奇跡の星に住む | AP Kids School 〜宇宙×CA〜

AP Kids School 〜宇宙×CA〜

2020年から小学生を対象にオンラインで、宇宙事業や非認知能力/自己肯定感アップについて、教えています。

こんにちは。

相変わらず雨が降らないカラカラの東京ですが、日本海側では雪に苦しんでいる方が多くて、小さな国土でこんなに違いがあるとは真顔びっくりマーク


先週はアンガーマネジメントを初めてやってみたのですが、気づきもありましたが、自分ごとに落とし込むことができなかったと反省も残っています。


怒りやちょっとした違和感や、イラつきの感情、日々のっかっては降り、を続ける私たち。


それは多くの人が経験していると思いますが、どれだけ自覚しているかで、行動も、自分や相手に対する影響も変わってきます。


生徒たちに感覚をつかんでもらえるよう、その他の機会でも話していきたいと思いました。



先週ブログに写真を貼り付けた「ぷりぷりとうまくつきあおう!」もわかりやすく、字がまだ読めない子にもいいと思います。ぜひご活用ください飛び出すハート



さて、今週は「It’s a Small World 」と「奇跡の星⭐︎ぼくたちの地球」で授業を行います。





多様性は比較的子供たちにはわかりやすいセンスですが、小さな地球は、APで宇宙のことを学んでいるからこそ、ピンと来る内容です。



違っていて良い。でもDNAレベルではほぼ同じ。辿れば祖先は親戚同士、その親戚同士が宇宙の果てから見たら塵ほどにも見えない存在である、小さな地球に住んでいる、それがわかったら仲良くする以外の選択はないでしょ?


APの生徒たちは、そのことをちゃんと理解できているので、ワークを通じて理解を深めてもらいます。





地球については、生徒たちに役割分担してもらって、発表を依頼しようと思っています。





あとは工作。マントルファンを作ります。寒いけど、あっという間に暑い日がきて活躍することでしょうひらめき



引き続き、無料体験を実施しています。


楽しく学べて元気になる幸せな70分です。体験だけでもウェルカムです!


最後までお読みいただき、ありがとうございました飛び出すハート