした…

これから自分で自分と向き合わないと、現実は変わらない。

つい、やり遂げた気持ちになりそうですが、かよさんに気付かせてもらっていた事を、自分で見つけないといけない。


正直、今の私には難しいと思っています。




セッション前とセッション後のビフォーアフターをまとめてください。

分かりました。

今日の昼にまとめてみます。



虚無状態はあまり良いとは言えません。


本当はもう少し継続してほしかったのですが、あなたはもう少し切羽つまらないとダメなのかもしれません。


しかし、精神的にヤバくなる前にはヘルプを求めるのが得策です。

私も継続したい気持ちは山々なのですが、いかんせん費用面で切迫しておりまして…

今年の8月からの、正社員登用試験(時短)を受ける予定なので、金銭面は余裕が出てくると思います。

7月か8月からセッション再開出来ればと思っておりますので、都合が合えばよろしくお願いいたします。

早めにLINEで申し込みの連絡します。



それから、Mgは摂りすぎると下痢になります。

力も入りずらくなったりします。

だるさが増えたり、そのようなことがおこった場合は減らしてください。

今のところ大丈夫そうです。

旅行中は下痢気味でしたが、いつも外泊するとお腹が緩くなるので…

教えて頂きありがとうございます。



サプリは一時的なフォローです。

辞めていくのが得策ですのでそこは間違えないでくださいね。

はい。分かりました。

昨日の夜、私と子供達がお風呂上がりに髪の毛を乾かしている時に夫が帰宅。


夫は自分でご飯を温めて食べながら、

「ねぇ、朝の食器、洗ってくれないの?」

と言ってきた。


朝、夫が食べた食パンの皿とアイスコーヒーのグラス。


私「◯◯(夫)が自分で食べた分は洗って欲しいって言ったよね?」


夫「俺が一人で食べてる夕飯の食器は洗ってるよ?

それに、△△(私)達が残したコップや鍋も一緒に洗ってる。その方が効率的でしょ?

朝だって△△が洗い物する時に一緒に洗ったほうが効率的じゃん。

お皿1枚だけだから、ついでにやってよ。」


…私はショックだった。

私の言いたい事が伝わっていない。


効率とか、そんなんじゃない。


私「効率とか関係ないよ。

私は朝起きた時や、仕事から帰ってきた時に、◯◯が食べた後の食器がシンクに残ってるのが嫌なんだよ。

「このくらい洗っといてよ」って、そういう私への態度が嫌なんだよ。」


夫「家庭内別居みたいだね。

そういう事されると、俺が週末買い出しに行くのも、嫌になるな。」


私「自分の皿を洗うのと家庭内別居は関係ないと思う。私はね。

買い出しが負担なら、今週から私が行くよ。

夫婦とも、自分が嫌だと思う事は言い合おうよ。」


夫「分かった。俺は自分の皿洗う。買い出しはお願いする。」


私「了解。私が買い出しに行く間、子供達お願いね。」


夫婦の会話は終了し、私は子供達と寝室へ。

朝起きると夫の食器は洗ってある。


なんだか伝わっていないな。

夫と会話していても、心が繋がっていない。

断絶している気がする。


私が言いたいことが、夫には伝わらない。

かよさん、セッション最終日まで根気強く私を導いてくださり、ありがとうございました。


今後は自分で日々の出来事に関する考察と掘り下げをしていきます。


そして、夫に対して言いたいことを言う、YESと言ってきた事にNOと言う等、日々の行動を変えていこうと思います。


派手な変化は期待しない。

コツコツ、自分の内面と向き合い続けます。




以下、頂いたコメントに関してです。


価値などないと知り虚無になるのではそれはズレているのです。
虚無感を感じたら「ズレている」と認識してください。

孤独=辛いなどという感覚と同じです。
分かりました。
孤独=辛いは、私の勝手なレッテル貼りですね。
孤独に関しても、価値に関しても、◯✕という二元思考で判断するからズレる。


価値がない世界を感じても、それ以外の世界で喜びがないと「虚無」になるのです。

やりたいことをやって楽しいと感じない限り、虚無は続きます。
私は「虚無」です。主体性が戻っていないから。

やりたいことなんて、無い。
常に焦りと不安がある。

それは他人軸だから。
他者評価を恐れているから。
まだ価値を外に置いている。
評価されたい、褒められたい、という欲求に飢えている。

私は枯渇している。ずっと満たされない。

まず、認める事から、ですね。
まだまだ私は、意識で理解しようとしている。

腹落ちするには掘り下げですね。
(これが難しいのですが…)


頭を整理しつつ、行動してください。
はい。
サプリの力を借りながら、行動していきます。