一眼レフの大手2社を比較してみると...、
一方は期限が過ぎた機種でも、部品が残っている限り、
たとえ部品がなくなっても出来る限り修理に応じてくれるが、
もう一方のメーカーは、期限が一日でも過ぎた機種は窓口で門前払いされる...(- o - ;)
その門前払いをするメーカーの窓口に食い下がっても、
期限を過ぎた機種の部品は全て廃棄するので修理には応じられません!の一点張りである。
会社としてはどこかで線引きが必要なのは理解できるが、
部品を直ちに廃棄するなどありえないし、
普通に考えて一定の猶予期間を設けているのが当たり前である....。
そうでなければ、終了期限ぎりぎりに修理に出したカメラも修理できなくなるし、
有料修理の場合は、同一箇所の不具合には半年間の保証が付くので、
最低でもサポートが終わっても、半年間は部品を保有しなくてはいけないはずだ。
明らかに面倒くさいから、窓口で一律に断っているのだろうね.....。
上記の例は、N 社と、C社の対応の違いである....。
どっちがどっちとは敢えて言わないが、
どちらかのユーザーなら、わかりますよね?.....(^ ^ ;)