今朝は息子と公園へ。


かよさんのブログを読んで、ジョギング始めることにした。

公園を5周している間に、息子はスケボー。


虫取りしているお父さんと男の子がいて、息子は話しかけていた。

すぐ仲良くなれるの、本当に息子の良いところだ。


それを横目で見ながら、ゆっくり走る。


虫取りしている親子に挨拶をして、セミを息子と観察して、親子にバイバイして帰宅。


冷水シャワー浴びたら、しばらくして身体がホカホカしてきた。


快感…😆

楽しく読ませて頂きました✨
私は長野出身なので、なんだか身近に感じて嬉しかったです!


>食べない子がみんなそうだとは言いませんが、発達障害がある子の特徴として、味覚の不安定さを嫌うというのがあります。

 

>あれが、予測不能な変化となりものすごいストレスになるのです。

これ、息子を見ていて本当に当てはまります。

初めて見る料理は警戒してなかなか手を出さない。

「これ、どんな味?辛くない?」

「なんだか辛そう…」

と嫌そうな顔をする。


「ひとくち食べてみて?」

と伝えて、トライさせています。


意外と食べてくれることもあるし、食べられない時もある。

とにかく食卓に出す。あとは本人に任せてます。



それと、セッション中に取り入れた雑穀米を思い出しました!


息子も娘も、最初は食べてくれなかったなぁ…。

私は食感が好きでハマりましたが。


かよさんに子供達が食べてくれない事を相談すると、「親であるあなたの根気次第です」みたいな内容の事を言われて、とりあえず食卓に出し続けた。


今では子ども達は抵抗なく食べてくれます。

私の根気が勝ったニヤリ


夫は好きではないみたいなので、別で白米用意させてますが。(夫に自分で炊いてもらう)


今でもサラダは欠かさず、雑穀米と合わせて。

毎日納豆とゆで卵を添えてます。


セッション前は「子供達が食べてくれそうなものだけ食卓に出す」だったのが、

今では「自分が食べたいと思ったものを好奇心に任せて作って出す」になりました。


子供達の嫌いなものには配慮しますが、ご機嫌取りはやめた。


とても気が楽になりました。


あとは、かよさんの動画みたいに機敏に走れるように、運動習慣つけたいな〜。


毎朝の散歩+公園ダッシュ💨しようかしら…

図書館で借りてきた本で、勉強鉛筆


左側の本を読んでいるんだけど、とても参考になる!
私の特性にぴったり当てはまるものが沢山。

そして息子の特性にも。

中でも
・抽象的な指示が理解出来ない
・わからなくてもなかなか聞くことが出来ない
・一人で考え込んで時間を無駄にしてしまう

これは、私にも、息子にも、当てはまる。

対策として、

私から息子に対して
→できるだけ詳しく、具体的な手順や数字などを入れて指示を出すようにする。

私が上司に対して
→曖昧な指示が理解出来ない特性を上司に正直に打ち明ける。
そのうえで怖気づかずに自分が理解できるまで質問する。

これを心掛けようと思う。

息子に対して、私は今まで抽象的な指示をしてきたなぁと反省…

「夏休みの宿題やりなさい」←抽象的

そこで今日、100均でホワイトボードを買ってきて、息子と夏休みの宿題をリストアップした。

プリントの箇条書きは抽象的だから、一つずつ細分化してみる。

所要時間を息子に設定してもらい、
やり終わった項目をチェックしてもらう。


こうやって視覚化すると分かりやすいし進捗が一目で分かる…かな?

見える化を心掛けよう。